逆転同期生-遂にベッドインの二人-

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奈美の自宅の薄暗い寝室にまで連れ込まれてしまった。

しかも、奈美も私も風呂上がりのままの姿。

あまりに事の展開が早過ぎて、凄過ぎて、私の性欲は突っ走ってるけれど、動きが全く付いて行けてなく、この奈美の寝室に入っても、奈美の前でペニスも全身も突っ立ったままでした。

「どうしたの?迷ってるの?それとも困ってるの?」と奈美に声を掛けられて、漸く我に返った感じがしました。

「いや、明るい所での奈美と、この寝室での奈美がこんなに違う雰囲気になるのに驚いた」と、本音の様な言い訳の様な事を言いながら、私は奈美の腰に手を回して引き寄せ、キスをしました。

キスをしながら抱きしめて、自身の身体で奈美の身体の感触を味わいました。

暫くキスを続けていたら、奈美から「もっと楽に抱き合おう」と、ベッドへ誘われました。

私は奈美の寝室なので、何となく自分から奈美のベッドへ入り込むのに良心と言う抵抗があったので、奈美からの誘いは幸いでした。

奈美に連れられて、奈美とベッドに入ってからは、安心感が湧いたのか心に余裕が生まれた感じでした。

風呂上がりからは控えめだった奈美の動きも、ベッドインした途端、自分のペースを取り戻したかの様に、私を求めて来ました。

そう、ベッドでは奈美からキスをして来て、キスが終わると私の首から徐々に下半身に向かっての愛撫です。

奈美からの愛撫は唇と右手で、左手は早々にに私のペニスを軽く握ってゆっくりと上下させてます。

もう、私はいつ果てても良い状態になりつつ、果てそうになると奈美の左手が止まると言う見事なコントロールです。

それでも、丁寧に私の乳首を愛撫してくれてる時は、本当に出そうになりました。

「奈美・・・」と声を出した途端に、乳首を噛まれてしまい、その痛みで一瞬だけ萎える。萎えた私をまた奈美が愛撫で奮起させる。その繰り返しです。

奈美からの愛撫もいよいよ、下腹部に達し「いよいよフェラだ」と期待したまま、奈美の愛撫は私の太ももからつま先へと行ってしまいました。

しかし、私の下半身を愛撫する時に奈美は身体の向きを変えた事で、私の顔面には奈美の可愛らしいヒップが現れたのです。

それまで、されるがままだった私も、奈美のヒップにキスをしながら、そのまま奈美の割れ目に唇を移動させました。

そんなつもりは全き無かったのですが、姿勢から奈美の肛門に私の唇が行ってしまったので、「エっ」と奈美が困った様な声を出しました。

その意外性に刺激されてしまい、私は自分の舌で奈美の肛門を舐めながら、そのまま舌を肛門の中に滑り込まそうとしましたが、一瞬驚いた奈美が力を入れてしまい、肛門は硬く閉ざされてしまいました。それでも、肛門を舐め続けていると、奈美も次第に落ち着いて来たのか、力を緩めたので、私は自分の左手の人差し指を奈美の肛門に、そっと挿れてみました。

「エッ、あっ・・・」奈美の口から思わず可愛い声が漏れて来たのを、私は聞き逃しませんでした。

私の指は、奈美のヒップから身体の中に入り、その指はグルグルと奈美の身体の中で回ってます。

それまで愛撫を続けていた奈美の動きは止まり、私に攻められるまま、何とも言えない声を発してます。

「ここまでリードしていた奈美もアヌス攻めは初めてだったのか」と思いながら、身体は下になったままの私も今度は攻めに転じました。

上になっている奈美の身体を少し引き寄せて、次に奈美の一番柔らかい部分を舌で攻めました。

一番外側の入り口に私の唇を当てた途端、奈美の身体はビクッとしました。

奈美も実はクンニされるのを待っていたのかも知れません。

私がクンニを始めた途端、奈美はフェラを始めて来ました。

あっという間に69です。

もう単なる愛撫から、完全に性行為の世界へ突入です。

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