前回の投稿、読んで頂き有り難うございます。
続きを書きたいと思います。
中学3年の夏休みに以前からオナニーの対象だった憲子さんに車の中でフェラチオをしてもらってから、いつやらせてもらえるかワクワクしてました。
憲子さんは普段日中も家にいるけど俺の母親がいる時には簡単にお邪魔することはいかにも不自然。
母親は毎日ではなくお手伝い程度に仕事をしているのでその時を待ちました。
夏休みも終わりに近づいた時
母親から
「今日は夕方まで仕事で出かけるからね」
「行ってらっしゃい」
チャンスと思って出かけてすぐに憲子さんに電話しました。
「おばさん遊びに行っていい?」
「お母さんいないの?」
「今、出かけた」
「お昼食べにきなさい」
昼に合わせて憲子さんの家に行きました。
「たっくんさー!なにか期待してきたのかな」
「うん。この前のこと凄く気持ち良かったから」
「どうしたいの?」
「おばさんとやりたい!お願い」
一生懸命頭を下げました。
「初めてがおばさんでいいの?」
「うん!だってずっとおばさんとやりたかったもん」
「たっくんいやらしいわね!おばさんお母さんと同い年なのよ」
「仕方ないよおばさんエロいから」
「たっくんのお父さんお母さんにバレたら大変だよ」
「分かってるよ!でもやりたくてたまらない」
お昼の食事が用意されてましたがもう食欲より性欲が上回ってました。
夏なのでシャツ一枚の憲子おばさんは脱ぎだしました。俺はゴクッと唾を飲みました。
成熟した女性のおっぱいは憲子おばさんが初めてなので比較対象はないから分からないけど大きくて弾力があってしゃぶりたくなるおっぱいです。
「触っていいよ」
「うん!」
俺はソファーで上半身裸の憲子さんのおっぱいを夢中で触ったり揉んでいきました。
「どう?」
「おばさん最高だよ」
もう俺のあそこはカッチンカッチンに膨らんでます。
童貞だから早く入れたい。でも
「たっくんズボン脱いで」
短パンを脱ぐと
「たっくんの大きいね」
「本当?」
「家のお父さんより立派」
ニコニコ笑って言ってくれました。
「たっくんソファーに寝て」
言われるようにソファーに寝ました。
またフェラチオか?期待しちゃいます。
「たっくんすごい」
2、3回しごかれてニタッと笑い口の中に。
俺もグッと力を入れました。
なんて卑猥な顔だろう。童貞の中学生がそんなに我慢なんてできなくて
「おばさん!俺もう」
「出していいよ」
「あー!ごめんなさい」
ドクんドクんと息子が脈打ち放心状態。
「たっくんいっぱい出たね!気持ちよかった?」
「うん!もう死んでもいいくらい」
「オーバーなんだから」
またニコッと笑われました。
「本当だよ!」
偽らざる気持ちでした。
でも勿論これで終わりではありません。
今度は憲子さんがスカートを脱いでワインカラーのいやらしいパンティを目の前で脱いで行きます。
また俺はまた唾を飲み込みました。
今度は憲子さんがソファーに座りました。
「今度はたっくんがおばさんを気持ちよくして」
「えっ!どうするの?」
俺はこれからなにをすればいいか分かりませんでした。
「おばさんのあそこを舐めてみて」
分からずにキョトンとしてると手で招かれて
秘部へ顔を近づけました。
「ここがクリトリス」
「これがそうなんだー」
「おばさん感じるところなの!触ってみて」
俺はビビりながら軽く擦ってみました。
「ウーン!たっくん舐めて」
俺は犬や猫のようにペロペロ舐めました。
「いや~ん」
憲子さんは少し感じてくれたようでした。
指でいじることも教わりしばらく舐めたり手マンで憲子さんが「あ~ん!いやん」と悶えるのを俺も興奮しながら楽しんでました。
今だから分かるんだけど憲子さんはしっかり濡れてました。
「たっくん!入れてみたい?」
「うん!入れてみたい」
「たっくんごめんね!これ着けてね」
渡されたコンドームを着けると少しきつかった。
「たっくんの大きいからきついかな?」
正直きつくてテンション下がりました。
「たっくん出る時にちゃんと抜ける?」
「多分」
結局生でやることになりました。
そうしてソファーの上で少し窮屈だけどついにその時がきました。
「たっくん入れられるかな?」
簡単に考えていたけどこれが全然入らなかったので焦りました。
「ちょっとね」
結局憲子さんが導いてくれて無事憲子さんの中に俺のものが入りました。
なま暖かくてなんとも卑猥に感じました。
テクニックなんてないのでただ腰を動かしました。でも間違いなく気持ちいいです。
憲子さんも
「たっくんのが入ってる」
「たっくんのすごい」
「本当ですか?」
「本当よ!お父さんより感じちゃう」
そう言われればお世辞でも嬉しいってもんです。
一回フェラチオで出してるからか初めての割には
長持ちしているらしい。
「たっくんまだ出ないの?出る時言ってね」
「うん!まだ大丈夫かな」
「初めてなのにお父さんよりすごい」
隣のおじさんってそんなに強くないのかって思いました(笑)
「おばさんの方が先にいっちやいそう」
まだ俺は単調に腰笑いを動かしてます。
だんだん憲子さんから
「あぁ!あっー!」
顔がしかめる。その顔がなんともエロく感じて
俺も自然に腰使いが激しくなって射精感が出てきました。
「あー!いく!あっー!もう」
慌てて抜いて外に出しました。
その時、俺15才、憲子さん43才の夏でした。
その後は俺がというより憲子さんが俺に夢中になってしまったようで関係が続いていきました。