逆さ撮りが母親にバレてから数ヶ月後、再びバレるかもしれないという恐怖心から逆さ撮りは辞めていましたが小型カメラなら!?という興味本位で買ってみました。去年のようにスマートフォンでの逆さ撮りはリスクがあるので小型カメラを使いこなせるように考えていました。
数ヶ月何事もなかったからか、母親も警戒することなくスカートを履いていたり後ろにいても振り向くこともありませんでした。再びチャンスがやってきたというか母親に叱られたのを思いだし復讐してやろうなんて気持ちになっていました。
スマートフォンより高画質のカメラなので考えるだけでドキドキしていて実行に移すタイミングを待っていました。
そんなある日、神様が舞い降りたのかという位のグッドタイミングな日が訪れた。
母親は勿論、連休で帰ってきている姉と女子◯生の妹3人が全員スカートだったのです。この日を逃すか!という気持ちでカメラをポケットに仕込んだ。まずは妹だ。
化粧をしていたので「お~○○悪いけど椅子貸してくれ。すぐ終わるから。」と理由をつけて借りた。すると前屈みになるのは分かっていたので撮影アングルはバッチリだ。椅子を返しに行くフリをして前屈みになっているとこを逆さ撮りした。数秒間は撮れていたので妹の部屋を後にする。
さて、次は姉だ。問題はリビングには母親もいるので警戒されると考えていた時に姉は旦那から着信がありスーツケースがある部屋へと向かったのでバレないように後をつけて行き物音を立てないように部屋へ侵入し、姉に小声で「これ借りていくから!」とわざと合図して背後をとった。そしてカメラを取り出しスカートの中に入れた。3秒位は撮影できておりそそくさと後にする。あとは、復讐の相手である母親だ。キッチンで料理をしているのでチャンスは少ないので冷蔵庫に用事があるフリをして背後で座り込み逆さ撮りすることにした。計画通りに冷蔵庫にあるお茶を飲み母親の背後で膝をつきカメラを取り出し膝丈のスカートの合間に差し込んだ。
2秒間だったがバッチリ撮影できていた。
勿論気付いていなかったので急いで自室にあるパソコンに繋いでチェックした。
結論~言うと妹J◯2→「ピンク色のサテン生地の下着」姉→「真っ白の光沢のある花柄サテン生地の下着 染みと食い込みあり」母親→「水色のサテン生地の下着 食い込みと染みあり」
全員いやらしい下着を履いており2人はオシッコか愛液の染みがあった。我慢出来ずにギンギンになっていたので何度か発射してしまった。