通勤電車で気になっていたJKの処女を奪った話

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私は通勤に電車を使っているが、帰りいつも気になる女子がいた。

ショートカットが似合う、タヌキ顔の女子高生。

可愛いというわけではないが、ブスでもない。

大きい目が特徴的で、体全体が少しだけむっちりとしていた。

例えば、彼女の紺色の靴下は、肉付きのいいふくらはぎの輪郭をしっかりとかたどっているし、横にいる友達よりもしっかりとした尻によって、制服のスカートが少し横に広がっていた。

ウエストは引き締まっているようで、薄水色の制服のシャツは胸の形にそって山を作っていた。

彼女は安産型の体型なのだろう。

苗字は中村だった。それは彼女が背負う制鞄の側面に貼ってある名前のカードから分かった。

ある日、私が電車の椅子に座っていると、横に座ってきたことがあった。

部活終わりだからか少し顔がほてっている。かわいい足で部活用と思われるバドミントンのラケットを挟み、スマホを凝視していた。

最初私は特に気にも留めず、彼女から漂ってくるシャンプーと甘い汗の匂いを楽しんでいた。

私もスマホで動画を見ながらすごしていたが、ふっと彼女のスマホに視線をやると、なんと彼女はアダルトな動画を見ていたのだった。

スマホの中では、女優が激しくバックで犯されていた。中村さんは口を押えつつも、目をしっかりと開けて、女優が犯されている様を凝視していた。

いつもよりもっと顔が火照っているように見える。そして彼女の足はもじもじと挟んでいるラケットにこすり付けられていた。

私はほんの気の迷いで、私側にあった中村さんの手に触れてみた。

びくっとしてこちらを見るが、私は勇気をもって、見つめ続けた。

中村さんは大きな目で私を見つめていた。「なんで!?」という表情だった。

わたしはその手をぎゅっと握った。

彼女はまた、スマホを見始めた。私もそのスマホを眺めていると、

女優が駅弁されていた。

だんだんと握っている彼女の手がじんわりと濡れてきた。

結局女優は中で出されていた。

AVの一幕が終わったところで私は耳元で中村さんに聞いた。

「したい?」

また彼女はびっくりとした表情をしていたが、とっさに「はっはい!」と答えてきた。

私は期待と興奮でバクバクと心臓が鳴っていたが、なんとか落ち着けながら

次の駅に着いた瞬間に彼女の手を引いて、降りた。

そのまま改札を出て、公園へ向かった。

私は中村さんを引っ張るように駆けていたが、案外彼女もその速さについてきていた。

そして、適当な多目的トイレを探して入った。

鍵を閉め、お互いの荷物を丁寧に置いた。

私は中村さんを抱きしめた。

彼女の頭皮から、甘酸っぱい匂いがした。そして軽くフレンチ・キスをした。

中村さんは生娘だったのだろうか、最初目をぱっちり開けたままキスしてくれたが、次第になれたのか、目をつむり、自分の胸にぎゅっと握った手を当てながらディープキスをしてくれるようになった。

「ちゅ・・・ちゅ・・はぁ・・はぁ・・ちゅ・・・」

興奮で息が吸いづらくなってきたので、一度口を離した。

そして、制服のスカートをたくし上げた。白くてむっちりとした太ももがあらわになり、そして純白のパンティを履いていた。

少し指でクロッチをなぞると、しっとりと濡れていたようだった。

「きゃっ・・その・・恥ずかしい・・これは・・その・・・」

濡れているんだね、と少し意地悪を言うと、汗ですとごまかしてきた。

汗にしては、ずいぶんと粘り気のある液体である。

私は中村さんの背後に回り、そして前かがみにさせた。

スカートを思いっきりたくし上げると、白くて大きな、プリッとした桃が私の目の前に現れた。

そして尻の割れ目あたりに顔を押し付け、思いっきり息を吸った。

「ひゃんっ・・あっ・・私・・今日部活の後だから・・恥ずかしいですっ・・」

その言葉の通り、彼女の尻の匂いはアナルのつんとする匂いや、汗で蒸れた匂い、そしておしっこの匂いや膣の甘酸っぱい匂いなどいろいろな中村さんの恥ずかしい香りで満たされていた。

