通い慣れたバーで拉致られ犯されて感じてしまいました その2

Hatch コメントはまだありません

続きを書こうかどうか、とても迷いましたが書きたいと思います。

やっぱり私の体験を知ってほしいです。

最初の話と同様拙い文章になると思いますがよろしくです…最初の話を読んでいない方はそちらから先にお願いします。

今回でこの日の出来事を全て書こうと思うので長くなると思いますが、なるべく詳細に書きたいのでよろしくです…。

レイプされたその後からです。

私のスペックをもう一度書くと、私はユキ(仮名)童顔で胸Aカップで体型も子供です。

方法があれば私の写真を皆さんに見せれたら…とも思ってしまっています…。

ここから汚い描写などもあると思います…すいません…。

では続きです。

5人の男達に中に出された私は放心状態でぼーっとしてました。

イク事と、潮吹きと、でかいおちんちん、中出し…全て初体験だった私は、犯されたのに体は満たされていました…。

まだ体が火照っていて、全身べたべたで、呼吸も早かったです。

その様子をビデオで撮られて、さらにおまんこから溢れる精子もじっくりと撮られました。

そして1人の男が私をいきなり持ち上げてお姫様抱っこされ、子供みたいな小さい体なので簡単にお風呂場に運ばれました。

でかいバスタオルを1枚渡されて

「ここでシャワーを浴びて体を綺麗にしろ」

と言って、男は出ていきました。

私は少しの間立ち尽くしましたが、周りを見るとあらゆる所にカメラが設置されていて、上からも下からも撮られてる事に気づきました。

そしてなによりおまんこから精子が溢れています、私はシャワーを浴びながら必死にかき出しました。

シャワーを浴びたら私は完全に素に戻っていて、レイプされて感じてしまった事や、妊娠したらどうしようとか、ビデオの事などで頭がぐるぐるでした。

そしてもう一度気をしっかり持って何が何でも脱出しようと思いました。

シャワーを浴び終わって、体にバスタオルを巻いて部屋に戻ると誰もいませんでした。

私はチャンスだと思いましたが、なんと私の荷物と服と下着が全部無かったのです。

窓の外は山奥なのか闇が広がっていて、部屋も外から鍵が掛かっていてどうしようもなかったです。

そして風呂場から出たらわかるようにドライヤーとミネラルウォーター2本置いてありました。

どうにもならない事がわかった私は、男たちが来たらもう絶対に屈しないで帰れるように言おう!と強く思い、私は髪の毛は乾かし、水を飲んでました。

やがてパンツだけ履いた男たちが帰ってきて、私はすぐに

「もう帰して下さい!荷物と服も返して!!」

「大人しくしてれば朝には帰れるかもな」

「ふざけないで!!警察に絶対言ってやるから!」

「さっきまであれだけ感じておいてそれはないだろう」

そう言われて焦りましたが、

「いいから帰して!動画も消して!」

再び私は涙をこぼしました。

「それはユキちゃん次第だ、大人しくすれば動画を業者に流すのをやめてやる」

そして、先ほど撮られた動画を持ってきたPCで再生し始めたのです。

動画の最初で私は

「○○に住む、ユキ…25歳です…」

完全に住所と本名を言っていました…。

そして、動画の中の私は服を脱ぎ始めました…が、私は顔を下にして動画を見ないようにしました。しかし

「しっかり見ろ!見ないと動画消さないぞ!」

と言われ、再び顔を上げて見るしかありませんでした。

動画の中の私は、脅されて下着に手をかけて脱いでいました。

全身から撮られ、顔をアップで撮られ、徐々に下に下がりAカップのおっぱい、でかい乳輪に乳首がピンと立ってました、そして剛毛のおまんこ…。

男たちは動画を飛ばし飛ばし進めて、次は私がM字でおもちゃで固定されて、体中触られているところです。

そして、おまんこを広げられて奥まで撮られてました。

自分ではよく見た事なかったのですが、やはりクリが大きくて、お尻の穴の周りまで毛でボーボーでした…。

「この小さいおまんこがすげーよなー」

「ホント見た目幼いのに毛がすごいし、クリもでかすぎだよな」

「中もすげー狭かったよな」

「ユキちゃんおまんこに自信もっていいよ」

など感想を言われました…。

自分で自分の犯される動画を見せられるとか恥ずかしすぎです。

動画は進み、動画の中の私のおまんこはびしょびしょに濡れていました。

そして現在の私も徐々に濡れてきてまずい!と思ってばれないように体に巻いたバスタオルで拭いてました。

動画の中で私はおまんこを触られて

「あんあん…あ…あん…」

と喘ぎ始めてました。

やがて、おもちゃを体に当てられ、

「ああああああんあんあんああああ」

と喘ぎ声も大きくなっていました、私は見てられず顔を背けましたが、またすぐ見るように言われ、動画の中の私はおもちゃをクリに当てられ

「イクううううううう」

と叫んでイッてました…。

これが私の初イキ…、あのイク感覚を思い出し、また味わいたいと思ってしまいましたが、強い意思で屈しないと決めたので気をしっかり持ち直しました。

「この時ユキちゃん気持ちよかった?」

「もう完全に感じてるから犯罪ではないな」

「声すげーでかいな」

とか言ってました…。

やがて動画の中の私は、おまんこをいじられながら、恥ずかしい質問にも全部答えていました。

前の話の時は全部書くと長くなるので書かなかったのですが

