通勤電車の中の痴女られ体験

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こんにちは。

社会人2年目の男です。

この夏あった超ラッキー話をしようと思います。

夏の通勤電車は俺にとってパラダイス。

身長180センチの俺には女性のゆるい胸元や、つり革を持つ袖口からブラジャーを眺め放題。

会社の定期だからお金も払わず毎日とっかえひっかえ違う女性のブラジャーを見ながら通勤できるなんてこんな素晴らしいことありません。

地味な子が案外派手なブラをつけてたり、年上のキレイな女性の胸元がはっきり見えた時なんてものすごい得した気分になります。

ある通勤の朝、いつものように駅で俺は女性を物色していました。

「今日は誰にしようかなぁ…」

なんて心で言いながらホームを歩いていたのです。

「よし決めた!」

俺が選んだのは、白いサマーニットを着た30歳前後と思われるサラサラのロングヘアがチャームポイントの女性。

なんでその人にしたかって、メチャクチャ俺のドストライクだったから。

その女性は長澤まさみを少し童顔にした雰囲気で、それも良かったんですけど、とにかく胸が…。

胸元がゆるゆるな上にめちゃくちゃ綺麗なまん丸でニットを押し上げ、歩くたびに細かくプルプル揺れるからたまりません。

実際の形は分かりませんが、単に盛って作られた大きさのおっぱいではないことは明らかでした。

俺はその女性のすぐ後ろに並んで、怪しまれないように何食わぬ顔でスマホをいじっていました。

並んでいる時に怪しまれて逃げられては元も子もありません。

本番は電車の中の密着空間でという事です。

女性もなにやらスマホをいじっていました。

スラッとしている女性だったけど、案外背はそんなに高くなくて、背後から女性のスマホの画面が見えました。

誰かにメールしているようでした。

内容までは別に見る気もないのでわかりません。

そうこうしているうちに電車が来て、俺は怪しまれないように気をつけながらも、女性の真ん前のベストポジションをとりました。

まぁこんな下心丸出しで電車に乗るのは俺くらいのもんですから、意外と簡単に狙った鑑賞位置に入れます。

乗ってしばらくはスマホをいじり続けるのがコツです。

ひと駅乗って俺はスマホを胸ポケットにしまいました。

そして、チラッと女性の胸元を見ました。

ふたつの大きな膨らみが作り出すその谷間の深さに俺は思わず興奮してしまいました。

女性は相変わらずスマホを見ています。

俺は女性にバレることを警戒していましたが、「これは大丈夫」と警戒を解きました。

大きな谷間はずっと俺を誘い続けました。

電車が揺れた時に柔らかさが伝わるほどムニュムニュと動きます。

俺は食い入るように見ていました。

すると今度は胸が寄せられ、パックリと開いた胸元から派手な紫色のブラが見えたんです。

まるで俺を誘惑するかのように…。

ここで俺は「あれ?」と思ったのです。

いつもこんなに見え続けることなんてないんです。

チラチラと見えるのが楽しかったはず…。

でもこの女性のブラはずっと見えている…違和感を感じました。

そして俺は気づいたんです。

その女性の持つスマホの画面が真っ暗であることに。

電車に乗ってからの女性はスマホを操作なんてしていなかったのです。

スマホの真っ暗な画面を通して俺の緩んだ顔を見続けていたようです。

画面に写った女性の視線と目が合いました。

ホラー映画を見たようなゾワゾワっとした感覚がありました。

「ヤバイ!バレた!」

スマホを見ながら女性はフッと笑いました。

女性は直接俺を見ることなく、スマホの画面をオンにして、おもむろに文字を打ち出したのです。

『駅からずっと私のおっぱいを見てますよね?スケベ!!!』

間違いなく俺に送られたメッセージであると思いました。

俺はなにも言えませんでした。

確かにそのこんもりした胸の膨らみを追い求めて俺はそこに立っていましたから。

女性は続けて文字を打ち、打ち終わるとゆっくり俺の顔を見上げました。

俺は文字を読みました。

『直接見たい?』

困惑する俺の顔を見てから誘うような目線をして、また文字を打ちます。

『安心してキミを訴えたりしないから』

そんなこと書かれても俺はホッとはしませんでした。

おっぱいを食い入るように見ていた恥ずかしさと、それを見られていた気まずさとが入り混じっていました。

また文字を打ち出す女性。

『それとも私が訴えられちゃうかな?』

「?」

と思った次の瞬間、女性はいきなり手で俺のちんぽをグッと握ってきたのです。

サワサワではありません。

おもいっきり握ってきたのです。

冤罪防止で両手を吊り革にやってた俺は満員電車で手を下ろすことができませんでしたので、その女性にされるがままになりました。

下半身はズボンの上からしっかりと握られてシゴかれているのですが、女性のおっぱいがあまりに大きくて俺の上からの目線では全く見えません。

おそらく電車に乗っている誰からも見えない死角での出来事なのです。

女性は大して電車は揺れてもいないのにわざとらしく大きなおっぱいを俺のカラダに押し付けてきました。

俺の下半身は瞬く間にビンビンにされました。

女性の手が俺のファスナーを開けるのを感じました。

「え!う、嘘だろ!!」

身動きも取れないまま、俺のちんぽは女性に丁寧に取り出されました。

女性の手がダイレクトに俺のちんぽをシゴきます。

その手つきは、見なくてもいやらしく繊細な手つきであることがわかります。

