妻が自分で露出した訳では無いですがそれに似た行動をさせた体験談になります
公園の出来事から数日が経ち何事も無く過ごしていました
仕事が終わり車を駐車場に停めて家に向かって歩いていると声をかけられました
佐藤さん「おっ!おつかれさん!」
声をかけてきた佐藤さんは近所に住む40代後半の独身です
小太りで頭の毛は望み薄く清潔感の欠片もない人で絵に書いた様なスケベそうな見た目で
中身も裏切ることなくスケベなおっさん
とことん貶してますが趣味や話が合うので仲良くさせていただいており声をかけられます
近所の女性をいやらしい目で見てニヤニヤしていたり噂によると下着泥棒をしたり
悪い意味で有名な佐藤さん
自分「佐藤さん、おつかれさま!」
佐藤さん「この前良いAV見つけてさー」
自分「まじ?」
敬語を使わなくても何も言われない仲の理由は
好みの体型や見るAVの内容ほとんどが被っており、お互い良いのを見つけたら報告しあってます
自分の露出させたい願望を目覚めさせたのもこのスケベ怪人佐藤なのです
スケベ怪人佐藤「そういや今日奥さん見たけどまたドスケベボディになったな」
自分「その旦那に言う内容じゃねぇよそれ笑」
佐藤「お前だから言うんだよ笑パンチラと谷間ごちそうさま!」
自分「おー、相変わらずうちの奥さんは緩いよなぁ」
佐藤「真っ赤なTバック履かせるお前はいい趣味してるよハミ毛してるし剃らせてないんだろ?」
自分「あの可愛い顔で無処理のギャップがいいんだよ笑」
佐藤「そのパンチラ写真やるよ」
自分「しれっと撮ってるあんたが怖いわ」
自分の願望をしっかりと理解してくれているのでありがたい限りです
写真はロングスカートで前屈みのところを撮っている様でした
子供の事をしている時に撮ったのか姿勢を低くするため少しがに股で前屈みなのでバッチリハミ毛まで見えています
自分「ロンスカだと尚更緩いなぁ」
佐藤「全然気付かないし最高だったよ」
自分「またいい下着見つけたから買って履かせるよ」
佐藤「お、そりゃ期待できるね」
自分「そういや今日奥さん風呂掃除するって言ってたわ」
佐藤「まじで?じゃあ見に行こうかな」
自分「窓開けとくよ俺も見に行く」
佐藤「子供は?」
自分「義両親家にいるから大丈夫」
佐藤「わかったじゃあまた連絡くれ」
自分「了解」
自分は奥さんの実家に住んでるマスオさんで義両親は仕事が休みらしくその日は家にいました
家のお風呂場は変わった作りで風呂場の下の方にも窓があります
水捌けを良くするためかどうかはわかりませんが覗くには最適な窓です
奥さんは基本最後にお風呂に入り汚れが気になり始めたら掃除をします
お風呂でも警戒心が緩く窓を開けていても気にしません
家全体は塀に囲まれているので覗いていても近所の目は気になりませんし塀の中に入らないと外からは見えません
その状況もあって警戒心が尚更無いんだと思います
自分「ただいま」
妻「おかえり!」
近所のおっさんに下着を見られ写真まで撮られた事を知らない妻は笑顔で迎えてくれます
胸元の緩いニットに下は黒のロングスカート好みは別れると思いますが自分的には最高にだらしなくエロい体と思います
時間が過ぎ自分と子供そして義両親もお風呂が終わり妻の番になりました
自分「ちょっと仕事の準備する為に車の方に行ってくる」
妻「最近忙しそうだねわかった私お風呂入るから子供はお父さん達に見てもらっとくね」
自分「ごめんありがとう」
外に出ることに成功したので佐藤に連絡を入れ待ちます
佐藤「よっ!」
佐藤が現れました相変わらず清潔感のない見た目手にはカメラを持っています
自分「相変わらず遠慮がないね笑」
佐藤「お前相手だからな笑」
他愛もない会話をしていると風呂場の電気がつきました
自分「そんじゃ、行きますか」
足音をたてないようにしてゆっくり風呂場の方に向かいます
佐藤「おぉー…こりゃまた一段とエロくなったな」
中では妻がシャワーを浴びており髪の毛を洗う度に胸が揺れいつまでも見ていられます
ほかの体験談を書かれている方も仰ってましたが外で覗く妻の裸はより一層魅力的に見えますね
佐藤「あのでかい胸でかい乳輪だらしない腹最高だな」
そんな感想を述べながらカメラで動画を撮る佐藤の下半身は言わずもがなフルパワーです
妻には乳輪がでかいというコンプレックスがあり最初の頃は中々服を脱がず苦労しました
例えるならセクシー女優の白石茉莉奈さんの様な胸です自分はすごい好みなのでそれを熱く語り
なんとかそのコンプレックスを克服してくれました
産後で肉がつきより一層肉付きが良くなったので下着等もきつくなったと言ってました
まさか近所のおっさんから見られているとも知らず順番に洗っていきます
