続編希望ありがとうございます。
続きを書けると思わなかったので嬉しいです。
嫁の○美が会社の同僚から、泥酔してる時に服を脱がされ、下着姿を撮られ。
そして、ブラジャーを捲られ巨乳を露にされピンク色の乳首を撮られ。
そして、パンティを捲られ大きいお尻、そして下の毛を撮られ。
俺しか知らない○美の身体を写メに撮られただけで無く、画像掲示板に掲載されてしまうショッキングな、でも激しく興奮する出来事から3年経が経っていた。
自分が決めていた5箇条も特に何事も無く過ごしていたが、令和3年8月についにそれが破られる事となった。
その日、○美が相談して来た。
「旦那クン、8月の盆休み○○(嫁の会社)の○○さんと○○さんが家に遊びに来たいんだって、良いかな〜?」
「えっ?コロナ禍に?」
「2人だし、感染対策はするよ」
「まぁ、良いけど」
「わかった、返事しとくね」
(まだ連絡来てるんだ・・・それにその2人って、、、○美をおんぶした奴と○美のお尻をイヤらしく触ってた奴だ、、)
自分の中で、ドクンッと音がする。
俺に内緒で会っては無いと思う、○美の行動からそういう雰囲気は感じられなかった。
そして俺と一緒にいる時に会おうとしているのは、まだ救いだった。
しかし、5箇条にある”俺と関わる”が当てはまる。
とにかく俺としては、○美にバレて○美が悲しむのだけは避けたい。
そして最近の俺の状態が、3年間撮ってきた○美のヌード写真やハメ撮り動画を誰かに見せたい欲望に駆られていた。
そして8月某日2人がやって来た。
夕方からなので夕食を兼ねた呑み会、案の定、○美は楽しくなって酔っ払ってしまった。
「○○さん、婚活はどうなんでしゅか?」
「○美ちゃんみたいに可愛い子いないからね、ダメダメ」
「え〜そんなぁ」
「そうそう、ちっちゃいのに出るとこ出てて最高よ○美ちゃん」
「何それ〜エッチィ♡」
「ホント、旦那さんが羨ましい」
「抱っこした時幸せだった(笑)」
「ハハハ」
俺も酒が入っていたから、テンション高めだったが、やはりこの2人が○美を特に気に入ってるみたいだ。
○美が相当酔っ払い、ウトウトしてきた。
「旦那クン、、、眠いぃ、、、」
「あっ、じゃあベッドに連れて行くよ」
「あっ旦那さんそれじゃ私たちそろそろ、」
「そうやね、おいとましましょう」
「あっもう遅いですし、泊まって下さい」
「あっいえいえ」
「帰りますよ」
「いえ、嫁をベッドに寝かせてきます」
そして、○美をベッドに寝かせキスをする。
「ん、、、好きぃ♡」
スヤスヤと眠る○美を見て、俺は遂に考えていた計画を決行する決意をする。
「旦那さん良いんですか?」
「何か、すいません」
「いえいえ、それよりお二人に見ていただきたいものが」
「え」
「何でしょう?」
そして俺は、戸棚から○美のヌード写真を取り出し、1枚1枚見せていった。
「何も纏わず、笑顔で両手を後ろにし、大きい胸とヘアーを隠さず立っている○美」
「自分の胸を掴み、イタズラっぽい表情をする○美」
「四つん這いになり、アナルを両手で広げる○美」
「俺のチン○を美味しそうに咥える○美」
「M字開脚でアソコが丸見えの○美」
「中出しでザーメンがお○んこから出てる○美」
「笑顔でお風呂場でオシッコをする○美」
「アナルに指を入れヨガル○美」
「クリトリスを弄る○美」
1枚1枚見せるごとに、2人の唸り声が響く。
「旦那さん、、、凄いです」
「○美ちゃんエロいなぁ」
「ハメ撮り動画もあります、見たいですか?」
「あるんですか!?」
「めっちゃ見たい!」
俺は徐にタブレットを取り出した。
そして画像掲示板の○美のページを表示して2人に見せた。
「!」
「!!」
「これは、○美ですよね、制服もそうだし、ウェディングドレスも、そして3次会も」
「あ、、、」
「旦那さん、、」
「いや、誤解しないで頂きたいのが、訴えるとかじゃないんですよ」
「!?」
「?」
「お二人が○美の事を気に入ってるのはありがたいです、だからお願いです、これ以上は○美の画像を流出させないでください」
「あ、はい」
「分かりました」
「すいませんでした」
「絶対にしません」
「ありがとうございます、○美を悲しませたく無いので」
「はい」
「はい」
「ところで、、、」
「はい」
「三次会の○美の画像って他にあるんですか?」
「あ、消しますね」
「いや、私にも下さい」
「持ってて良いんですか?」
「はい、是非、ただ○○さんだけで楽しんで下さい」
「私も持ってて良いですか?」
「他に誰が持ってますか?」
「この2人だけです」
「他の3人は?」
「奥さんの携帯チェックがあるので撮らなかったですし、送ってもいません」
「そうですか、じゃあすいません送って貰えますか?」
「はい」
画像がタブレットに送って来た。
「三次会のスタート時、まだ服を着ていて楽しそうに歌っている○美」
「座っている時のピンクのパンティのパンチラ」
「下着姿の前と後ろ」
「胸のアップ、乳首アップ」
「お尻のアップ」
「アンダーヘアのアップ」
「寝顔のアップ」
「抱っこしてる時のお尻」