「今彼氏はいるの?」

「あんあんあんいないです…」

「じゃあ俺たちのものだね、どのくらいいないの?」

「あああん4年くらい…」

「その間はセックスなし?オナニーだけ?」

「はい…あんあん」

「前の生理はいつ?」

「うう…2週間前…」

「さっきイッたのが初めてなの?感想は?」

「初めてイキました…、気持ちよすぎでした…」

「もっと犯していい?」

「はい…もっと犯して下さい…」

とか答えていました…、さすがに何を答えたか全部は覚えていませんが…。

すると男たちに

「1時間前のユキちゃんはもっと犯して下さいって言ってるけど?」

と言われ、私はうつむきました。

動画は進み、おちんちんに囲まれてフェラをしてる姿や、潮吹きをしているおまんこなど全部撮られてました。

挙句の果てには、ビデオに向かって

「ユキのお…おまんこに…おちんちん…いれて…」

と動画の私が言っていて、体から火が出そうなくらい恥ずかしかったです。

挿入のシーンも全部撮られ、でかいおちんちんが私の小さなおまんこに入っていくところも鮮明に撮られてました。

「あんあんああああああんおっきいいいい」

「あんあんんああんあんちんぽすきいいい」

「もっと突いてもっと突いてぇ」

など動画の中の私は乱れきって恥ずかしい言葉を連呼してました。

私は耳を塞ぎたかったですが、動画の中の私の表情を見てすごい気持ちよさそう…って思ってしまいました。

同時に、でかいおちんちんの感触を思い出してました…。

男たちは動画を見ながら

「すげーエロい女だな」

「だから言っただろ?ユキちゃんは絶対にいけるって」

「だな、今夜中にやっちまおう」

とか、会話してました…。

絶対に屈しないと決めたので次やろうとしたら蹴ってやろうとか思ってましたが、それとは裏腹に、私のおまんこは動画を見て濡れてました、頑張ってバスタオルで拭いてました。

「ユキちゃんどう?自分のセックスを見た感想は?」

「これが本当のユキちゃんなんだよ」

と言われましたが、黙ってました。

次に男たちは私がシャワーを浴びた時の動画を見始めて、そこにはおまんこから精子をかきだす私の姿がありました。

「ははっ必死さが伝わっていい動画じゃないか」

「どうせまた大量に出されるから意味ないぜ」

「始めようぜ、もう我慢できねー」

すると男たちは私を捕まえてきたので、暴れて

「きゃーーーーもうやめて、帰して…」

「大人くしねーといつまでも帰れないぞ!」

「大丈夫だよユキちゃんまたすぐによくなるから」

やはり男5人には勝てずに、引きずられて、今度は壁にある器具に×のような格好で立ったまま手足を固定されました。

「よーしユキちゃんの2本目の動画撮影開始でーす」

と言われ×で固定された私の方へビデオを向けてきました。

私は、絶対にもう感じないし、声も出さないし、屈しないと心に誓い、恥ずかしさに耐えました。

男が近づき巻いてあるバスタオルに手をかけ、ばさっと一気に取られて、再び私は裸をさらけ出されました。

ビデオが近づいてきて

「ユキちゃんみたいな子はレアなんだ、童顔で体は小さいのに、Aカップデカ乳輪に、剛毛まんこにデカクリ、ここまで揃ったのは初めてだ」

「ホントここまでロリ体型なのに奇跡だよな」

「もう一度上から全部撮るぞ」

と私のコンプレックスを会話して、また顔から徐々に下にビデオが下がってきて

「ん?おまんこが光ってるぞ、自分の動画を見て興奮してたか」

正解を言われましたが、首を振りました。

しかし、おまんこは正直で濡れていたので説得力がありません。

男はおまんこを指で少し触って、私の顔の前に指を持ってきて、ねばねばしたおまんこから出たお汁を見せてきました。

「ほら…こんなに濡れてる…」

私は恥ずかしくて下を向きました。

「デカクリが随分と小さくなってるじゃないか」

と言われて、少しクリをつんつんと指でいじられ、すぐに私のクリが勃起していくのを感じましたが、私は声を出さずに耐えました。

「よしよし立派なクリだ」

「今度は俺にもこのクリいじらせてくれ」

「まだ経験少ないから開発してやらないとな」

とか会話してました。

このあたりで私は自分の体の異変に気が付き始めました。

体が火照ってしょうがなく、体のあちこちがかゆいような感覚でした。

そんなにいじられてないし、もう絶対に感じない!と決めたのになぜ…。

ですが、すぐに謎は解けました。

「ユキちゃんこんなにお水飲んじゃったんだー」

「これお薬入ってたんだよー、媚薬だよ媚薬」

私はやられた…と思いました…、でも効いてるのをバレてはいけないと思い、もう一度心に男たちに負けないと誓いました。

「どうやら強情なユキちゃんに戻っちゃったみたいだから、さっそくこれを試すか」

薬品を持った男が前に来て

「これは強力な媚薬だ、素直なユキちゃんに戻るまでおまんこで気持ちよくなれないから覚悟しろ」

と言って、媚薬をたっぷりとおまんこにぬりぬりしました。

そしてまた男たちが近づいておっぱいを舐めてきました。

「へへっ乳首がビンビンじゃん」

「顔を上げろ」

私は無理やり顔を上げられ、キスされました、キスされると力が抜けて声が出そうでした。

すぐに媚薬の効果は表れ、おまんこが熱くてかゆくて、今すぐガリガリとかきたくなりました。

(負けちゃだめだ…、負けちゃだめだ…)

