初めての投稿です。
現在、20代後半の男性で逆さ撮りに目覚めてから人生が変わった話を聞いて頂ければと思い投稿しました。
私が逆さ撮りに目覚めたのは中◯生の頃です。
母親とスーパーに買い物に行き一人で店内をうろうろしている時に30代後半から40代前半くらいのスカートを履いた女性が買い物をしていた。思春期真っ盛りで姿を見ているだけで心臓がドキドキしており、どんな下着を履いてるのか気になってしまい当時は携帯電話を持っておらず周囲を確かめて人気がないのを確認してから後ろから覗き込みました。
うっすらな記憶ですが紫色のサテン生地のパンティが食い込んでいました。誰にもバレなかったスリルからか勃起が収まることは無く自宅でオナニーしました。
それから高◯生になり携帯電話を持つようになりだんだんとエスカレートしていくようになり、ついに母親や姉をも逆さ撮りするようになりました。
キッチンで洗い物をしている母親に後ろ近づいて話しかけ手伝うふりをして携帯を母親のスカートの中へ差し出しました。心臓がはち切れるくらいドキッとしてすぐにトイレに駆け込み動画をチェックすると真っ白のサテン生地のパンティが食い込んでおりギンギンに勃起してオナりました。
時には母親と姉が台所にいるときはダブルで逆さ撮りをしてはオナってました(笑)
大学生になると小型カメラを通販で購入し、ほぼ毎日のように逆さ撮りをしました。
時には友人の母親を、エスカレーターで大学の50代半ばの教授を、バス停で中◯生とその母親を逆さ撮りしたりしてました。
そんなとき、事件が起きました。
いつものように小型カメラを手に台所にいる母親を逆さ撮りしようとフレアのスカートに差し出した時に足にカメラをぶつけてしまい振り返られ「今何してたの?スカートの中撮ってたよね?」と言われ顔が汗だくになり何を言ってるか覚えていないほど同様していました。結局、逆さ撮りを認めてカメラは処分されました。それ以降逆さ撮りはやってません。