逆転同期生-中出しの二人-

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久しぶりの中出しが、久しぶりに会った同期生の奈美でした。

家では子作りをしていないので、SEXも避妊しながらなので、思い切った感覚がありませんでした。

それが、奈美とは勢いからとは言え、何も考えずに只の獣の様に求め合い、私のペニスを奈美のヴァギナに生で挿れ、そして快感の絶頂で自分の精子を奈美のヴァギナの中へ射精。

何も被せず、中に出しての避妊なし・・・これぞ真のSEXです。

本当に気持ち良かったです。

でも、奈美はどうなのでしょう。

久しぶりに会った同期生と、勢いで快楽に溺れた果てに、中に射精される。

タイミング次第で妊娠する行為を無計画にしてしまったのです。

「奈美の気持ち良かった。こんなに気持ち良かったの初めてだよ」と、奈美の自分の気持ちを伝えます。

勿論、まだ私のペニスは奈美のヴァギナに挿れたままです。

「初めてなの・・・」と、奈美は小さな声で答えました。

「え、処女だったの?」と私が驚くと、

奈美は「処女の訳ないでしょ。避妊無しのSEXよ」と当然の様に返して来ました。

「今までの男って”自分なら当然させるだろ”的な奴ばかりだったから、生で挿れさせるのも嫌だったの。でも、増川くんは長い愛撫で私を大事に扱ってくれたから、”増川くんならいいかな”と思っちゃった」と凄く嬉しそうに答えてくれました。

「じゃあ、このまま出来ちゃっても構わない?」と、私が尋ねると

奈美は「その時はその時だね。でも、気に入った人とSEXして出来た子なら大事に出来るよ。まぁシングルマザーになる覚悟は改めてするけど、後悔なんてしてないから・・・平気」と驚きの答えを返して来ました。

「増川くんの良さにもっともっと早く気がついていたら、10代の時に頂いて、20代で結婚してたのにな・・・」と奈美は残念そうに言って来ました。

「あの頃の奈美は秀才肌の可愛らしいお嬢様だったから、こっちから誘うなんて夢にも思えなかったけど、同期生の女子で一番可愛いと思ってたんだ」と私も昔の自分を説明しました。

「えぇ、私のこと好きだったの・・・」と奈美は凄く驚いてました。

「それなら。せめて二十歳の時に応えてあげれば良かった。ゴメンね」と済まなさそうに謝る可愛い奈美。

「それじゃ今から時間を取り戻そうか。先ずは沢山愛し合おうよ」と私が誘うと、「若い子じゃなくていいの?」と、奈美が意地悪く返して来ました。

「若い子なんて興味無いよ。それよりも憧れの人と恋愛したい」と言って、私は奈美の唇に自分の唇を重ねながら、思い出した様に奈美の胸を愛撫し、腰も動かしました。

「あ、ぁ」とまた奈美の悦びの声が漏れて来ます。

避妊も妊娠も気にしなくて良いと分かると、いくらでも奈美の中に挿れて、いくらでも自分の精子を出したくなる欲求に駆られてしまいました。

私はピストン運動をしながら「奈美がもっと欲しい」と叫んでしまいました。

「いくらでも出して。私を好きにして」と、奈美も私を求めて来ました。

私にとって奈美はセフレになるのか、愛人になるのか、それはこれからの二人の性生活次第かも知れません。

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