私は耐え続けました。

ずっと上半身を触られたり、キスされたり、おまんこの近くまで手は来るのに触られない時間が続きました。

「耐える表情もいいねぇ…」

「ユキちゃん、素直になったら楽になるよ」

もう完全に力が入らなくて立ってられず×で固定されたまま手の器具に体重をかけてました。

それでも私は「はぁはぁ…」と耐えてました。

そのまま5分くらい経ち

(もうおまんこかゆすぎるよ…やばい…限界…)

おまんこからは私の愛液が溢れて、足の方まで垂れていくのがわかりました…。

私の中でまた絶対に男に屈しない自分と、気持ちよくなりたい自分が戦い始めて

「ユキちゃん素直になっていいんだよ、今おまんこいじられて大きな声出したらとても気持ちいいよ?」

「こうやって気持ちよくなるのは女として当たり前だし、女の喜びなんだよ」

(あ…当たり前…女の喜び…)

今の私にはとても魅力的な提案に聞こえてしまいました…。

「ほら、ユキちゃんもう素直になれるよね…?」

そして乳首を摘まんで引っ張られました。

「んあっあんっ」

ついに私は声を上げてしまいました。

「そうそう素直になって、声いっぱい出してごらん」

今までと違い優しい感じで囁かれ、再び私は壊れていきます…。

私は(女として当たり前なんだ…これでいいんだ…)と洗脳されつつありました。

また両方の乳首を吸われて

「ああああんあんあん」

我慢せずに声を出してしまいました。

「ようやく素直になったか、じゃあこっちももう限界でしょ?」

そう言いながらおまんこをとんとんと軽く叩かれました。

私は小さく頷いてしまいました…。

「じゃあこういう時はどうするんだっけ?さっきみたいにおねだりだよね?」

言っちゃだめだ!と頭で分かっていてももうおまんこが限界でした。

「お…おまんこ…触って…」

また男たちが笑い始め

「もっと大きな声で言え」

「おまんこ触って!」

部屋に私の声が響きました。

そしてようやく、男の手がおまんこに迫ってきました…(やっと気持ちよくなれる…)。

くちゅくちゅとおまんこの表面をいじられます。

「あんあんんんあんあん」

「これ待ってたの?」

「あんあんうん…あんあん」

「おまんこ気持ちい?」

「あんあんあん気持ちい…あんあん」

私はまた完全に堕ちてしまい、その様子も再びビデオに撮られました。

媚薬のせいもあり、もう永遠におまんこ触っててほしいと思いました。

「ユキちゃんの大好きなおもちゃの時間だ」

そして男たちが電マのようなおもちゃを持って私に近づいてきました。

1人は私のおまんこの表面を触っています。

私は期待に目を輝かせてたと思います、

再びびいいいいんという音が聞こえ、私の上半身の感じる場所をひたすら攻められ

「ああああああんああああんああああん」

「大きい声だねーその調子」

「あんあんあああああんああん」

「おまんこの方も奥いじるぞー」

ぐちゅぐちゅぐちゅ

「あああんあんあんあんあんあん」

私はさっきまで我慢してたので、気持ちよくされて喘ぐのは最高!!と思ってました。

またおまんこの膀胱の下あたりを刺激され、尿意が迫りましたが

「あんあんいいっあんあん」

「おっと…潮吹きはまだだ」

すると男の手はクリの方へ

「せっかくの立派なクリなんだからしっかり開発しないとな」

私のでかくなったクリを指で摘まみしごいてきました。

「あああああああああんああんあん」

「こういう風に深く摘まめるクリは始めてかもな」

私のクリそんなにでかいのか…と思いました。

私はオナニーの時に先っぽを触るだけだったので、感じまくりで

「ああああんあんあんあん」

そしてまた上り詰めてあの感覚が迫ってきます…。

(あぁ…またイケそう…!)

