逆転同期生-彼女のリードで進む二人-

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奈美の寝室、奈美のベッドで69を始めてしまった奈美と私。

私も奈美の濡れ始めているヴァギナを愛撫しようとしますが、

奈美の口使い、舌使いが絶妙な上に、手のピストン運動も見事で、

私は感じるばかりでクンニに力が入りません。

もう、体位こそ69ですが、実際には奈美のフェラが一方的に進んでいます。

今まで私がセックスした女性だけでなく、風俗嬢でもこんなに気持ち良いフェラなんて体験したことがありませんでした。

もう、奈美に身体を委ねて、私は奈美が与えてくれる快楽に浸ったままとなってしまいました。

そんな気持ち良さですから、あっと言う間に私は「あ」のひと言だけ発して、奈美の口の中に私の性的満足の結果を出してしまいました。

そこで、奈美からのフェラは終わりました。

奈美に「ごめん。声掛ける間もなかった」と詫びました。

でも、奈美は自分の口に私の精液を含んだまま、動きません。

「折角あの雰囲気だったのに偉い事をしてしまった」と私は動揺している中、

奈美は思いきってゴックンをして、「増川くんの飲んじゃった。これでいいんだよね?」と私に尋ねて来ました。

私も驚きながら「無理に飲まなくても大丈夫だけど、奈美に飲んで貰えたなんて凄く嬉しいよ」と返しました。

「ちょっと何か飲もうか?」と、奈美を誘ってみました。

奈美は「私は増川くんのを沢山飲んだけど、奈美のはちょつとしか飲んでないものね」と悪戯っぽく笑いながら立ち上がりました。

そして冷蔵庫のアイスコーヒーをコップに注ぎ、ベッドに持って来てくれました。

二人でそれを飲み干してから、すぐまたベッドに入って、抱き合いながら互いに愛撫を始めました。

もう、二人は旧知の恋人同士の様な動きです。

奈美のテクニックは上手く、私が奈美にしている事なんて、子供の様なものでした。

それでも思い切って「今度は奈美のジュースを飲ませて」と声がけして、奈美の股間に私は顔を埋めました。

そして、もう一度ゆっくりと奈美にクンニをしました。

先程の余韻なのか、奈美のヴァギナは柔らかくみずみずしい状態です。

唇で吸ったり、舌で舐め回したり、舌を挿れたり、指でクリトリスを摘まんだり、指挿れしたり・・・

何をしても、奈美は声出ししながら身体を動かして感じてくれてます。

私はひたすら奈美へクンニ攻めをしていると、奈美の奥からどんどん愛液が流れ出して来るのが分かります。

奈美のヴァギナは、まるで泉の様です。

ズッと音を立てて奈美の愛液を吸うと奈美を自分のモノにしている様な感じがして来ました。

奈美の愛液は留まる事を知らないかの様に溢れて来ます。

ジュルっと、今度は本当に奈美の愛液を飲む状態です。

今までもクンニをしたことはありますが、愛液を美味しいと感じたのは、奈美のが初めてでした。

ジュルジュル音を立てながら「奈美のジュースって、こんなに美味しいんだ」と声を掛けると、「そんな事ないよ。誰のだって美味しくなんてないでしょ」と返して来ました。

だから「今までもクンニはしたし、飲んだ事もあるけど、美味しいなんて感じてのは初めてだよ」と説明すると、「奈美との身体の相性が良いのかもね」と喜んでくれました。

そして「奈美もこんなに気持ちいいの初めて」と、まるでおねだりをする様な感じでした。

こんなにクンニするのが気持ち良かったのも初めてでしたし、相手が喜んでくれたのも初めてでした。

もう暫く奈美の歓喜の声を聴きながら、奈美の愛液を一方的にご馳走になってました。

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