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俺の名前はかずや、現在サラリーマンをしてます。
そんな俺が今回話すのは近所の熟女とSEXした事を話そうと思います。
熟女の名前は亜由美、39歳
きっかけは月に1回ボランティア活動をするのですが、参加する人は大体決まって、俺と亜由美さんともう1人女性の人がくる感じですが、そのもう一人の女性の人との話はまた今度話します。
ボランティア活動後は各自解散する感じなのですが、亜由美さんから俺に家に誘われたんだ。
亜由美『ねぇ?暇?』
俺『そうですね』
彼女も居ない俺はそう答えるしか無かった。
亜由美『パソコンを最近買ったんだけどどどう使いこなせばいいのか分からないから教えてほしいんだけどわかる?』
俺『ある程度は分かりますが』
そんな流れで俺は亜由美の家に招かれた。
俺『部屋綺麗なんですね!』
亜由美『ありがとう。』
亜由美『あと、これでも飲んでて!
後ちょっとシャワー浴びて来ていい?汗ばんじゃってね…』
そう言ってジュースを持ってきてくれた。
俺『あぁ、良いですよ!』
亜由美『適当にゴロゴロしてて良いからね!』
俺は何故か知らないがそこから記憶が飛んだ。
気付いたら一時間後くらいになり、
俺は布団にかけられて、股間に妙な感覚がありました。
俺はすぐさま布団を退かすと、亜由美さんが俺の息子を舐めて居た。
俺『ちょ、亜由美さん…!パソコンの…』
亜由美『えぇ?かずやくんからいきなり抱きついて来たんじゃん?』
俺『え?ごめんなさい。』
そう言って土下座を亜由美さんにした。
亜由美『かずやくん優しいね。』
俺『え?』
亜由美『さっき飲んだジュースに睡眠薬入れたんだよ。んで、ベットに送り込もうとした時に抱きついて来ただけで、決してかずやくんからきたわけじゃなくて、しょうがないんだよ…』
俺『じゃあなに、亜由美さんはこんな事がしたかったんですか?』
亜由美『うん。。ごめんなさい。こんな私じゃ嫌?』
俺『やりたいんなら言ってくれればよかったのに』
亜由美『だって…かずやくんみたいな若い子が私なんか相手にしてくれる訳ないのに。』
俺『確かになぁ、そんな変態な亜由美さんだもんな。』
亜由美『そんな良い体してないわよ?』
俺『いや、最高な身体だよ』
亜由美『ごめんね垂れてて泣』
俺『良いんじゃないですか?俺は好きだけどね』
亜由美『ありがとう♡かずやくん優しいんだね』
俺『また舐めてよ、』
亜由美『良いよぉ?はむっ、おいひ!』
俺『エロい顔してるね可愛いね』
亜由美『んっ、』
俺『あっ、出そうだからやめて!』
亜由美『えぇ〜んー、どうしようかな〜』
俺『やばいって〜』
本当に出そうになる数秒前に亜由美は舐めるのを辞めた。
流石熟女、射精のタイミングが分かる人は凄いな笑
俺『次は俺が舐めるよ、横になって?』
亜由美『うんっ♡』
横たわらせ、舐めた。
俺『流石シャワー後だわ、すっげぇ石鹸の味する笑』
亜由美『あはは、でもうまいね舐めるの、もっと舐めて!』
俺『分かった、』
亜由美『あっ、あんっ、はぅー、はっ、んっ!』
俺『元カノにクンニ下手くそって言われてたけど上手いんだねこれで、』
亜由美『充分だよ、責め方が分かってるからね。』
俺『入れるよ、』
亜由美『待って、ゴムつけるから、』
俺『あっ、ごめん、やる事しか考えてなかった。』
ゴムを付け、いざ挿入へ!
俺『おぉ、ゴム越しから分かるこの締まり具合すごいっ、』
亜由美『あっ、ああ、んぅ』
奥までゆっくり入れた。
俺『動くね』
亜由美『いいよっ、』
俺『あっ、抜けちゃった、』
抜けたと同時にコンドームも外れてしまった。
実は元カノとやった時も動いた途端抜けてしまい、気分が台無しになり、それから別れる事になっていた。
亜由美『あぁ!、待ってね、』
なんとゴムが外れてるのを見ずに亜由美は自分のまんこに入れたんだ。
俺『ちょ、生だって…』
亜由美『えっ、』
そう言ってるが、腰は振っている。
亜由美『あぁ、きもちい、』
俺はひやひやしてて、ちんこもだんだん萎えてきたんだ。
俺『ごめん、生が怖くなってひやひやしてきて、小さくなっちゃった。』
亜由美『…良いのよ…』
抜けたちんこを亜由美はただじっと見るが俺は生でしちゃった罪悪感に感じてると…
亜由美『生でしよ?』
俺『でも避妊はした方が良いよ。』
亜由美『もう生でおちんちんが入ってるんなら、妊娠確率は変わらないよ』
俺『そうなの?』
亜由美『それに、あたし閉経してるから実際の所妊娠しない身体になってるの。生理が来ないからさ、』
俺『そうなの?じゃあなんでさっきはゴムしようかとか言ってたの?』
亜由美『若い子だもん。はじめっから生でやってたらハマっちゃうでしょ〜』
