近所の年上の奥さんの趣味の写真のモデルになってみたら、妻に秘密の倒錯的な関係になってしまった。

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32歳の会社員です。

結婚して早10年。妻とは中学時代からの同級生だ。

自分で言うのも変だけど、お互い真面目な性格です。

というわけで、夫婦の性生活もいたってノーマルで、しかも月1回程度のペースでも、お互いに不満も感じないくらいに、執着の無い夫婦です。

だからといって、浮気も無く、仲良く暮らしていました。

ちなみに、私たち夫婦の間に子供はいません。

以前は両方の両親からの激しいプレッシャーがありましたが、もう、あきらめてしまったのか、何も言われなくなりました。

妻にも気分転換で、2年前からパートに出てもらうようになりました。

そんな私の趣味は毎朝のジョギングです。

5時に起きて、30分程度近所の公園をジョギングするのが日課なのです。

年2回ほど、フルマラソンにも参加するほどです。

そんな、平凡な夫婦生活に変化が訪れたのは、3ヶ月ほど前の暑い夏の日でした。

近所に住んでいる、45歳の人妻さんで綾子さんという方がいるのですが、写真が趣味で、セミプロ級の腕前の持ち主。たまに個展を開くくらいの趣味を持っている方です。

そんな綾子さんに、朝のジョギング中の私は声をかけられました。

毎日ジョギングで鍛えている私の姿をテーマに写真をとらせて欲しいというのです。

私はとてもそんな自分に自信が無いので、丁重にお断りをしたのですが、いつも通りジョギングしていてくださいといわれ、気づかないうちにたくさんの写真を収めてもらい、見せてもらいました。

個展を開くような方に撮って貰うとこんなになるのかと感心するくらい、我ながらかっこよく映っていました。

その写真を持って、私と、綾子さんは私の自宅に戻り、妻に綾子さんからそのことについて話をしてもらいました。

妻は二つ返事で、私のジョギング姿の写真撮影をOKしたのです。

「だって、あなた。毎日欠かさずジョギングしているし、すごくかっこいいわよ。綾子さんは知らない人じゃないんだし、撮ってもらったらいいじゃないの!私、あなたのこと、もっと好きになっちゃうかもよ?」