「あんあんんあああああんあんイクっイクっイッちゃう!」

私はクリをしごかれながら自然と自分でも腰を前後にふりふりしてました。

「いいよユキちゃんまた俺たちにイクとこ見せて」

おっぱいに当てられているおもちゃも強くなります。

「あんあんあんあんああああイクうううううう」

私は頭が真っ白になり、またイク感覚を味わえました。

体がびくびくして、私は脱力してしまい前かがみになって、手の固定器具だけで支えられました。

しかし休む暇もなく1人がバイブを持ってきて、私のおまんこの周囲に当ててきました。

「あああんああんあん」

「次は俺がユキちゃんを気持ちよくしてあげる、バイブは始めて?」

「あんあんあん始めてです…あんあん」

「どんどん大人のおまんこに開発しようね、童顔で体小さいけどおまんこだけは大人になっちゃおう」

「あんあんあんはいっあんあん」

「いれるぞ」

男は私のおまんこを開き、穴にバイブをいれてきました。

「んああああああああああんあん」

びいいいいいん

「あんあんああああんあん」

始めてのバイブでしたが、おまんこの中で振動して、おちんちんとはまた違う気持ちよさでした。

びちゃびちゃと私のおまんこから溢れる愛液が床に飛び散りました。

「どう?ユキちゃん」

「気持ちいいいいいいあんあん」

「小さめのバイブなのに、ユキちゃんはエロいなぁ」

そして、バイブをおまんこの中で出し入れされ、かき混ぜられて

「あんあっあっあっああああんイクううううううううう」

気づけば叫んでました。

「まだまだだよユキちゃんほら…」

男はまたクリをつまんできました…そしてバイブも入れたまま同時に攻められました。

「んああああああだめっ」

私はイッったばかりでもう余裕がありませんでした。

「あんあああああんだめええええ」

「ユキちゃんはクリと中どっちが気持ちいい?」

「あああああんああんどっちも…あんああああん」

「どっちももっと気持ちよくなれるように開発してほしい?」

「あんあんあああんはいあんあん」

ぐちゅぐちゅぐちょぐちょ

「あんあんああああああんあっあっあっあんもうだめええええ」

しばらくいじられまたイキました。

3回ほぼ連続でイッてしまい、体はびくびく足はがくがくでした…もう何も考えられませんでした。

そして固定してた器具を外され、私はその場で前に倒れてしまいそうになり、体を支えられて

「まだまだだよユキちゃん、次は四つん這いになってね…」

私は体が言うことを聞かず、支えてた男に強制的に床に手をつかされ、四つん這いの格好にされました。

四つん這いのポーズは始めてだったからか、ビデオで色んな方向から撮られ、最後はおまんことお尻を撮られました。

私は息が荒くなりながら、気持ちいいことをされるのを待ってました…もう完全にダメダメでした。

「お尻は真っ白で綺麗なのにアナルの周りは毛がいっぱいだね~、ユキちゃんお尻ふりふりしてみて」

私言われた通り左右にふりふりしました、男たちは後ろから私のお尻を見てました。

そしてお尻をいきなりパンッと叩かれました。

「あんっ」

私はお尻を叩かれ感じていました。

「ドMだな~ユキちゃんは」

「自分の本性がわかってきたんじゃないかな」

「ユキちゃんはドMでどうしようもない、淫乱な女なんだよね?」

私はお尻をしばらく叩かれながら、(痛いのも感じちゃう…)と思ってました。

「次に進むぞ、そのまま尻を上にあげろ」

私は素直に四つん這いのまま、お尻を上に上げました。

するとお尻の穴に、細い何かが入るのを感じ、さすがにバッと逃げて後ろを見ました。

男が持っていたのは浣腸でした…。

「どうしたのユキちゃんお尻こっちに向けて?」

「で、でも…そんなの無理です…」

そう、さすがにそれは嫌でした…、私は男たちから遠ざかりましたが、すぐに囲まれまた四つん這いにされ、両手をそれぞれ男たちが持ち上げて逃げれなくされ

「いや!!!無理です!!それだけは…」

私はお尻を振って浣腸を避けましたが、1人の男が手伝ってきてお尻をガッチリとつかんで、ぐいっとお尻を広げられました。

「毛がぼーぼーのエロい尻だねユキちゃん、じゃあ少し我慢してね…」

「いや!!やめてええええ!」

お尻の中に浣腸の液体が入ってきました…、しかも3つもやられました。

すぐに腸が痛くなってきてひたすら耐えました。

(さすがにうんちを見られるのは無理!!いや!!)

しかも、ここ数日うんちをしてなかったので溜まってることはわかってました。

私は座らされて、お尻だけ持ち上げられ、お尻の下に大きめの桶を置かれました…。

後ろからおっぱいを揉まれて

「あんっあっんん…」

感じる度にお尻の栓が緩んできます。

「ユキちゃんはどんなうんちするのかな~」

「耐えるね~ユキちゃん、出していいんだよ」

「ユキちゃんのうんち早く見たいな~」

とか話してて、私はその間耐えてました…。

「まだ出ないのかな~追加で浣腸するか?」

と言いながらお尻をぺんぺん叩かれました。

前と後ろにビデオを回され、おまんことお尻のアップを撮られていました。

(このままではビデオに私のうんちしてる姿が…)しかしもう私は限界でした。

お尻をもみもみされて、お尻の肉を広げたり閉じたりされた時でした。

「う…いやぁ…見ないで…」

私は懇願しました。

男たちは「おっ」って感じで私の下半身を覗きこんでました。

「いやぁ…出ちゃう…」

まずはおしっこが我慢しつつチョロチョロ出してしまい、すぐに我慢できなくなってジョボボボボと長い間出してしまいました。

「大量だね~ユキちゃん」

「おしっこしっかり撮れてるよ~」

など言われ、部屋に私のおしっこの臭いが充満しました。

そしてすぐにお尻からにゅるっとうんちが出て…。

「んんんんんん、見ないで!お願い!」

ぶっぶりゅるるるるるると音を立てうんちをしてしまいました…。

(いや…私…うんちを撮られてる…)

