近親相姦する兄妹のただならない関係に巻き込まれてしまった高校生活

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投稿者のゆあです。

高校生の時のお話をします。

私の通っていた高校には中学時代の友達がおらず、入学してすぐは不安でしたがすぐに友達ができました。

中でも1番の友達は葉月(はづき)という元A〇Bのま〇ゆ似の可愛い娘です。

スタイルもいいし性格も良しで男子からも女子からも人気者でした。

友達もできて順風満帆な高校生活を送っていたある日の休日。

葉月からLINEで「今日、遊べる?うちに来て欲しいんだけど」と誘われました。

暇だったし「遊べるよ!何時に行けばいい?」と返しやりとりした結果お昼から葉月の家に行くことになりました。

家についてインターホンを鳴らすと「鍵空いてるから入ってきて」とLINEが来ました。

その通りに家に入ると葉月の部屋から喘ぎ声が聞こえてきました。

「?」

恐る恐る葉月の部屋に入るとそこには信じられない光景がありました。

葉月が目隠しをされている状態で男性とセックスをしていました。

「っ!?」

驚きで固まっていると

男性「いらっしゃいwよく来たねw」

と話しかけてきました。

その男性はよく見ると学校の生徒会長で一つ上の先輩でした。

「生徒…会…長…?」

すると葉月が私の存在に気づいたようで

葉月「ゆあっ!?いるのっ!?いやぁ!見ないでぇ!」

この状況に全く理解ができず混乱と恐怖で身体が動かずその場に硬直してしまいました。

すると男性、生徒会長はセックスをしながら説明してきました。

要約すると…

・生徒会長は葉月の実の兄

・私とLINEしていたのは生徒会長で葉月のスマホを使っていた

・葉月とのセックスを葉月の友達に見てもらいたい(これに関しては意味不明)

とのことでした。

そして説明が終わると生徒会長、以下お兄さんは葉月の中で射精をし終わると私の方に近寄ってきてビデオカメラを渡してきました。

お兄さん「これで葉月とのセックスをとって欲しいんだwはぁはぁ…」

「…ぇ?」

お兄さん「撮ってくれないなら……ゆあちゃんを犯しちゃおうかなっ?ww」

と言い私に抱きつき胸を触ってきました。

お兄さんの顔は今にも私を襲おうとするような狂気に狂ったような顔をしていて恐怖でした。

「ひっ!撮りますっ!だからやめてぇ!」

そういうと解放されて葉月とお兄さんのセックスを撮影することになりました。

「(葉月…ごめん…)」

心の中で葉月に謝るとお兄さんは葉月の目隠しを外し私がそばにいることをしっかりと確認させました。

葉月「ゆあぁっ!見ないでぇぇぇ!!!」

「ごめん…葉月…」

するとお兄さんは再び葉月の中に挿入を始めました。

お兄さん「おらおらおらぁwww」

パンパンパンっ!

葉月「やぁっ!あぁん♡やぁん♡気持ちぃっ…イクッ♡」

ビクビクビクッ!

お兄さんの高速ピストンで派手にイク葉月。

実の兄妹が近親相姦してる、それを撮影させられてる、こんな異常すぎる状況下にいるのに激しいセックスを見てるせいか私は無意識に興奮して下着を濡らしてしまいました。

「はぁはぁ…」

お兄さん「イケっ!俺のち◯ポでイケぇ!」

葉月「イクゥ!イッちゃうぅぅぅっ!」

ぷしゅうぅぅぅ…

びゅるるるるっ…

葉月は大量潮吹き、お兄さんはまた葉月の中で生射精をしました。

「はぁはぁ……」

お兄さん「ゆあちゃん、こっちきて葉月のおま〇こ撮影してw」

「ぁ…」

葉月のあそこからはお兄さんのどろぉっとした精液が逆流して垂れ流し状態でした。

その光景も何故か興奮してしまい余計下着を濡らす羽目になりました。

するとお兄さんは私からカメラを回収してデータ確認。

お兄さん「よく撮れてるねぇwじゃあゆあちゃん、帰っていいよwもう遅いしねw」

「…ぇ?」

時計を見るともう6時前でした。

私が葉月の家に着いたのは3時くらいだったのに、もう3時間も経っていたなんて…それだけ葉月とお兄さんのセックスに釘付けだった自分に嫌悪感を抱きながらその日は帰宅しました。

帰ってから私は今日の葉月のセックスを思い出しながら3回オナニーをしてしまいました。

こんなことしちゃダメだって自分に対する嫌悪感に襲われながらもすごく興奮してしまった私はムラムラを抑えられずにいました。

翌々日。

私が教室に行くと葉月がすでに登校していました。

葉月は私の方にきて

葉月「ゆあ…あのことは秘密。誰にも言わないで…」

「…うん(あんなこと言えるわけないじゃん!)」

その後の葉月はいつも通り明るく過ごしていました。

まるで一昨日のことは私のみた悪夢だったんじゃないかって疑うくらいに…。

でも、あれは事実で…これから私は葉月とお兄さんの関係に巻き込まれた生活を高校卒業まで送ることになるのでした。

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