パンティの上から、べっとりと舐めあげる。

「あぁ・・・あんっ・・・あっ・・」

舐める過程で彼女の気持ちいいポイントを通過するらしく、その度に可愛く喘いでくれた。

私はもうしっかりと勃起していたので、ズボンを脱いで起立しているペニスをあらわにした。

彼女は口に手を当てながらまじまじとペニスを見つめていた。

私は中村さんの手を引き、そしてひざまずくように誘導してフェラさせようとた。

「これ・・男の人の・・チンチンを・・舐めるん・・ですよね・・」

さっき見ていたAVで予習してたのだろう。私がペニスを見せるだけで要領よく次のステップへ進んでくれた。

彼女は右手でペニスの太さを図るように掴み、ゆっくりと皮を巻き込みながらしごき始めた。

そして、恐る恐る亀頭の大きさに口を開き、パクッと咥えた。

咥えたまま、ゆっくりと口の中にペニスを入れ始めた。

「ぷちゅ・・ちゅぱ・・ちゅぱ・・・」

決してうまいとは言えないフェラ。しかし、彼女のそんな初心なところが

逆に私の心を興奮させた。

私のペニスはパンパンに張り、彼女の舌や唾液によって、ある程度綺麗になったので、中村さんを立たせた。

そしておもむろにパンティを膝まで下げた。

きゃっ・・と中村さんが反応し、そして彼女の股間がトイレの照明にしっかりと照らされた。

生えかけの陰毛がきれいにそろえられており、そして割れ目の部分は脱毛していたようで、マンコがきれいに見えた。そしてそこから愛液がほどよく漏れ出ていた。

私は彼女の下から、マンコを指で左右に広げてしゃぶりついた。

「いやんっ・・ああぁ!!あんっ・・そこ・・汚いですぅ・・あんっ・・あおあん!!」

彼女の声がトイレに反響する。自分の声の大きさに気づいたのか、彼女はまた右手をグーにして自分の口の前に添えて、必死で声量を落とそうとしていた。

「くぅ・・あんっ・・んっ・・そこ・・あぁん・・・気持ちいいぃ・・」

ここ使ったことあるの・・?と聞いてみると、彼女はぶんぶんと横に顔を振った。経験はある?と聞いたら、それにも横に振った。

つまり、男性でここに到達したのは人類史上、私が初めてだった。

そのときの嬉しさを、自分がこの世に生を受けた理由に答えがみつかったような誇らしい、そして男らしい気分にさせた。

私はより激しく、中村さんのマンコを愛撫した。

「あんっ・・あはぁ・・・んっんっんっんっんあぁあ!あっあっあっイクゥ!!」

彼女はブルンブルンと全身で緊張と弛緩を繰り返し、肩で息をした。

ぐったりと壁にもたれて、膣から愛液をつーっと垂らしている。

私はその姿を見てたかが外れたので、このままここで処女を奪うことに決めた。

へとへとになっている中村さんに後ろを向かせ、そして壁に手を突かせた。

足と胴体ができるだけ90度になるように体制を整え、そして性器にペニスをこすりあてた。

「あんっ・・そんなに大きいの・・入らないです・・・あんっ・・あっ」

私は、ゆっくりとペニスを挿入した。まず亀頭がすっぽりと入るまでだ。

「うっ・・・くぅ・・・痛い・・あんっ・・ふぅ・・」

息苦しそうな声がするが、私はより竿の中腹まで挿入を進めた。

「あぁっ!!はぁ・・はぁ・・はぁ・・痛い・・痛いぃ!あん・・・もう全部入った・・?」

まだ真ん中だよ、というと彼女は信じられないという顔をした。

最後の仕上げだ。

私は最後の半分をずんっと勢いよく入れた。

「あぁあ!!はぁ・・はぁ・・ううう・・・んっ・・」

中村さんは苦しそうな声を上げる。しばらく挿入したままでいると、彼女の太ももに赤い処女の証が垂れていることに気づいた。

動いてもいいか聞くと、彼女は首をこくりと縦に振った。