まだうんちは止まらずに、ぶりゅぶりゅうううと音を立てて、またでかいのが出たのがわかりました…。

後ろでお尻を撮影してた男が

「まだ出そうだよユキちゃん頑張って」

「…んっ…」

私は踏ん張ってポトッとうんちを出しました。

「まだうんちお尻にぶら下がってるよ、全部出しきって」

「…んん…ん…んーーー」

10秒くらい苦戦して踏ん張って、最後のうんちがぶりゅっと出てきて全て出し切りました。

部屋がめちゃくちゃ私のうんち臭くなり、恥ずかしすぎました。

すぐに男が私のお尻にトイレットペーパーを当ててきて雑に拭かれました。

そして、私のした排泄物の入った桶を近くで撮られてました…。

「これがユキちゃんのおしっことうんちでーす」

「大量だな、たまってたからさっぱりしただろう」

「可愛い童顔のくせにこんなにすごいうんちするんだね」

「くっせー」

など、恥ずかしすぎて散々でした…。

座り込む私にも見せてきて、でかいうんちが2本と大量のおしっこ…残りは小さなうんちでした…。

「ほら立て、風呂いくぞ」

と言われて、男2人に引きずられてお風呂場に連れてかれ、四つん這いにされておまんことお尻にシャワーを当てられました。

そしてお尻ぺんぺんされながら、おまんことお尻を洗われました。

「あっんっあんあん」

と感じてしまいました。

洗ってすぐに部屋に戻されると、私のうんちは他の男によってもうどこかに処分されてました。

そしてついに私はベッドに寝かされ足を開かされました。

(やっと…おちんちんをいれてもらえる…)私は期待してしまってました。

しかし、

「ユキちゃん、悪いけどパイパンも撮りたいから、毛剃っちゃうね」

と言われました。

すぐにクリームを塗られて、毛を剃られ始めました。

「剛毛なのに勿体ないけど、すぐ生えるだろうし…」

「パイパンもエロくなりそうだな」

とか会話してました。

お尻の周りまでクリームを塗られて、全部剃られてるのがわかりましたが、私は拒否しませんでした…。

「よ~し綺麗になったぞ」

全部剃られて、最後に濡れたタオルで拭かれました。

しばらくパイパンになったおまんこを撮られ、もうおまんこはびしょびしょでした…。

「ユキちゃんおちんちんほしい…?」

「…はい…」

私は男達に向かって大きく足を広げてびしょびしょのおまんこを見せて、自然と頷いてました。

「素直でいい子だね、もう少し我慢だよ…」

1人の男がまたおもちゃを持ってきて、その時はわからなかったのですが、クリを吸引するおもちゃでした。

「ユキちゃんクリ大きいからね、もっともっと大きくしよう」

男は私のクリにおもちゃをセットしてきて

「ん…あん…あんあん」

「ほら、ユキちゃんクリ引っ張るよ」

「あっあっあんあん」

私のクリはぐいぐい引っ張られました。

すぐにおまんこの中にも指が入ってきて同時に刺激されました。

「んあああああああんあんあんあん」

「すごい声だねーもうおちんちん待ちきれないのかな」

「あんあんあああんあん」

「いいよーユキちゃんどんどん気持ちよくなって」

「ああああんああんあんあんイクっイクッ」

私は再び頭真っ白になってイク感覚に溺れました。

それと同時にぶしゃあああと潮吹きもしちゃったみたいです。

クリ吸引はそのまましばらく続きました。

「よし今日はこのあたりでいいだろう…」

「じゃあ朝まで可愛がってやるか」

「おまんこが小さすぎて俺たちが朝までもつかわからないが」

など会話が聞こえ、クリ吸引が終わりました。

1人目の男が近づいて、私の足を広げておまんこを覗いて

「ん~びしょびしょで準備ばっちりだね、ユキちゃんおねだりは…?」

「おまんこにおちんちんいれて…」

私は早くおちんちんを入れたくてもう我慢できず、おねだりしちゃいました…。

すぐにおまんこにおちんちんがこすりつけられます。

「あっ…んっああん(やっといれてもらえる…)」

私はレイプなのも忘れて、ただ気持ちよくなりたいと思ってました。

そしてまた一気に貫かれました。

「んああああああああんああん」

「ユキちゃんこれ待ってんだよね」

「あああんはいっああああんすきぃ…」

「俺はすぐイッちゃうから…激しくても我慢してね…」

待ちに待ったおちんちんだったので、ただの雌になっておちんちんを喜んで受け入れてました…。

男はおちんちんで奥まで突いてきて、子宮におちんちんが当たるのを感じました。

「んあっあああんあんあんいいっ」

「ユキちゃんのおまんこ狭いよ…痛くない?」

「あんあんあんっ気持ちいいいあんあん」

「はぁはぁユキちゃんそんなに締め付けたらもう出ちゃうよ」

「あんあんあんあああんあん出して…あんあん」

早漏の男はまたすぐにイったようで、また子宮に精子が入ってきました。

(…この感じがたまらないの…)私は中出しされるのにハマってました…。

すぐに次の男がきて

「よし、俺の上にのってみろ」

と言われました、騎乗位しろという意味なのは分かりましたが、私はセックスの経験が少なかったので、正常位以外は始めてでした。

戸惑いながらも私は男の上に移動しました。

「そのまま、自分でおちんちんを入れてみろ」

私は座りながらおちんちんを持っておまんこに入れていきました。

「んあああああんあああああん」

「よーしいいぞ、自分で動いてみろ」

始めての騎乗位で、私はぎこちなく動きました。

