逃がした魚との再会に流れた涙の意味

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仕事が終わって帰宅途中、ショッピングモールに立ち寄ったら、嫁の前に付き合ってた元カノに再会した。

男と一緒だったので、会釈してさりげなく通り過ぎようとしたら、

「あっ!どうも・・・昔、バイトしてた時にお世話になった方です。」

と他人行儀に旦那を紹介された。

実に気まずかった。

元カノは、俺の勤務先にバイトに来た専門学校生だったというのは、元カノの言う通りなのだが、当時まだ18歳の元カノがとても純情そうで可愛かったので誑かした。

遊びのつもりだったが、付き合ってみると素直でとてもいい子で、本気で口説いた。

初めは嫌がっていた元カノを、ちょっと強引だったがラブホに連れ込んだら、観念して大人しくなった。

裸に剥いて、風呂に入って、オマンコ御開帳したらとても綺麗なピンクの穴の奥に、波打った小さな穴の膜があった。

タップリクンニして、元カノが快感でハアハアするまで舐め上げて、生チンポで開通させた。

俺にとって、生まれて初めての処女膜開通に感激した。

少しずつ快感を教え込んだ。

専門学校2年生になる頃には、チンポ快楽にヒイヒイ喘ぐようになり、安全日になると生理が来るまで連日中出しするようになっていた。

大人しくて従順な元カノは、俺がバイブなどの玩具を使っても文句も言わず、オマンコを蹂躙させてくれた。

純情顔を喘がせて淫女の顔にさせるのが楽しかった。

アナルバイブも買ってきて、二穴バイブで悶絶させた後、アナルヴァージンも奪った。

安全日から生理が来るまで連日オマンコに中出しして、生理が来たらアナルに中出ししていた。

タオルでM字開脚に縛って、クリキャップで吸い出したクリを責めながらバイブでアクメ地獄に白目を剥かせたりしていた。

オマンコにローターを入れたまま一緒に買い物に行って、スカートから愛液を垂らして歩いたこともあった。

専門学校を卒業して田舎へ帰るとき、普段は純情なのに変態プレイで白目を剥く元カノにすっかり惚れ込んでいた俺は、元カノを引き留めたが叶わず別れた。

その後、見た目が元カノに似て純情で可愛かった嫁と出会い、後に結婚した。

元カノに似ていた嫁だったが処女膜はなく、チンポの快楽はそこまで知らなかったので、純情な嫁を調教しようとローターを出したら変態と罵られた。

結局普通のセックスしかできないまま結婚し、今もノーマルセックスのみ。

再会した元カノを見て、昔の痴態が鮮やかに蘇った。

蘇ったのは痴態だけだったのだろうか?

いろんな思いが交錯していた。

でも、そんな事を何も知らない優しそうな旦那に寄り添う元カノ・・・

「結婚したんだ。おめでとう。お幸せに・・・じゃあね。」

クルマに戻って帰ろうとしたけど、なぜだか涙が溢れてきて暫く運転できなかった。

あの涙は一体何だったのだろう・・・

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