初めて投稿します。拙い文章があるかと思いますが是非付き合って下さい。
俺、拓也(仮名)現在20才
俺の家は借家の一軒家で同じ造りの家が4軒あります。
親父はいわゆる転勤族で小学校は2回転校したけど
今回の赴任先はなぜか長くかれこれ8年になります。
4軒の内の3軒はやはり転勤族みたいで頻繁に住人が変わるけど、ずっと変わらずに住んでる住人が今回の話のおばさんが旦那さんと住んでる家でした。
おばさん、憲子さん(仮名)48才
母親とおばさんは同い年だったみたいですぐに家族ぐるみの付き合いになりました。
憲子さんは旦那さんが自営業みたいで景気がいいのかいつも家にいました。
体型はぽっちゃりだけどデブではない微妙なライン。芸能人でいうとコメンテーターの野々村友紀子にかなり似ています。
子供がいないからか若々しく母親と同い年とはとても思えなかったです。端的に言うと色気がプンプンして気づけば当然ながら俺は憲子さんでオナニーするようになっていました。
中学時代に卓球部に入ると
「あら~、たっくん卓球部なの?」
「うん」すると
「おばさんも学生時代は卓球部だったのよ」
「え~そうなの」
「今度、勝負しようか」
そんな話もしたり、憲子さんは非常にノリもよくてこれも中学時代のことだけど
「たっくん元気か?」
と言って股間を触ってきたりしました。
そんなことされたら純真無垢な中学生は誤解します。とたんにフル勃起になる俺でした。
「頼めばやらせてくれるんじゃない」俺はというか誰でも思うんじゃないか。
俺は憲子さんとのエッチなことができると勝手に思いながらオナニーばかりしてました。
3年生になり大した成績も残せず大会を終えてがっかりして夏休みを過ごしていました。
そんなある日に
「たっくん、おばさんと卓球しない?」
と誘われた。
「俺、強くないけどおばさんには勝てるよ」
「おばさんを舐めちゃいけないわよ」
売り言葉に買い言葉で憲子さんと卓球をすることになりました。
卓球センターみたいな立派なところに憲子さんの車で連れて行かれました。
憲子さんは卓球のウェアがないのでTシャツでした。
どうしても目は胸元にいってしまいます。憲子さんの大きな胸がはっきりくっきり分かるので俺は興奮を抑えることができませんでした。
やはり卓球経験者でラリーも続き
「おばさん上手いね」
「なかなかやるでしょ?」
「うん」
でも卓球に集中しようとしても性的な目でみている俺は落ち着かない。
「ごめんちょっとトイレ」
そう言ってトイレに入り勃起しているあそこを速攻で思いきりしごいた。
「おばさん堪らないわ」と思いつつトイレにオナニーしてしまった。(施設の方すいません)
平静になって都合1時間位卓球をしたあと帰ることにしました。
シャワー完備なところだったので身体を洗って憲子さんを待った。
「ごめん待った?」
「そんなに待ってないよ」
「帰りラーメンでも食べていこうか?」
「ラッキー」
憲子さんが母親に電話してくれて2人でラーメンを食べました。
帰りの車の中で話してるといい香りの憲子さんにムラムラしてしまいまた勃起状態になった。
「たっくん前膨らませちゃって」
「えっ分かった?」
「分かったわ」
「おばさんで興奮しちゃった」
「たっくんはもう済ませたの?」
「なにを」
「女の子と」
「まだに決まってるでしょ」
「そうか、でも興味はあるんでしょ?」
「もちろん早くやってみたいよ」
「そうだよね。好きな娘はいるの?」
「いるけどいやらしい目で見たことはない」
「たっくんはオナニーはどうしてるの?」
「友達に貰ったAVとかでやってる」
「とか」
「あとはおばさんでオナニーしてる」
そう言ったら驚きそうなものなのに
「あら、たっくんいやらしい子」
「ごめんなさい、だっておばさん俺の股間触ったりするんだもん」
「ごめん、たっくんかわいいから」
車は家の近くの人気のない空き地で止まりました。
「たっくんいいことしてあげようか」
「なに?どういうこと」
「おばさんになにしてほしい?」
「おばさんのオッパイみたい」
憲子さんは簡単に見せてくれました。
「すげぇ、おっきいオッパイ」
「お母さんの見たことないの?」
「見るわけないでしょ」
「触っていいよ」
俺は緊張しながら触ってみました。
「柔らかいすげぇ」
しばらく揉んでると
「舐めてもいいよ」
「本当に?」
俺は無我夢中で舐めました。
しばらく舐めているとた俺のあそこはいよいよやばいところにきていることに気づきました。
出そうなので舐めるのを止めた。
「気持ちよかった?」
「うん。有り難う」
「あとおばさんになにかしてほしい?」
「入れてみたい」
怒られるかと思ったら
「そうだよねぇ、そうなるわよね」
「うん、おばさんとしたい」
「おばさんの車狭いから今日はダメ」
「だよね」
がっかりした。
「たっくん下脱いでごらん」
「うん」
勃起してるから狭い車内ではきつかった。
なんとか無事に脱ぐと
「たっくんカッチンカッチンだね」
「もう出そうだよ」
「おばさんが気持ちいいことしてあげるから」
長い髪を手で後ろにやりぱっくりと口に含んでくれました。
「うっ、やばい」
憲子さんの頭が上下するのをぼ~とみてました。
「どう気持ちいい?」
「うん、頭おかしくなりそう」
もう射精感がきてしまい
「もう無理やばい」
「いいよ出して」
「おばさん、でる」
凄い快感でした。こっちを見ながら俺の精子を飲んでくれました。
「こんな気持ちいいこと経験したことない」
「今日、おばさんに付き合ってくれたからお礼ね」
この出来事が今から約5年前のことでした。
今も憲子さんとエッチな関係です。