「ありがとうございます」
「本当すいません、私、○美ちゃん大好きで」
「あーそれは伝わりました、お尻触れるチャンス逃さないところとか」
「するどいですね」
「申し訳ないです、あ、私の○美ちゃんコレクション全部送ります」
(そんなのがあるんだ)
送って来た画像を見ると、制服姿で仕事してる俺が知らない○美だった。
笑顔で受話器を持っている、お茶を入れている、お昼のお弁当を食べている、どれも知らない○美で嬉しかった。
制服姿のパンチラや薄着の時のブラチラやパンティーラインも撮られていた。
「○○さんは○美のお尻ファンですか?」
「はい、、、大きさといい、丸みといい」
「私は○美ちゃんの胸最高です」
「○美を気に入ってくれてありがとうございます、それではハメ撮り動画見ましょうか」
「ありがとうございます」
「嬉しいです」
そしてモニターに映し出されたハメ撮り動画を3人で見た。
最初パジャマ姿で現れた○美、1枚1枚脱いでいく。
「みゅぅ、、、恥ずかしい」
「可愛いよ○美」
「ふぅ〜、、、」
花柄のブラジャーを取り、バストが露になった。
結婚以来、何回も揉みまくり舐めまくり吸いまくったオッパイだが、色はいつまでもピンクだ。
そして、Tバックのパンティに手を伸ばす。
2人の息を飲む様子が感じられる。
シュルッ、、、、○美の生まれたままの姿が現れ、そして身体を一周させる。
背は小さいが、ボンキュッボンなスタイルを余す事なく見せてくれる。
ビデオカメラで舐めるように写しまくり、三脚をセットし、ビデオカメラを固定して、○美をベッドにお姫様抱っこで連れて行く。
優しくキスをして、首元からバストまでキスをする、胸を揉みしだき乳首を舐めまわし、甘噛みをする。
「・・・んっ、、、ぅっ、、、」
左手で激しく胸を揉みつつ、右手は腰からお腹を優しく撫でる。
「・・・んっ、んっ、、、」
右手がお○んこを触りだす、指で優しくなぞっていく。
キスが段々激しくなる、舌を絡ませる。
「ハァッハァ、、、、んっ、」
チュパチュパとイヤらしい音が響く。
クリトリスを優しく優しく弄っていると、、、
「あ〜〜っ、、、気持ちいぃ、、、、」
少しずつお○んこの中に指を入れていく、、
「ぅぅ、、、うっ、、、」
ピクンと反応する○美が可愛い。
指を2本いれ、段々と激しく動かす。
「はぅっ、、、あぁぁぁ、、、、」
徐々に湿ってきたお○んこ、右手でお○んこの中を左手でクリトリスを弄りまくる。
「ああああぁぁぁ、、、、いい、、いいのぉ」
胸を舐めまくり、吸いまくって、お○んこが濡れてクチュクチュとイヤらしい音を立てる。
「そろそろ入れていい?」
「うん、、、入れてぇオチンチン入れてぇ、、、」
ガッチガチに固まったチンコを、○美の濡れたお○んこに挿入する。
「ああぅぅぅぅっ、、、、、、」
ゆっくりと奥まで入ったので、両手で○美の腰を持ち徐々に激しく動かす。
「あっ、、、あっ、、、あぁ」
激しく突くと、デカイ胸がブルンブルン揺れる。
「自分でオッパイ揉んで」
「えっ、、、そんな、、、余裕、、、」
「お願い」
「んっ、、、はぁっ」
○美が自分の胸を激しく揉んでいる。
「あぁんっ、、、あぁんっ、、、」
「自分で大きいオッパイ揉むの気持ちいい?」
「気持ちいぃ、、、気持ちいぃぃ、、」
ここでカメラアングルを意識して騎乗位にする。
「ほら、○美映ってるよ」
「やぁぁ、、、恥ずかしい、、、」
「大きいオッパイ揉みながら腰振って」
「やですぅ、、、」
3次会から帰る際、お尻を触られた時に言った言葉にムスコが反応。
「はぁぁぁっ大きくなったぁ、、、なんでぇ?」
「○美は、オッパイ揉んで激しく腰を振るイケナイ人妻ですって言って」
「、、、ハァッハァ、、、、」
「○美は、、イヤらしいオッパイを自分で揉んで激しく腰を振って感じてるイケナイ人妻です、、、、」
(あれ?思ってたんと違う、良い意味で)
「○美のお○んこ良い?、、、」
「最高だよ」
「○美のお○んこシマル?シマッテルゥ?」
「シマッテルよ、○美好きだ」
「私も好きぃ、○○好きぃ、」
「イクよ」
「一緒に、一緒にイクゥ」
騎乗位のまま、中出しした。
○美を寝かせ、チンコを外すとドロッとザーメンが○美のお○んこから出てきた。
「良かった?」
「良かったですぅ、、、ハァッハァ、、、、」
おもむろに、○美の後ろに回り、カメラに向かって脚を持ちM字アップにする。
「!!やですぅ!!」
「それ好きなんよ」
ザーメンを吐き出すお○んこのアップ。
「いやいやいやぁ」
そしてキスをして撮影終了。
「凄すぎる、、、、」
「見れてラッキーです」
「ありがとうございます」
「旦那さん、今日見せてもらった写真や動画は頂けないですか?」
「勿論相当の代金は」
「いやいや、流出しないのでしたら差し上げますよ」
「ありがとうございますありがとうございます、嬉しすぎます」
「自分だけのお宝にします」
「そろそろ寝ましょうか?」
「あぁそうですね、ただ後一つやる事やってから寝ましょうか」
そう、俺の計画は、あと一つあった。