「ねっ?ご主人。私の言ったとおりでしょ?2日後のお休みの日。早速私の家で。OK!」

「あっ、、。わかりました、、。」

そうして、私の写真撮影がスタートしたのです。

2日後。

いつものジョギング中のスタイルで、綾子さんの家を訪問した私。

その日は約1時間ほど。

綾子さんの家の中にあるスタジオのような部屋で、ジョギング姿の私のいろんなカットで、写真を撮ってもらいました。

「そうよ!そのままね!かっこいいわよ!OK!」

「そのポーズいいわね!奥さん、もっと喜ぶわよ!かっこいい!」

1時間ずっとこんな感じでほめられっぱなし。気分悪くなるはずも無く、すごくいい気分で1時間があっという間に過ぎました。

そのうち、写真が仕上がり、午後から、妻が仕事から帰宅すると、綾子さんがその写真を持って、私たちの家に来てくれました。

「へぇー!すごいじゃない!綾子さんが撮影したら、こんな感じなんだね!あなた、良かったね!すごくかっこいいわよ!」

「そうかなぁ?毎日ジョギングしてて、まさかこんなことになるなんて思ってなかったけど。」

「ご主人、やってみてよかったでしょ?奥様も惚れ直したみたいだし。今晩は、寝させてもらえないかもよ!?あっ、、。ごめんなさい、、。へんなこと言っちゃって、、。」

「綾子さんったら、、。私たちは仲良しだけど、そういうのはまたちょっと別だし、、。」

「まあ、、。そんな恥ずかしいこと言わなくても、、。」

「あらやだわ、、。私ったら、、。ご馳走様でした。仲良しでうらやましいわ、、。」

そんな感じでその日は綾子さんは、写真を置いて帰っていきました。

その後も、2回ほど、休みのたびに、綾子さんの家に誘われ撮影してもらいました。そのたびに妻は感動し、もっと撮ってあげてくださいなんていう始末。

そして、4回目。

その日も、妻は仕事。しかもその日に限って妻は帰りがいつもより遅くなるといって出て行きました。

私もいつもの調子で、ジョギング姿で綾子さんの自宅へと伺ったのです。

「山田さん、いらっしゃい!お待ちしてましたわ!どうぞ中へ、、。」

「なんだか、だんだん私も本当のモデルのような気分になってきました。綾子さんに乗せられてきました。」

「山田さんは、すばらしい、身体の持ち主ですよ。鍛えてらっしゃっるだけあります。私も写真の撮りがいがありますわ!」

「そういえば、今日妻は仕事が遅くなるって言ってました、、。5時くらいまでは大丈夫です、、。」

「あらっ、、。それは良かったわ、、。今日は違った感じの写真を収めようと思ってたところだし、、。」

「いつもと違うって、どんな、、。」

「水着なんてどうかしら?身体中にオイルをたっぷり塗って、男らしい雰囲気で撮ってみようと思ってるの?いいでしょ?」

「水着ですか?ちょっと恥ずかしい気もしますが、、。」

「大丈夫よ、、。撮り始めたらいつもと一緒よ。じゃあ、最初だしこれに着替えてもらおうかしら?」

用意してもらったのは、普通の膝丈くらいあるロングパンツの水着。

まあこれくらいなら平気かなと思い、着替えることに。

すると、露出している部分に、さっき綾子さんが言っていたオイルをたっぷりと塗りたくられ、撮影開始。

いつものようにポーズをとっているだけなのですが、何か別の緊張感が身体を襲うような感じがしたのです。

「じゃあ、次は思い切ってこれにしてみようかしら?」

渡されたのは、ビキニタイプの水着。

一気に露出が増えたものになったのですが、私は何の違和感も持たず、着替えました。

さっきより、露出部分が増えたからといって、水着に付近の入念にオイルを塗りなおしてきました。

さらには、のどが渇いたんじゃないか?とお茶を勧められ、コップに1杯、いただき、撮影を再開。

すると、だんだん身体中が熱く火照るような感じになり、汗が噴出してきたのです。

綾子さんはそんな私に気づき、さらにお茶を勧め、さらに1杯。

しかも、もっとワイルドな雰囲気で撮りたいと、オイルを全身くまなく塗りなおし、ついにはビキニの上からオイルをたらし始め、私の股間を水着の上から手のひらでさわり捲くってきたのです。

おまけに、その日の綾子さん。

肩紐の薄地のキャミに、ひざ上15センチのフレアスカート。

さすがの私でも、キャミから覗く綾子さんのおっぱいや、ミニスカから覗く太股に、下半身が反応していくにはそう時間はかかりませんでした。

おまけに、これだけ水着越しとわいえ、入念に触られ、私の今までの人生でもこれほど無いくらいに硬く勃起させていました。

「さて、じゃあ続きを撮るからね!」

もう、我慢なら無いくらい興奮している私。わずかな理性で必死に言われたポーズを取り続け、何とかモデルとしての役目を果たそうと必死でした。

しかし、気づかないうちに、私は綾子さんのレンズに向けて指示されていないにもかかわらず、股間を突き出し、くねらせ硬く勃起した肉棒を猛アピールしてしまっていました。

そんな私の行為を無視するかのように、淡々と撮影を続ける綾子さん。

「さて、じゃあ、最後の仕上げの撮影をしたいし、これに着替えてもらおうかしら?」

おもむろに水着を手に取り、綾子さんはさらに私の耳元に近づき、そっとささやくように、

「山田さんったら、私が思っていたよりずいぶん大きくていらっしゃるから、この水着では収まらないかも、、。でも、ちゃんと綾子に見せてちょうだいね。」

私は無言のままこっくりと頷き、部屋の隅で着替えることに。

ちなみに、日本人男性の平均サイズは13センチ程度。亀頭のサイズが3.5センチ。肉棒の太さが3センチくらいらしいのです。

それが、私の場合、綾子さんにこのとき後で計られてしまったのですが、なんと、23.5センチ。亀頭のサイズは5.2センチ。肉棒も4.6センチ。特に、亀頭と肉棒の差が大きく、括れがかなりあるようでした。

