退魔巫女としての初陣のはずが・・・

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「私の名は、三日月若葉で、年齢は23歳。 先日退魔巫女としてデビューしました。

そして、本日が私にとって初陣となる。」

Гこれより、お前達にはこの神社の西の方角にある森へ行き、その森に巣くう淫獣達の討伐に行ってもらう。」

神職様から厳命が下された。

「ようし、がんばるぞ。」

私は心の中でそう呟いた。

そこまでは良かった。

なぜか、服装はタンクトップ型のは羽織に切られた振袖の袖にヒラヒラのミニフレアスカートの袴と白のニーソックスを穿いた。

そして、私達新人巫女は淫獣が巣くう森へ行きました。

森に入ってから、しばらくすると私達は淫獣と遭遇しいざ戦闘に入りました。

その淫獣は体がカマキリで、頭がランレシアの花に顔は頭が剥げた醜い老婆の顔で両手は、朝霞のツルだが先端部分はなぜか人間の手が付いており、足は太く手ヌルヌルした触手で同じく先端部分には、人間男性の性器の先端部分が付いていた。

私達は初陣として、その異形の姿をした妖獣と戦う事になりましたが先制攻撃を受けてしまった。

口から突風を吐き出し袴を捲られ、私のサーモンピンクのスキャンティが曝け出されてしまい、私は手でスカートを押さえている隙を付いて触手で凌辱され続けられた。

私の体内に次々と淫靡薬が注ぎ込まれて行き、私の理性を奪って行き快楽を植え付けられて行った。

私達は、先輩の退魔巫女に助けられ、淫獣を退治し無事に神社に帰って来る事が出来たけど、長きに渡り凌辱され続けている間に、私は快楽に溺れ淫獣に凌辱されている事に喜びを覚えてしまい密かに神社を抜け出し再び森へ行きましたけど、淫獣が徘徊しており、私は武器の刀を投げ捨て淫獣に向かって走り出しわだと淫獣に捕まり凌辱され続けた。

「あはは・・気持ち良いよ。」

私は淫獣に向かって呟いた。

私の子宮には、温かい子種が大量に注ぎ込まれ、子種は亜っと言う間に卵巣に到着し数日後には淫獣の子供を妊娠し出産した。

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