前回の話で書きました、小さい頃からの夢、逆さ撮り盗撮に成功した自分は、その動画を何回も繰り返し見てはオナニーしてました。
ネットで見る逆さ撮り動画とは違い、自分の手で盗撮した動画ですので、本物の女の子のパンツ。最高のオカズになりました。
しかし、ずっと同じ動画でオナニーするのはやはり飽きてくるものです。
違う女の子のパンツが見たい。違う色のパンツが見たい。とにかく色んなパンツを盗撮したくなりました。
初めての逆さ撮り盗撮が成功し、しかも鮮明に撮影することが出来たので、次もバレないだろって思うようになりました。
外出してはスカートの女の子を探す日々を過ごすようになりました。
夏でスカートの女の子が多かったこともあり、可愛い子限定でターゲットを決めました。
ここからは人生2回目の逆さ撮りの話です。
ある駅のローターリーでスカートの女の子を待っていました。時間帯は終電間際の23時あたりだったでしょう。帰宅ラッシュが終わり、電車利用客が少なくなるこの駅は絶好のスポットとだと気付きました。
ローターリーで誰かからの迎えを待っている風に装い、ターゲットを絞っていました。
スカートの女性は何人もいましたが、高齢の女性や不細工な女でした。言い方が悪くなりますが、捕まるリスクがあるので、どうせなら可愛い女の子のパンツを盗撮したいわけです。
そんな中、遠くの方から1人の女性がスマホを触りながら歩いてきました。
遠目からだと短パンに見えましたが、近づいてくるにつれ、膝丈のデニムスカートを穿いたかなり美人の30代でした。
個人的にデニムスカートが好きなのですぐロックオンです。女性は駅のエスカレーターへ向かって行きました。すぐに尾行しスマホの動画をON。
細い足で両脚を程よく開いてたので、
そーっとスマホをスカートの下に差し入れました。
よし。バレてない。2秒ほど差し入れたあと、女性を追い抜き階段を登りました。
すぐに改札を抜け動画チェックです!
白色か?ピンクか?何色だ?
と興奮しながら見てみると、、、
逆さ撮りにはなっているのですが、スカートの中が真っ暗で、何色のパンツかも判断できませんでした。
なぜこんな暗いのか?
前回はスカートの中の足、パンツが鮮明に撮れたのに…
疑問に思っているとふとある事に気付きました。
それは、フラッシュを焚いていなかったことです。フラッシュの光でバレることを恐れ、前回も今回もフラッシュを焚きませんでした。
ん?ならなぜ前回は鮮明に写せたのか……
前回は白色のフレアスカートで昼間だったので、光が差し込むことで鮮明に写せた。
今回は夜間帯でしかも厚い生地のデニムスカート。
つまり、暗めの色、デニムスカートのような厚い生地のスカートはフラッシュを焚かないとスカートの中は真っ暗ということです。
せっかくの綺麗な女性のデニムスカートにスマホを差し入れたのに…
「パンツ見たかった!!!」
と落胆しました。
今回は失敗談になりましたが、
色んな逆さ撮り経験談を書いていきます。
つづく