失礼しました。私の肉棒自慢はさておき、私は部屋の隅で、履いていたビキニを脱ぎ、新たに最後に着用する水着を手に取りました。

いや、正直これは水着とはいえない代物でした。

「ネットで、ご主人に合いそうなものを探してようやく見つけたのよ!早く見たいわ」

何とか、履いて肉棒を収めようとするのですが、とてもそんな風には行きません。

なにせ、フロント部分が1本の男性の竿と、2つの袋を包むはずの生地はTフロントのようになっていて、少しでも力を入れると竿が左右に傾きその瞬間に顔を出してしまう。2つの袋にいたっては1歩でも歩くと横からはみ出してしまうのです。

おまけにそれ以外の部分はすべて紐のみ。左右の腰で目いっぱいきつく縛ってずれないようにするのが精一杯でした。

「山田さん。そろそろ準備できたわよね?綾子のほうはもう準備万全なのよ!早くいらしてよ!」

「いっ、、。いま、、。いきます、、。」

もう全裸といってもいい格好で、綾子さんの目の前に現れた私。

すると、目の前にいる、綾子さんまでも着替えていたのです。

「女が、こんな格好してるのに、待たせるなんてダメよ!綾子だって恥ずかしいのよ?」

私の目の前に入る綾子さんは、とても45歳と思えないグラマラスでやらしい身体を存分にさらけ出していた。

AVとかでよく見るような、上下とも大事な一部分のみを隠すような小さい生地の紐ビキニ姿。

Fカップほどのおっぱいは少し垂れ気味ではありましたが、それが逆にヤラシイ感じでした。

ヒップも、90センチはゆうに超えるようなむっちり感。こちらも重力に逆らえず垂れ下がり気味のヒップが妻には無いエロを感じずに入られませんでした。

「まだまだ、オイルもいっぱいあるからね。お互い塗りたくりましょうね?そうね?山田さんはおっぱい派?それとも、お尻派?どっちが好きかしら?」

「綾子さんのなら、おっぱいもお尻も大好きです!」

「あら?そんなこと言っちゃってもいいのかしら?今の奥さんに聞かせちゃおうかしらね?どうする?」

「綾子さん、、。意地悪言わないでください、、。綾子さんのおっぱいで、お尻で、窒息するくらいに顔に押し当てて欲しいです!!」

「そうなの?窒息したいのね?山田さんってそんなこと言うような、スケベで変態なご主人だったのね?」

自分でも、何を言い出したのかわかりませんでした。もちろん、今までこんなことしたいとも思ったことないし、もちろん、妻にもそんなこと要求したこともありません。

でも、私の口から出たことには違いありませんでした。

「じゃあ、綾子のお尻で顔を思い切り押し当ててあげちゃおうかしら!ほらっ!こうして欲しかったんでしょう?これがご主人の大好きな綾子のお尻よ!どうなの?」

仰向けになり、顔の上に綾子さんが跨り、割れ目を僕の顔に押し付けてきました。割れ目から垂れている綾子さんのお汁が顔にべっとりとつき、私も両手を綾子さんの腰にあてがい、舌を使って綾子さんのあの部分をいっぱい舐め捲ってみました。

そんな変態行為を、綾子さんは右手にカメラを持ち立て続けに撮影していきました。

腰のこすれのスピードは徐々に速くなり、「ピチャ、ピチャ」という、やらしい擦れ音は部屋中に響きました。

「山田さんって、すっごいドMなのね?こんなことされて、愉悦の表情しちゃって、しかも、チンポがこんなにまだむくむくとしてるわよ?まだ大きくなるんだね?本当に変態デカチンポさんなのね!これから、この変態デカチンポさんは綾子のものよ!いいわよね!」

「これから、私はどうしたらいいですか?妻にはこんなこと、ばれないでしょうか?」

「どうせ、お互いエッチなんてしないんでしょ?ばれないわよ!今後は奥さんとのエッチは綾子が許可したときだけよ!それ以外は一切禁止よ!その代わり、私とはいつでもエッチしてくれなきゃだめだからね!」

