20代後半、小動物系露出女子、さ○○です。
近況報告します。
先月末、パート先のコンビニで店長と大学生バイト君に勃起乳首を見られた(見せた?)翌日から、おまんこ露出のチャンスを狙ってるのですが、なかなかうまくいきません。
夏が終わり、薄着、脚出しで目を引くことも少なくなってきて、ストレスが溜まってしまい、ついにバイト君に自らおまんこを見せちゃいました。(店長にも見せたかったんだけど、長期休暇中…)
と言っても、ストレートにおまんこ見せちゃうと、変態すぎてお店で働けなくなるので、バイト君の趣味を利用させてもらいました。
彼の数少ない趣味の一つにカメラがあるのですが、仕事終わりに話に乗ってみました。
全く興味がないわけじゃないので、しばらく話を聞いてましたが、カメラのことってほんと難しいです。ちんぷんかんぷんでした。
私にも分かったことは、お気に入りのカメラが30万円もする(普通らしいですね?)こと、登山して、絶景を撮るのが好きということでした。
レトロな建物も撮ったりもするらしいのですが、人は撮らないらしいのです。
(「ヌード撮らせて下さい」ってお願いされたいのですが…(笑))
しかし、諦めずに私が、学生時代は美術部に入っていて、水着モデルやったことある(実はヌードもある♡)とか、前の彼氏も写真が好きでモデルっぽいことをした話をしたら、彼は、私の乳首を見た後と同じような、やらしい顔つきになりました。
でも、超弱気な彼は、「へ~。意外っす」としか言ってくれませんでした。
がっかりした私は、次の同じシフトの日、リベンジすべく、「私の水着モデルの絵の写真と、元カレが撮った写真、スマホに移してきたけど見る?」と積極的にアタックしてみました。
すると彼は、「マジっすか!」「見たいっす!」「いいんっすか?!」とかつてないほどの食いつき方で、身を乗り出したきました。
やっと、童貞(たぶん)の元気な大学生らしくなり、私も嬉しくなりました。
先日の水着モデルした話や、こないだ見た勃起乳首を思い出してオナニーしてくれたのかなー?とか思うと、おまんこがじわっと濡れ始めてきました。
そして、スマホを取り出し、二人で写真を見始めました。
最初は私の絵の写真。「ビキニなんすねー」と興奮気味に注視されました。
このビキニの中身も見たいんだろうな~(もうすぐ見れるよ♡)とか思うと、おまんこはさらに濡れてきました。
次に元カレが撮った水着や浴衣姿、コスプレの写真を見ました。
「めっ、めっちゃスタイルいいじゃないですかー」と鼻息を荒くして褒めてくれました。
いつも、「ちっちゃいし、子供にしか見えない」と言ってたのに、性の対象として興奮してる…
そう思い、この時もう、おまんこはぐっしょりでパンツまで濡れてました。
私は、自分の愛液のわずかな匂いに気付き、バレてはいけないと、スマホを彼に渡し、少し離れました。
彼は、自分のペースでじっくりとスマホの中の私の真っ白な肌を見ていました。
その横顔は明らかにエッチなことを考えてる顔でした。
私も興奮してしまい、露出欲が高まり、ついに決心しました…
反応が良ければ見せようと思っていた画像ファイルを教えてあげたのです。
「セミヌードもあるけど、誰にも言わないなら見てもいいよ…」と。
サラッと自然に言ったつもりが、ドキドキのあまり声が震えてしまいました。
彼にもそのドキドキが伝わったのか、緊張した低い声で「もちろん見たいです」と答えました。
前日、厳選した画像は最初は背中から始まり、ヨコちち、ショーツありの手ブラに続いてました。
二人の興奮が高まっていく中、次に、おしりが丸見えの画像を見られました。
四年前の写真で今より少しぽっちゃりしてましたが、お尻にはかなり自信があります。
ふっくら丸くて、大きめで、シミひとつない真っ白なおしりなんです。
しかし、彼は、無言でした。セミヌードで全おしりはないと思っていたようで、ただ驚いてる様子でした。しばらく、そのまま無言で見ていました。(やらしい声で褒めてほしかった…)
そして、乳輪が少し見えてる画像に移ると、やっと、「これ、見えてますよ」と言って指差しました(もちろん、知っていましたが…)。
「うそー、どれ?」と言って、再び体を近づけて二人で一緒に自分の乳輪を見てる状態にすごく興奮しました。
更に愛液が溢れ、狭い二人の間を湿気を帯びた甘酸っぱい匂いが抜けていきました。
想定外の恥ずかしさに快感がピークに近づいてきました。
「わー、あんまり見ないで」と言って次の写真をめくり、また少し離れました。
彼は、また無言に戻り、集中して写真を舐めるように見ていました。
今、最後の方に忍ばせてる写真を見られたら、イってしまうかも…と思った瞬間、彼は、固まってしまいました。
ついに、アソコを見られてしまったのです♡
その写真は、元カレに頼んで、記念(ぎりぎりDカップになった)にと、私のデジカメで撮ってもらって、私しか持ってないオールヌードなんです。
その中でもかなりエッチなやつで、椅子に座って片膝を抱きかかえたポーズのものなんです。
すぐに、スマホを取り上げる予定だったのですが、私は少し離れていて、彼は固まって何も言ってこなかったので、数十秒じっと見られることになってしまいました。
(はっきり映った片方のピンク乳首と、薄すぎる陰毛では全く隠せていないおまんこを誇張した写真を…です^^;)
私は、気が遠くなってきて、とんでもないことをしそうになったので、「なに?どうしたの?」と割って入り、「わー!それダメー‼」と言って、スマホをむしり取り、間違えて添えちゃったことを何度も主張してその場を去りました。
彼は、放心状態でした。勃起したおちんちんの膨らみも隠せてませんでした。
私は、ちょうど薄手のショーツでは受け止めきれなかった愛液が太ももをつたって流れてるところでした。
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後日やっと、今秋、山の紅葉の撮影に一緒に行くお誘いを受けました。
計画を立てて、裸も撮影する流れにもっていきたいです。
そして、二人の間に漂ったあの匂いの原因の液体で艶めく、生まんこを見られたいと思います。
また報告致します。
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続編希望がございましたら、次回は今回予定していた、小5での銭湯男湯通いの続きと、小6でいじめっ子K君のお部屋に招かれ、二人っきりになった時のエッチな話を書きたいと思います。
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コメントもよろしくお願いします。