「んっんっんっあんあっあっ」

「ほら、膝を立てて上下してみろ」

言われた通りにするとまた子宮におちんちんがコツンとあたります。

「んあああんあんあん気持ちいぃぃ」

「自分でそんなに動くなんてエロい女だ」

「あんあんあああんああんあんいいっ」

私は腰が止まらなくなって、おちんちんをひたすら膣内でこすって気持ちよくなってました。

「ユキちゃんこっち向いて~」

別の男が近寄ってきて、私の顔の前におちんちんを近づけてきたので、本能で咥えました。

しばらくその状態での騎乗位が続いて

「んんんんんあんあああんんん」

「よ~しいいぞ、こっちにおいで…」

と言われ、私の下になっておちんちんを入れてる男が両手を伸ばしてきたので、そのまま私は倒れ込み抱きしめられました。

「いい女だ、今度は俺が突き上げてやる」

そして今度は男が騎乗位のまま突き上げてきました。

「ああああああんあんあんいいいいいいあん」

「そろそろ…出そうだ…」

「あんあんあんあんいいよっあんあん」

また、子宮に精子のぬくもりを感じました…。

そしてすぐに次の男です。

「ユキちゃんこのままバックも経験しよう、四つん這いになってお尻突き出して」

私は言われた通りに、男に向かってお尻を突き出しました。

「一気にいくよ~ユキちゃん」

そしてあっという間に貫かれ、おちんちんは子宮に到達しました。

「ああああああああんイクッ」

「入れただけでイッちゃったの?これからだよ」

男はガンガン突いてきて、おまんこからぐちょぐちょ音がなりました。

「あんあんあんあんあんあああん」

「ユキちゃんのおまんこ小さすぎてすぐイキそうだ…」

「あんあああんあんあん」

するとまた別の男が私の顔の前におちんちんを近づけてきたので、自然と咥えました。

「んんんあんああああんんんん」

「ユキちゃん手をこっちに…」

私は両手を持たれて後ろに引っ張られながらバックで突かれました。

「ああああああんああんいいっ奥っ」

「だめだ耐えれない、おまんこ小さすぎてもたねぇ」

「あああああああん」

また私は中出しされて、おちんちんを抜かれ体勢も崩れてびくんびくんしてました。

それからはひどいもので、次から次へとおちんちんをおまんこに入れられまくりました。

1人が終わったら、次の男が復活してまた中に出され、色んな体位で突かれまくりでした。

全員絶倫気味?で1人3回は射精してたと思います。

しかし1人の男が

「みんなが終わったらやる」

と言って、手を出して来ずに動画撮影に徹してました。

その男は1度目のレイプで一番気持ちよかった、あの一番デカいおちんちんの持ち主でした。

もう私は意識が朦朧としてましたが、最後にまたあのおちんちんを入れてほしいと思ってました…。

やがて、4人の男たちが私の中に精子を出し切り満足したようでした。

私は疲れてぐったりしてました…もう子宮に精子がパンパンです。

そして、最後の1人が近づいてきて横たわる私の足を広げてきました。

一番デカいおちんちんをもう一度入れる時が来ました…。

「ユキちゃん入れるよ…最後だから頑張って…」

そう言って私のおまんこにおちんちんが入ってきます。

「うぐっ…ああああああああああん」

他の4人と比べて別格の大きさでおまんこをメリメリと広げてきて感じまくりました。

始めはゆっくりとしたストロークで突いてきました。

「あんあんあんあんああああんおっきい…」

「おっきいの痛くない?」

「ああんあんあんすごい…あんあん」

「おっきいのすき?」

「あんあんすきぃあんあん」

でかいおちんちんは本当に気持ちよくて、疲れきっているはずなのに、大きな喘ぎ声をあげてしまいました。

ゆっくりとした動きで入り口から奥までおちんちんでこすられました。

しばらくして、他の4人は部屋から出て行き、私とでかいおちんちんの男だけ残されました。

「あんあんあああんあんもっと…」

「ユキちゃん可愛いよ…」

「ああんああんおっきいあんあん」

ゆっくりとした動きは続いて、男は顔を近づけてきて信じられない事を言いました。

「俺ユキちゃんの事気に入ったんだけど、俺と付き合わない?」

「あんああんあんあん」

私は脳がついていかず普通に喘いでましたが、やがて男は動きとめてじっと見つめてきたんです。

「…ダメかな?ユキちゃんの事好きになったんだけど」

「んん…どうして…?」

「可愛い童顔でタイプだし、すごくえっちの素質あるし…大切にするから…」

私は混乱しましたが、相手はレイプ犯であることには変わらないので黙ってました…。

「ユキちゃん、俺と付き合ったらこのおちんちんで毎日抱いてあげるよ…」

正直戸惑いました、こんなでかいおちんちんで毎日抱かれるとかどれだけ幸せか…。

しかし、私はやはり頷ける訳もなく黙ってました…。

「まぁいいや、返事はまたいつか…、今は俺とのセックスを楽しんでねユキちゃん…」

そう言って、キスをしてきて、再びおちんちんを動かし始めました。

「んん…ちゅ…あんあああああんあん」

私はすぐ感じてしまって、夢中で舌を絡めて、男の背中に手を回し抱きついてました。

徐々に男の動きが激しくなり

「あああああああんああんああんいいっああん」

「ユキちゃんのおまんこ本当に気持ちいいよ」

「ああああんああんうれしぃああああんあん」

「奥いっぱい突くよ…」