ゆっくりとペニスピストンを開始する。

「あんっ・・はっ・・うっ・・うっ・・うっ・・ああっ・・」

ペニスが膣奥を刺す毎に、彼女は苦しそうな声を上げていたが、だんだんと声質が喘ぎに変化していった。

「あんっ・・あっ・・うっ・・あっ・・あっ・・あんっ・・あぁ・・」

私は健気に感じようとする中村さんが徐々に好きになりつつあった。

もっと全身で感じたいと思ったので、背中から思いっきりぎゅっと抱きしめ、両手で胸を揉みながら、突いた。

「あんっ・あんっ・・あんっ・・」

パン・・パン・・という腰と尻のぶつかる音に合わせ、彼女は喘ぐようになった。

私は後ろからキスをした。

彼女のメスの匂い、汗の匂い、シャンプーの匂い、手に伝わる柔らかい胸の感触、ペニスの締め付け、すべてを自分が独り占めしていると思うと、興奮が高まった。

私は一度ペニスを引き抜き、洋式便器に座った。

そして彼女を上から座らせ、対面座位にした。ゆっくりと彼女は自分から、おそるおそるといった具合でペニスを膣に誘導した。

ゆっくりと狭い膣に入っていくペニス。入っている光景を見るのが恥ずかしいのか、彼女は眼をつむったまま最奥まで挿入した。亀頭にこりっとした子宮を感じた。

「はぁ・・・あんっあんっあんっ・・」

彼女の部活のたまものなのか、尻を掴むと適度に弾力があり、そしてむっちりとした太ももは動くたびに筋肉の筋が現れた。

また、初めてだったにも関わらず、前後のグラインドや尻だけを上下に激しく揺らすなど、コツを掴むのが早かった。

「あんっ・・あんっ・・あっあっあっあっあっ・・・」

安産な尻が激しく動く。その度に、しっかりと勃起したペニスが彼女の腹奥へ到達する。

私はぎゅっと抱きしめ、そしてディープキスをした。

「んっ・・んふぅ・・んっ・・んっんっんっんっ・・ぷはぁ・・あっあっあっ・・」

私は射精が近くなってきたのだが、もうここまできたら中で出したいという欲が大きくなった。

私は彼女の尻をがっちりと掴み、下から激しく突き上げた。

「あぁんっ!!あっあっあっあっあぁ!!!」

喘ぎ声が最高潮に達する。そして私は、がしっと突き上げたところで、盛大に射精した。

「あうぅっ!!あんっ!!あっ・・あっ・・・中で・・出てる・・精子・・?」

私はこくりとうなずいた。

また彼女はびっくりとした表情で目をぱちくりとした。

私は彼女をぎゅっと抱きしめた。まだ彼女は荒く息をしているが、落ち着くまでそのまま硬く抱きしめ続けた。

ゆっくりと役目を終えたペニスを引き抜くと、どろっと血の混じった白い精液が彼女の太ももをつたって流れ出た。

トイレットペーパーで綺麗に拭き、そしてパンティを再度履くときに、ペーパーを折りたたんで、受け止められるようにクロッチに敷いた。

私は、彼女と手をつなぎ、トイレを出た。

制服の彼女をこのまま連れ回すわけにもいかなかったので、そのまま駅へ向かい、再度電車にのって目的の駅で別れた。

今後また、中村さんと目を合わせたり、同じ車両に乗り合わせてくれることはないだろうと思っていたが、次の日の帰りにはまた中村さんと鉢合わせした。

そして彼女が私を見つけると、ゆっくりと近づき、私の横にまた座った。

私は行きずりで処女を奪ってしまった代償がどのように自分に降りかかるか不安だったが、彼女はぎゅっと私の手を握った。

おそるおそる彼女の顔を見て見ると、恥ずかしそうな笑顔で私を見てくれた。

もしかすると、今後も彼女を感じることができるかもしれない。

そう期待しながら、その日はそのまま帰宅した。

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