俺『なるほど』
亜由美『うん!このまま最後までしよっか?』
俺『うん!』
俺『でも大きくなってないから舐めて?』
亜由美『良いよー。』
俺『やっぱ経験が多いのかうまいね亜由美さん!』
亜由美『そうれもないわよ〜』
俺『でも独身とは思えないほどの上手さですよ!』
亜由美『そんな事言わないで!』
亜由美は喉ちんこまで当たるくらい咥えて、上下にしている。
俺『おぉ〜!』
俺の息子は元気になった。
俺『じゃあ入れる?』
亜由美『良いよーっ!』
さっきと同様、正常位で挿入をした。
俺『はぁ〜ヤベェ』
ゴム越しでも分かっていた締め付けが生だと本当に締めつきが良く、奥に入れて行った後もヒダヒダが俺の息子の形になっていくのがすごく分かっていた。
俺『亜由美さんの、まんこまじ最高っすよ』
亜由美『ありがとっ!』
亜由美『いっぱい突いて?』
明らかに腰を振るのが遅くなっていた俺。
俺『もう出そうなんですよ笑』
亜由美『出しちゃって良いよ!』
俺『本当に出しちゃいますよ』
亜由美『良いよ良いよ!』
俺『じゃあ…』
徐々に腰を振るのが早くなっていき。
俺『はぁ…行きそう〜!はっ!』
亜由美『あぁ!やばいっ私もいきそう笑』
俺『は、はぁ…』
今までにないくらいの射精をしました。
亜由美さんは股をがたがた震える様にしていました。
亜由美『本当に気持ち良かったよ…!』
俺『ありがとうございます本当に亜由美さんのまんこすごく良かったです。』
ふと時計を見ると夜の9時を回っていた。
俺『もう夜の9時ですね』
亜由美『はやかったねぇ〜。明日仕事〜?』
俺『そうですね…』
亜由美『じゃあまた今度しようよ。』
俺『良いんですか?』
亜由美『かずくんが嫌なら良いけどね!』
俺『え、したい!』
亜由美『ありがとうっ!ちゅ!』
そう言ってほっぺにチューしてもらった。
俺『じゃあまた来ますね〜。』
そう言って服を着ようとすると。
亜由美『ご飯くらい食べていく?』
俺『そこまでは良いですよ〜!』
亜由美『良いよ良いよ食べていきなさいよ〜!』
俺『じゃあ…』
亜由美『昨日作った肉じゃがの残りだけどね〜。温めるだけだからさ!』
俺『ありがとうございます!』
10分もしない内に夜ご飯ができ、2人で食べた。
俺『ご馳走様でした〜。』
亜由美『お粗末さまでした。』
俺『皿洗いして家に帰りますよ』
亜由美『あら、嬉しいね』
皿洗いを済ませ、俺は帰る雰囲気を出した。
亜由美『ねぇかずやくん?またしたくなっちゃった』
俺『でも明日仕事…』
亜由美『今日泊まって行きなさいよ』
俺『まぁ遠くないですしね!』
俺『でも今日は本当に疲れちゃって…一回寝て、朝一にしません?』
亜由美『それもそうだねごめんね』
俺『シャワー借りても良いですか?』
亜由美『良いよ良いよ一緒にいこっか』
俺『うん!』
シャワーを浴び、お互いの身体を洗い合い
俺『ここでしよっ』
亜由美『あらぁ…良いわよ❤️』
立ちバックで亜由美さんを犯した。
俺『なんかすごく興奮するね』
亜由美『私も!お風呂では一回もした事ないから何か斬新!』
俺『だって、亜由美さんの身体を洗ってると自然と大きくなっちゃうもん笑』
亜由美『嬉しい、こんなおばさんの身体で興奮するなんてねぇ♡』
俺『えへへ』
亜由美『行っちゃいそう…』
俺『俺はまだだぞ!』
亜由美『えぇ〜!』
俺『さっきいっぱい出したじゃん笑笑』
亜由美『それもそっか笑』
俺『うん笑笑』
20分ほど腰を振りまくったが行けなかったのでギブアップです。
俺『俺は流石に行けなかった笑』
亜由美『それもそうだね〜。』
俺『朝やろっか』
そう言い軽くシャワーを浴び、風呂から出た。
亜由美『服どうする?』
俺『自分の服で良いですよ』
亜由美『洗濯しなよ!』
俺『でも…』
亜由美『朝までには乾くからさ』
俺『ありがとうございます』
亜由美『代わりに私の服でも着る?笑笑』
俺『女物やないかい!』
ワンピースを渡されそう言う。
亜由美『かずくんが裸なら私も裸で寝るよ』
俺『そーだね笑笑』
亜由美『じゃあ布団戻ろっか』
俺『一緒の布団で何で興奮するねー笑笑』
俺は亜由美のオッパイを後ろから揉む様に寝た。
朝起きて気付いたら仕事まで時間が無かった。
俺『やばいやばい仕事の時間が…』
そんな感じで亜由美の事を見ていると…めっちゃしたくなってしまった。でも仕事が…
俺『仕事休むわ』
亜由美『良いの?』
俺『良いよ良いよ、ボランティアって言って休むから』
亜由美『すごいね〜、』
俺『今日もしよっか』
この後中出しを一発し、昼ごはんを食べもう一発中出しして、その日はお互い限界を迎え、俺は家にかえった。
それからは毎週の土曜日は亜由美とSEXが日課となっています。
ご閲覧ありがとうございます