ボディーソープで胸を揉むように洗い下半身は立ってこちらに尻を向けながら足などを丁寧に洗っていました
佐藤「いつみても綺麗なピンク色のマ○コと肛門だ」
しっかりとカメラに収めながら食い入るように見る佐藤
そんな光景に自分の下半身も熱くなっており痛いほど勃起してました
自分を洗い終わりお風呂掃除の時間です
散らかったシャンプーなどを棚に戻し鏡などを洗っています
ここで1つ思い出した自分は妻にLINEを送ります
「まだお風呂掃除してる?してるなら下の方ヌルヌルしてて子供が滑りそうになってたからそこも掃除お願いしていいかな?」
ピンコーンとLINEの通知がなり窓側に向かって歩いてきます
佐藤が焦って少し離れましたが妻は気付くことなく覗いている下の窓の方で立ち止まり携帯をみます
気付いてない事をわかった佐藤はまた近付きローアングルで妻の裸をカメラに収めはじめました
水が滴る無処理のマン毛少し半開きの足からはビラがないピタッと閉じたマ○コまで見えます
「まだお風呂掃除してるよわかった綺麗にしとくね」
返事がきました
妻は窓際に携帯を置き音楽を流しながら床掃除をはじめました
佐藤「おおっ!」
佐藤が喜ぶのも無理はありません四つん這いになりこちらにおしりを向けながら床を洗いはじめたのです
ピタッと閉じたマ○コはおしりを突き出しているのでクパっと開き床を擦ると同時に揺れて
まるで肉棒を誘っているような動きです
佐藤が俺に向かって感謝のハンドサインをしてきます
キュッキュッと肛門が絞まったり開いたり力を使って擦っていると同時に肛門も動きます
四つん這いでハイハイのような動きのままだんだんとこちら側に下がってきます
まるで(もっと近くで見て下さい)と言わんばかりの行動に佐藤もたまらず自分の竿をしごきはじめました
そして窓から1cmほどで止まりあろう事か猫が背伸びをするような格好になったのです
限界まで突き出されたお尻は全開に広がっており何もかもが丸見えです
佐藤が顔を寄せ臭いを嗅いでいました
佐藤「石鹸のいい香りだ」
少し残念そうな佐藤はやっぱり変態怪人だなと思いながら自分もスマホで無音カメラを起動し撮影しました
割れ目から見える膣穴は力が入る度キュッキュッと開いたり閉まったりしており
締りの良さが伝わってきます
床掃除が終わった妻は立ち上がりシャワーで床を流していきます
鼻歌を歌いながら体を拭き妻はお風呂から上がりました
佐藤「いいもの見せてもらったよありがとう」
満足そうに佐藤はお礼を言ってきました
自分「まさかあそこまで近付いてくるとは思わなかったよ笑」
佐藤「ほぼ壁尻だったな思わず挿れそうになったよ」
自分「それはさすがに駄目だね笑」
佐藤の竿は中々の巨根で玉を入れているらしく女鳴かせの竿だ
と自慢げに言っていました
似たような形のバイブを妻に使ってみたところ白目を向きながら何度もイッてしまい潮もふいてました
佐藤の竿なら尚更いい反応をするだろうなと思いながら流石にそこまでは…
と葛藤しています笑
ですが妻は最近肩こりなどが酷く整体に行きたいと言っていたので
佐藤が整体の仕事をしていると嘘を妻に話してみると少し怪しんでいましたがそこまで嫌がっている風ではなかったので
自分「今度頼んでみようか?」
妻「んー…わかったお願いしていい?」
と乗り気になってくれたので佐藤にその話をします
自分「そう言えば妻が最近肩こり酷いらしくてさ」
佐藤「そりゃあんな立派なもんぶら下げてたら肩も凝るだろうよ」
自分「んで、佐藤さん整体の仕事してるから頼んでみようか?って言ったらOKだったよ」
佐藤「まじかよ部屋片付けなきゃだな」
自分「動画とか撮っといてよ」
佐藤「もちろん撮るさ挿入はダメなんだろ?」
自分「襲う形はダメだけど妻側からならまぁいいよ」
佐藤「わかった」
妻側から仕掛けることは無いと思っていたのでOKを出し日程はまだ後日という事になり解散しました
家に上がると
妻「おかえりお風呂場綺麗に洗ったから滑ることはないと思う」
自分「お疲れ様ありがとうね」
コンプレックスのでかい乳輪から肛門まで全てを見られたと知らない妻は笑顔で話しかけてきました
自分「佐藤さんいつでも来ていいって言ってたよ」
妻「ほんとに?もちろんあなたも来るでしょ?」
自分「そりゃもちろん一緒に行くよ」
妻「ありがとう最近ほんとに肩こり酷くて頭が痛くなるんだよね」
他愛もない会話をしながらベットに入り
先程の熱を全て妻にぶつけ失神寸前まで追い込み胸に思いっきりぶっかけて終わりました
整体の件が終わったらまた書かせていただきます
最後までお付き合いいただきありがとうございました
読み辛かったらごめんなさい
では失礼します