5年程前、僕が高◯2年生だった頃は朝早くからの補習へ行くために毎日通勤通学ラッシュの電車に乗っていました。
都市近郊を廻るような形の路線なので、学校最寄りの駅までは学生の割合が多くなります。
7月某日、珍しく自分が乗る駅から車内は混雑していて、ドアの前で外を向いて乗りました。
次の停車で前に立ったのは都会の学校の制服を着た女子高◯生が1人だけ。
他にもホームに待っていた人はいたものの、あまりの混雑に諦めさせられて他のドアに急いでいるようでした。
身長は165程度、比較的短い黒髪に白い肌、整ったEラインと切れ長で気の強そうな目がふと横顔で見えました。
もちろんその娘とは不可抗力で密着、全身が寄り添います。
梅雨っ気も重なり蒸し暑くなってきている中で汗を掻いているのか、彼女からは酸っぱい匂いがして、それを嗅いでしまった興奮からちんこを勃起させてしまいます。
下半身をちんこで突き上げられたその娘は状況をすぐ理解したようで、ドアに手を突いて爪先をピンと立てて逃げるように背伸びをしました。
しかし身長差は到底埋まらず、ちんこがずり上げられてさらにいきり勃ちます。
僕はその娘の腰を掴んで無理やり下ろしました。
レイプしているような気分になってさらに高まります。
次の駅で停車、連結作業があるようで2分ほど尻コキを楽しみました。
もう女の子は耳まで赤くなり、窓ガラスには潤んだ目が僕を睨んでいました。
作業が終わり、電車は動き出します。
ここから僕が降りるひとつ前まで、長くなった電車のその端である目の前のドアは開きません。
それを知ってか知らずか、彼女は僕の脚の付け根を左手で押して欲情ちんこを離そうとしています。
既によほど敏感になっているようで脇腹を触ってあげると手を胸まで上げて身じろぎします。
その一瞬の内、スカートをめくってちんこを潜り込ませました。
スカートの中に手を入れ、生の姿で湿ったパンツに擦り付けます。
彼女も本格的にまずいと思ったのか、自分のスカートに手を入れてちんこを取り出そうとします。
僕は女子高◯生のあたたかいお尻と柔らかい手に包まれてたまらず射精しました。
彼女は突然脈を打ったちんこに何もできないようで、精液がパンツと手にたくさんかかっているのに痙攣が終わるまで硬直していました。
ようやく落ち着くと彼女は手を抜き、スカートの端で精液を拭き取りました。
出した跡も僕の興奮は治まらず、お尻にかかった精液を指で掬って彼女の、前に開いた陰部の表面をさすります。
顔と似合わず剛毛なまんこを精液と彼女の我慢汁でぐちゅぐちゅしました。
もう彼女はスカートと声を抑えることで周りにバレないようにするのが精一杯の抵抗のようです。
もう一度お尻から精液を取って、今度は中にずぷっと挿れました。
これには彼女も「ヴっ♡」と押し殺した喘ぎ声を漏らします。
うねうねと締め付けるまんこの壁に子種を擦り付けると彼女はよだれを垂らし、床へ落としました。
それから手を引き寄せてちんこを握らせながらアナルに接射した後、ズボンとスカートを戻して彼女の左脚を両脚で挟み、右膝で辛そうな前穴を擦りながらイかせてあげました。
降車駅までは2回くらいびくっと動いてイったようです。
自分から子宮を下ろしているとも知らずに。
その間スマホの無音カメラ内撮りで彼女の顔を写したり、シャンプーのいい匂いがする頭皮を楽しんでいると学校近くの駅に着き、ドアが開きました。
置いていたカバンを持ち上げると、僕を降ろすために一旦ホームに出た彼女は僕を見上げ、顔を紅潮させてよだれを口の端に付けながら、涙目でキッと睨んでから電車に戻っていきました。
その後も夏休みの電車で何度か鉢合わせましたが、人の少ないときに彼女にわかるよう写真を撮ったりするくらいで終わらせていました。
彼女の方はそれだけで思い出すようで、終始赤くなりながらそっぽを向いていてとても可愛いかったです。