はじめまして!
ヒロろん坊主と申します。
これまで自分がやってきた逆さ撮りの体験談を書いていこうと思っています。今は足を洗いましたが、一時期取り憑かれたように逆さ撮りに明け暮れていました。需要があるか分かりませんが、楽しんでいただければ幸いです。
なぜこんな性癖になったのか、はっきりとは分からないのですが、性に目覚めた頃から特にパンチラというものが大好きでした。
田舎育ちだったもので、高◯生になるまで携帯を持たせてもらえず、携帯を手に入れた瞬間、とにかくパンチラで検索して、画像を集めまくっていました。その頃はまだ、盗撮なんて頭の片隅にもありませんでした。
大学進学にあたり上京したのですが、東京に降り立った瞬間、強い衝撃を受けました。とにかくミニスカの多いこと!生脚を見てるだけで、興奮しました。
上京してまもなく、とあるデパートで新生活に向けて買い物をしていました。上の階へ行こうとエスカレーターに乗った瞬間、目の前にミニスカの女性が現れたのです。綺麗な生脚に膝上のミニスカートがヒラヒラと揺れています。その瞬間、強い衝動に駆られました。
スカートの中が見たい!!!!!!!!!
後ろを振り向くと、なんと誰もいません。今思えば、これが運の尽きでした。このとき誰かいてくれれば、逆さ撮りに手を染めることなんかなかったのに、、。捕まりかけたり、バレて死にかける思いなんてなかったのに、、。この辺のことも後々書ければと思います。
話を戻しまして、
後ろに誰もいないと分かった僕は、スマホを取り出しビデオを起動しました。もう一度後ろを確認してから、ミニスカ女性の足の間にスマホを入れます。わずか数秒のことでしたが、鬼のように長い時間に感じました。心臓が飛び出そうになり、マラソンを走った後のような脈の速さでした。すぐに人気のいないところは向かい、先程の映像を確認しました。
そこには、紺色の大人っぽいパンツがはっきりと写っていました。自分で、この手で撮ったパンツ、、、!そして、今まで味わったことのない、なにごとにも言い表すことのできない興奮を感じました。
すぐにトイレに向かい、一心不乱にシコりました。あんなに興奮したオナニーは今も昔もあの時だけです。
この瞬間から、僕の逆さ撮り生活が始まったのです。
これから少しずつ、体験談を書いていければと思います。最後までお読みいただきありがとうございました。