「ああああんあああんイッちゃううううう」

ぐちょぐちょぐちょ、と正常位のまま激しく突かれ

「あああああああんイクううううう」

私は子宮をでかいおちんちんでガンガン突かれてイキました。

私がイッたのを確認して男の動きも止まり、背中に手を回されて私を起こして対面座位になりました。

そのまま上に突き上げられ、また子宮にガンガンおちんちんがあたり

「あああああんダメえええまたイッちゃう」

「いいよユキちゃんいっぱいイクとこ見せて」

「あんあんあんああああん」

対面座位のまま突き上げられ、乳首もそのまま吸われました。

「ああああああんああんあんイクッイクッ」

私は喘ぎまくり、おまんこに注がれた4人の男の精子もかき混ぜられて、ぐちょぐちょ音が響きました。

「すごいねユキちゃん、えっちすぎるよ、俺にもっと抱きついてごらん」

言われた通りに私は抱きつきました。

すると私の膝の裏に腕を通して持ち上げてきたんです…駅弁?というのでしょうか。

「体が幼いから軽いねユキちゃん、どう?」

「あああああああああんあん気持ちいいいいいい」

始めての体位でしたがおちんちんが奥まで突き刺さり感じてしまいました。

そのままの体位でしばらく突かれ何度かイキました…。

そしてまたベッドに下ろされると、ずっと犯され続けもう私は疲れて意識も朦朧としてました。

「ユキちゃん四つ這いになってお尻こっちに向けて」

男は私の事など関係なく指示をしてきて、私はもう言われたままお尻を突き出しました。

でかいおちんちんをおまんこにあててきて、また貫かれました。

「いやああああああああああんああん」

ぐちょぐちょぐちょ、と激しく突かれ

「ああああんあんまたイクッイクううううう」

「ユキちゃんもう俺のおちんちんの虜だよね」

「はいっあああああんあんあんちんぽすごいっあんあん」

パンパンパンとすごい勢いで突かれ、朦朧とする中、ただ私は大きな喘ぎ声をあげてました。

バックでもいっぱいイッて、やがてまた仰向けにされて足を開かされました。

また正常位でおちんちんが入ってきます。

「あああああああんああん」

「ユキちゃんおまんこ小さいからすぐ射精されちゃうと思うけど、俺のどう?」

確かに他の男はすぐに射精するのに、この男だけはすごすぎでした。

「あんああああんおっきくて…すごい…」

「俺と付き合ってくれる気になった…?」

「…それは…まだ…」

私は迷いましたが、流石に「はい」とは言えませんでした。

しかし、こんなに気持ちいい思いができるなら…いいかもしれないと思ってたのは確かです。

「そっか…じゃあまた今度いい返事貰えるように頑張るよ…今はセックスに集中しよう」

そう言ってまたおまんこの中でおちんちんが動きだし

「ああああんああんあんあんダメもうっあんあん」

キスをされたり、乳首を吸われたりしながら正常位で突かれました。

「ユキちゃん俺もそろそろイクよ…いい?」

「ああああああんあんあんはい…あんあん」

動きが激しくなって、ようやく男は射精しました。

「んあああああああんイクッ…」

子宮の中に精子が大量に注がれ、お腹がぼわ~っと熱くなり、私もイキました…。

そしてすぐにキスをしてきたので、私も舌を絡めて答えました…。

しばらくそうしてると、なんとおまんこの中で再びおちんちんが勃起していくの感じました。

(えっ…射精したばかりなのに…すごい…)と私は思いました。

どんどん大きくなって、小さなおまんこをメリメリ広げて、また最大の大きさまで復活したのです…。

「ユキちゃんもう一回しよう…本当にこれが最後だから…」

そう言って私の足をつかんでV字にして持ち上げてお尻も持ち上がって種付けプレス?のような体位にされて、また動きだしました。

「んあっあっあああああああんすごいっ」

おちんちんがすごい角度で子宮にあたってものすごい刺激でした。

「ああああああんあんいいっ気持ちいいっ」

「ユキちゃんのまんこ本当にすごいよ…小さくて狭くて…」

ぐちょぐちょぐちょ

「あんあああああんちんぽっ気持ちいい」

「ちんぽ気持ちいいの?」

「はいっあああああんあんあんイッちゃう」

「もう3時間くらいエッチな事してるのに…ユキちゃんは本当にエッチな子だね」

「ああああああんあんあんダメっ」

もう疲れて果ててるはずなのに、気持ちよくて喘ぎ声は止められませんでした…。

男も一度射精したのにすごいビンビンで、何より小さいおまんこで締め付けてるはずなのに長持ちでした。

「どう?俺のおちんちんは」

「あんあんあんあんおっきいあんあん」

「おっきいの慣れてきた?」

「はいっああんあああんもっと…」

私は長い時間犯されてるのに、もっとおちんちんで突いて欲しくておねだりしちゃいました。

しばらく正常位で色んな角度で突かれ、再び種付プレスの体位になり突かれました。

すると、出て行った男の1人が部屋に帰ってきて

「おいおい、まだやってるのか」

「あああああああんああんあん」

私は男が帰ってきたことなど関係なくただ快楽に浸かって喘いでました。

「あああんあああああんちんぽっすごいっ…あんあん」

その様子を見て帰ってきた男は

「どうしようもない淫乱な女だな、ユキちゃんは…」

と言ってまた部屋から出ていきました。

この時の私は狂ってたと思います…淫乱と言われても仕方ありません。

そして正常位で突かれ続けて