女性はまたスマホを使って俺にメッセージを送ってきました。

『固くておっきいね。欲しくなっちゃった♪』

女性は首から上は涼しげな顔をしていますが、乗客から見えない下ではとても大胆なことをしていると思うとより興奮が増してきました。

『私、今日履いてないからそのままいれて、中に出していいから。私は〇〇駅で降ります』

スマホでそうコメントを残すと、女性は自然にくるりと後ろを向きました。

メッセージはそれが最後でした。

女性は器用に俺のちんぽを握って、こっそり膝丈のスカートをまくり上げ、腰を後ろへ突き出すように背中を反らせて自らのマンコへ導きました。

俺も高さを合わせるために少し膝を曲げて調整しました。

女性のマンコは既に濡れていて、にゅるりとあっさり挿入に成功しました。

女性が降りると言う〇〇駅は次の次の駅ですが、間にある駅ではいつも車内人はほとんど降りません。

たまに数人乗ってくる程度の駅です。

俺は女性のあったかいマンコに挿入したまま電車に揺られるフリをして、腰を動かしました。

たまにネチョッという音が聞こえましたが、ドキドキしているのはおそらく2人だけ。

周りの人は電車の音にかき消されて特に気にしている様子はありません。

「えぇ少し電車が揺れます。つり革におつかまりください。」

ちょうど分岐のある線路なのか、いつも車掌さんは同じこの場所でアナウンスをします。

電車が揺れ、人の波が大きく揺れます。

周りに合わせて揺れ、それが挿入したちんぽをグラインドさせているかのように女性の膣内をかき回します。

「えぇ△△駅〜△△駅です。お忘れ物のありませんようお降りください。」

電車が駅に止まると、俺も挿入したまま腰の動きを止めました。

車内が止まっている中で俺だけ動いていたら明らかに不自然ですから。

俺の後ろのドアが開き、人が5、6人乗車してきました。

俺は背中を押される形で半歩前へ進みました。

たった半歩ですが、俺のちんぽが根本まで入るには十分な距離でした。

ドアが閉まり、より一層の密着状態の中で電車は動き出しました。

次は女性が降りるという駅です。

あと5分が勝負でした。

背後から女性の胸元を覗きながら興奮を高めていきました。

女性もそれを感じたのか、ニットの上から胸を掻くようにして、ブラを下にずらしてくれました。

緩い胸元からこんもりした女性のおっぱいが上から全て見えました。

綺麗な薄茶色をした乳輪にあずき大のピンクの乳首、思わず吸いつきたくなるようなモチモチの白肌です。

俺は膝を使って下からズンズンと突き上げました。

いつもならこの動きではイカないのですが、この大勢の中でセックスをしているというドキドキや快感は特別なものでした。

しかも、あとひと駅になってからの女性の腰の動きがまた巧みで上手かったのです。

あくまで自然に腰を動かしながら俺のちんぽをギュウギュウと締め付けてきました。

ベッドの上でもこれほどの締め付けを味わったことがなかった俺はたまらずそのまま女性のおマンコの中に精子をぶちまけてしまいました。

立って挿入したまま電車に揺られ、全て出し切るまでその余韻に浸っていました。

「えぇ次は〇〇駅です。押しあわず気をつけてお降りください。」

車掌がそのアナウンスをすると、女性は俺のちんぽをまんこから抜き、スカートを元に戻しました。

そして後ろ手でちんぽを根本から最後の一滴まで絞り出すように手で拭ってくれました。

さらにまだ半勃ち状態のちんぽをパンツの中にしまい、ファスナーも閉め、最後に自分のブラをまたニットの上から直して振り向きもせず何事もなかったように降りて行きました。

そしてホームに降りると、指先をペロリと舐めたのです。

おそらく舐めたのは最後に搾り取った俺の残り汁。

多くの乗客が降りたため、電車の中はそれなりの空間が空きました。

幸せな時間でした。

まさか通勤中にこんないいことが起きるなんて思いませんでした。

電車の中に残った俺は念のため、自分のズボンの状態をチェックしました。

本当に何事もなかったように綺麗になっていました。

でもひとつだけ、ベルトになにやら紙が挟まっていたのです。

紙を開くと、

『ごちそうさま♡』

とひとこと。

俺は理解しました。

俺は胸元を覗くための獲物を探していたようで、実はあの女性のおっぱいの罠にかかり痴女られたんだと。

あの満員電車の中でこの文字を書いたとは思えませんから、用意周到に仕組んだ女性の獲物が俺だったんです。

思い返せば電車の揺れも、途中駅で人の入れ替わりがないことも全てあの女性は知っていた。

その上で、5分で俺をイカせる自信があったということなのでしょう。

だから全てを遂行し終わって〇〇駅で降りたのかもしれません。

それに〇〇駅を出たこの電車で同じことをしていたら乗客全員が気付くでしょうしね。

完全にヤラレました。

ヤラレたけど、俺も最高に気持ち良かったしウィンウィンということなんでしょうかね。

後日、この興奮が忘れられなくて『〇〇線痴女』とググってみました。

そしたら出るわ出るわ…おんなじような手口で被害者?選ばれし者?わかりませんが体験談がたくさん出てきました。

書き方はみんなそれぞれですが、共通してみんなが言うのは、『あのまんこはヤバイ』と言うことです。

つまり気持ち良すぎるという事。

一体あの女性はなんだったのか。

同じ〇〇線での痴女られ体験なのに、二度見た者は1人もいないそうです。

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