29歳の会社員です。
嫁は27歳、3年前に結婚した、結婚半年前から同棲していた。
嫁は桜井日奈子に感じが似てて、勤めている営業所では、女性が1人だったので職場のアイドルなんだと言う事を、嫁を職場に車で送った際、所長さんに聞いていた。
嫁は結婚したら会社を辞めるので、結婚1ヶ月前に送別会を開いてもらうことになった。
普段お酒に弱く、酔うとフニャフニャになるから、「あまり飲み過ぎないでね」と言うと
「うん、わかった」と頷き
お気に入りのスカートで笑顔で送別会に行った。
1次会が終わり2次会に向かうと連絡があり、そんなに酔って無かったので安心していた。
それから2時間後、嫁から電話が。
(終わったかな?)
「もしもし」
しかし、声は男の声。
「あ、旦那さん、○○さんの会社の者なんですが、○○さん酔っちゃって迎えに来て欲しいって言ってるんですがよろしいでしょうか?」
「はい、分かりました」
(あらら、、、飲み過ぎちゃったかー)
急いで車で3次会のカラオケボックスに行くと信じられない光景が。
嫁が下着姿で横たわっている。
「旦那さんすいません、○○さん酔っちゃって”暑い暑い”って脱ぎだして」
余りにも衝撃的な光景に。
「あ、あぁすいません、ご迷惑お掛けして」
というやいなや服を着せて抱っこしようとすると。
「旦那さん俺がおんぶします」
5人いる男の中で、1番ガタイの良い奴が嫁をおんぶする。
「よっこいしょっと」
嫁は背は低いのに、巨乳でお尻も大きく抱っこするとモロにその感触が伝わる。
顔も酔って、チカラないのでモロ近づいている。
手で太ももを挟み他の4人からは、お尻のまん丸さが強調されて、スカートも短めだったのでエロい格好になっている。
(何だかなぁ、、、、)
他の4人が後ろを囲み、車まで連れて行くことに。
行っているときに嫁が「やですぅ♡」と言ったので見てみると、男の1人が嫁のお尻を触っている、お尻のワレメに沿ってパンティまで。
「○○さん、落ちるから、気をつけて」
瞬間、怒りが湧いてきたが、と同時に目の前で嫁がお尻を触られている事に興奮している自分がいる。
何とか車に嫁を乗せ、「すいませんご迷惑お掛けしました」と言って去ろうとする際。
「いえいえ、お大事にしてください、メチャクチャ楽しかったですとお伝えください」
「はい、では失礼します」
車の中でスヤスヤ寝てる嫁を見ながら、頭を整理する。
嫁は酔っ払っても脱ぐ事はしないはずだ、実際カラオケボックスは涼しかった。
(これは、、、ヤラレタか、、、)
居ても立っても居られなくなり、嫁を家に入れ服を脱がして、ベッドに寝かせるや否や、パンティを下ろし嫁のおま○こを見た。
嫁は「ん、、、」と反応はしたが、酔っているので起きはしない。
嫁のおま○こを広げてみる、拭かれたら分からないかもしれないが、入れられた形跡は無い。
匂ってみても、嫁のおま○この匂いだけだ。
(ヤラレテは無いみたいだが、、、、)
少し安心したが、まだ心配がある。
(撮られたかもしれない)
翌日、嫁に流れを説明させた。
1次会は営業所全員15人だった、2次会は9人で、3次会に来た5人は特に仲良かった人だった。
2週間後送別会の写真が来たと嫁が見せに来た。
1次会2次会の写真はあるが、3次会が無い。
嫁は、「記憶無い、旦那クンに電話してって言ったことしか覚えてない」
「お尻触られたの覚えてないの?」
「え!誰が?」
「何か背が小さい痩せてる人」
「あー○○さんかなぁ、、、」
「どんな人?」
「あー告られた」
「えっそうなんや」
「旦那クンと付き合う前の話、入社してしばらくしてから」
「ふーん」
「断ったけど、別に普通に接してくれたから、特に何か問題があったわけじゃないよ」
「そっか、なら良いけど」
そうして、結婚式を迎えた。
営業所の15人皆んな出席していた。
例の○○さんも、嫁のウェディングドレスを撮影しまくっていた。
「旦那さんおめでとうございます、こんなに可愛い○○さんが嫁さんで羨ましいです」
「あーどうもありがとうございます」
何とも言えない感じだったが、結婚式なので幸せ気分で過ごすことが出来た。
結婚式も終わり、2次会3次会は自分もいたので、例の5人組も嫁を酔わす事は出来ず解散となった。
しかし、予想されてたとまではいかないが、衝撃的な出来事が起きてしまう。
ある日友人から電話が来た。
「もしもし、今良いか?」
「おぅどうした?」
「あのな、ビックリするなよ」
「ん?なんだ」
「画像掲示板に○○ちゃん出てるぞ」
「えっ!?」
「○○○○○ってところ」
「ちょっと待って、PC立ち上げる」
ページを開くと、「職場のアイドル恥ずかしい写真」と言うタイトルで目線はあるが、知っている人なら、絶対分かる、嫁だ。
目線された嫁の写真は。
・会社の制服姿(会社名はモザイク)
・会社制服姿のパンチラ
・結婚式のウェディング姿
・酔っ払って寝ている顔のアップ
・例の3次会での下着姿で横たわっている姿
・下着を捲ってお尻を出した姿
・下着を捲ってバストを出した姿
・下着を捲ってアンダーヘアーを出した姿
コメントまであり、「旦那さんマジ羨ましす」
あまりの事にアタマがガンガンする。
「○○ちゃん可哀想や」
「教えてくれてありがとう、後はこっちでするから」
「おぉわかった」
電話を切って少し気持ちを整理する。
やはり撮られてた。
しかし、この時自分の中で何かが弾ける感じがした。
俺の知らなかった嫁の写真、それもエロい写真。
実際激しく興奮して勃起していた。
自分の中で決め事をした。
・嫁にバレる
・例の5人が飲みに誘う
・他の掲示板に投稿する
・嫁を蔑む
・自分に関わる
この中で一つでも当てはまれば、即座に行動を起こす、何も無ければ何もしないと。
こんな気持ちになったのは、嫁に魅力があるので、こんな事するんだなと言う気持ちと負けんぞという気持ちが生まれたから。
そして、俺も嫁のヌードを撮り出した。
嫁も最初こそ抵抗してたが、撮り始めると自分の武器、大きな胸・大きなお尻を強調したポーズをしてくれる様になった。
ハメ撮りもした。
いやらしい言葉を言わせて、いやらしい音を立ててガンガン突きまくった。
流石に掲示板には、載せれないが連絡して来た友人と嫁のファンであろう5人組には見せても良いかなぁと思う今日この頃。
今現在決め事は守られている。