「ユキちゃんそろそろ出すよ…」

「あんああんああん出してええええ」

「どこに出してほしい…?」

「あああああんあんあんおまんこ…あああん」

「いい子だね…また奥にいっぱい出すね」

「はいっああああああんあんイクッ」

男の動きが早くなり、私は何回もイキ続け

「ああイクよ、ユキちゃん」

「あああああんああんイクうううう」

また私はイキました、それと同時にまた子宮に大量の精子が入ってきてお腹が熱くなりました。

今までに経験のない、ものすごいセックスでした、これが女の喜びだと思いました…。

男はおまんこからおちんちんを抜いて、おちんちんを放心状態の私の顔に近づけて来ました。

「ユキちゃん…お掃除して…」

私は自然と口を開き、精子が付いたおちんちんをぺろぺろと舐めてしまいました。

苦かったですが、私のおまんこで射精したおちんちんなのでちょっと喜びの感情がありました…。

この男だけで1時間くらい私を犯してたと思います。

最後の方は相手なんて誰でもよくて、雄と雌の本能で交尾しちゃいました。

でかいし、長持ちだし、本当にすごい男でした…。

途中から動画を撮られてないと思いましたが、台に固定されているカメラで撮られてたみたいです…。

私の乱れて狂った姿を全部撮られてしまったようでした。

その後しばらくは、寝たまま体が動きませんでした。

男も疲れてしばらく、ベッドに座ってました。

「ユキちゃん今は朝の4時くらいだから、落ち着いたらシャワー浴びておいで」

と言われ、男は部屋から出ていきました。

20分ほどぐったりして、私はようやくシャワーに行き、今日起きた事を改めて考えてました…。

またおまんこから精子が垂れてきます…。

ずっとおまんこにおちんちんを入れられてたので何だか違和感がありました…。

正直かなり狂って感じてしまいましたが、やはり後悔もありました…。

でも自分がこんなにドMで、淫語も言う、気持ちよくされたらダメになるとは思いませんでした…。

自分でおちんちんやおまんことか大きな喘ぎ声で叫びながら自分で興奮してたんだと思います…。

そんな事や今後どうなるんだろう…とか色々と考えてシャワーを浴び終えて部屋に戻りました。

部屋に戻ると先ほどの男が来て、ドライヤーと水と薬、私の服と下着と荷物を順番に持ってきました。

「ユキちゃん、これピルだから飲んでね、そしたら服を着て帰ろうね」

私は髪を乾かし、服を着てピルを飲みました…それでも不安でした。

「ユキちゃんそのままそこに立って…あと連絡先も教えてね」

と言われ、私は私服の姿を何枚かカメラに撮られ、動画の件もあって怖かったので連絡先も教えてしまいました…。

「後これも渡しておくね」

何かと思ったら、クリを吸引するおもちゃでした…。

その他にも小さめのバイブや、ローターなど色んなおもちゃを興味もあったので自然と受け取ってしまいました…。

「ユキちゃんはクリが大きめだからこれで吸引してどんどん大きくしてね、いい?」

「…はい…」

「よしじゃあユキちゃん帰ろうね、ついてきてね、告白の返事も待ってるからね」

と言われ、私と男は部屋を出ました。

もう外は少し明るくなっていたけれど、ここがどこだかは森に囲まれてわかりませんでした。

建物は外から見るととても大きくて、10部屋くらいはありそうでした。

もしかすると色んな女性がここに連れてこられてレイプされてるのかも…と思いました。

そして、車が用意されていて車の前にバーの店員さんがいました。

「ユキさんお疲れ様でした、いかがでしたか?とても満足そうな表情をしておりますが…」

と言われ恥ずかしくなりました。

確かに体は満たされていて、ほぼ処女みたいな私だったのに…完全に女の喜びを知ってしまいました…。

車に乗り込むと、そこでレイプしてきた男と別れ

「ユキちゃんまたね…」

「…」

私は黙ってました…。

そのまま無言で、私の家の住所は知っているようで、家の近くまで送られました…。

家に帰るともう朝の6時くらいで、親から問い詰められましたが、仕事が大変だった…と言ってごまかしました。

かなり体は疲れてましたが、今日あった事を考えると不安が半分と、すごいセックスだった…という感情がありました。

そして鞄に入っている貰ったおもちゃを取り出して、自分の部屋で今日のレイプを思い出しながらオナニーしてしまいました…。

普段はクリをちょっといじる程度でイキもしないですが、バイブを小さなおまんこに入れてこすったり、クリ吸引も言われた通りにして、オナニーで何度かイキました。

この日からオナニーはこんな感じになってしまいました…。

あれだけ中に出されたので精子もまだ残っていて、私はシャワーに行きよく体とおもちゃをよく洗いました。

そしてようやく私の大変な体験をした1日が終わってベッドで眠りました。

この時謎だったのは、第一回目の話最初でも書きましたが、このバーをお勧めしてきたのは私の友達なのです…。

つまり、友達もこのバーの事を知っていたのかな…?この時は謎でした。

あと、この日のレイプでよくわかった事は、私のおまんこはおちんちんには勝てない…という事でした…。

長いのにここまで読んでくれてありがとうございました。

Categories
未分類
Leave a comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です