前回話した、コインランドリーで逆レイプしてきたOLの話の続きです。読んでない方は、読んでからどうぞ
コインランドリーに行けばまたユキさんとヤレると思っていた僕は、毎日同じコインランドリーに行ったのですが、一向に会うことはできず、高2になり次の彼女もでき、ユキさんのことは少しずつ忘れて行ったある日、
パチンコ屋でバイトをし始めた僕は、いつも通り球を回収しながら歩いていると見覚えのある黒いスーツに茶髪気味のセミロングの女性が打っているのをみて、思わずユキさんと呼んでしまいました。しかし、店内は非常にうるさく、ユキさんには聞こえませんでしたので、近づき、ユキさん、と静かに言うと、ユキさんは驚いたように振り向き、
あ〜、君か〜、待った〜?
と言い、いきなりディープキスをしてきました。流石に隣で打っていた人も気になったみたいでこちらをじろじろと見ながら股間を触っているようでした。それに気づいたユキさんは
場所変えよっか?
と言い球も全て置いて、僕の手を引いて店を出て行きました。バイト中でしたが、そんな自制心はこの興奮の前では無意味でした。そのまま、パチンコ屋の裏の職員用駐車場まで行くと、急にスカートとパンティを脱ぎ捨て、バイトの制服のズボンを降ろすと、パンツごと僕のあそこを舐め始めました。エロ漫画でしか見たことのないシチュエーションに物凄く興奮してしまい、パンツ越しにユキさんの口の中に出してしまいました。すると
濃いね〜。ご無沙汰だったのかい?
というと、駐車場にあった車のボンネットの上に乗ると、自分のあそこを広げ、
早くしようよ〜。もう待てないよ〜。
と言い、挑発してきました。僕は自分の欲求を抑えることは出来ず、正常位で挿入すると、無我夢中で腰を振りました。
ッア、ッアー、いいよ〜
っと、ユキさんは前回よりも大声で喘ぎました。一度イッた後だった僕はユキさんが果てた1分後くらいに果てました。正常位だったのが、いつの間にか抱き合っていました。
良かったよ〜。上手くなったね〜
とユキさんは耳元で言ってくださり、中出しした事には何も言わずに、また服を着るとすぐに
またね〜。
と言って何処かに行ってしまいました。
ズボンを履いたくらいで気づいたのですが、他の高校の1年の子が換気扇の影からずっと見ていたようでした。その子とバイトの控え室でヤッた話はまた別の機会に