「いつでも、、ですか?」

「そうよ、奥さんが家にいても、私が要求したらすぐにこっちに来てチンポを差し出すのよ!わかった?」

「わかりました!!私のデカチンポは綾子さんのために、いつでも差し出しますので、好きなだけ使ってください!!お願いします!!」

「物分りのいい子ね!このデカチンポ。綾子の中にいただくわね!」

「あぁぁぁっっっっ!!すごっいわぁぁっっ!!こんなの、、。はじめてよぉぉぉっっ!!おっきい!!すごく大きいのぉぉっっ!!」

「綾子さんの中、気持ちいい!!勝手に、、腰が動いちゃいますぅぅっっ!!」

「いいのよぉぉ!もっと!!激しくしてちょうだい!!」

股間があたる音と、お互いの唇の重なる音が響き渡り、お互い何度も気を失うくらいに乱れ打ち付けあいました。

発射した後も、すぐさま綾子さんのフェラテクに私の肉棒が瞬く間に復活し、2度目、3度目と挿入を続けました。

妻とは1回、発射したらお互い着替えて終わりといったエッチが、こんなにも興奮するものなのかと気づいたのです。

時計が5時をさしたころにはまだ、お互いの身体を貪りあい、5度目の挿入に向けて愛撫し合っていました。

その時、私の携帯に着信が

妻からでした。

仕事が終わり、帰宅してみたものの、私がいないため電話してきたのです。

「奥さんからなんでしょ?出なさいよ!心配するじゃないの?ばれないようにしゃべるのよ!わかってるわよね?」

「こんな状態で、ばれないように、、、しゃべるんですか??」

迷っているうちに、妻からの2度目の着信が、、。

「ほら早く!2度目よ!」

私は観念し、電話に出ることにした。

「あなた!遅くなってごめんなさいね!今どこにいるの?まだ綾子さんの家なの?」

「あぁ、、。そうなんだ、、。もう少しで終わるから、、。あと1時間くらいかな、、。」

「そう、それならいいんだけど、、。今日あなたの誕生日でしょ?ケーキ買ってきたから一緒に食べようかなって!!」

すると、綾子さんの私に対する攻撃が、、、。

なんと、しゃべっている最中なのに、顔に跨りお尻をこすりつけてきたのです。

「ウググッッッ!!ウグググッッッ!!」

「あなた?どうしたの?大丈夫なの?」

すると、耳元で悪魔のささやきが、、。

「ばれたら終わりよ!ちゃんと会話しなさいよ!」

「大丈夫、、、。だよ、、、。ポーズが少し、、。きつくて、、。うぐぐっっっ、、。変な声が、、。もれちゃって、、。あっっっ!!いいっっっ!!」

「わかったわ、、。無理しないでね、、。」

「うん、、。じゃあ、きるね、、。」

その後、5度目の挿入を迎え私と、綾子さんは最後の絶頂を2人同時に迎えることになりました。

何とか、ばれずに帰宅し、妻とケーキを食べ事なきを得ました。

さらにその1週間後。

私は綾子さんの家に向かいました。

この日も、妻は仕事でした。

「山田さん。これみて、、。ほら、、。わかる?このデカチンポたち、、。みんな山田さんのデカチンポなのよ!」

「どういうこと?」

「ネットでそういう掲示板を見つけたの。山田さんのデカチンポをいっぱい貼り付けてみたんだけど、ほら見て!こんなにたくさんのコメントが来てるのよ!でね、、。今日は山田さんのデカチンポに興味ありの人妻さんがもうすぐ、2人来るから、満足してもらえるようにがんばるのよ!いいわよね!」

「そ、、。そんなこと、、。」

私は迷うまもなく、綾子さんに服をすべて剥ぎ取られ素っ裸にされると、玄関口まで連れて行かれました。

そこには2階へ向かう階段があり、そこには上下の柵が等間隔に備え付けられていました。

その前に立たされた私は、身動きできないように両手両足を大の字の状態でくくりつけられたのです。

これから起こるであろう状況を妄想すればするほどに、私のデカチンポが反応し何度も、ピクンッと反応させながら獲物を待つかのように亀頭から先走った汁を床にたらし待つのでした。

(欲求不満の人妻さんへ。何回発射してもすぐに勃起してしまう私のデカチンポ!ご満足いただけるまで好きなだけ、お使いくださいませ!)

私の上半身には絵の具で綾子さんにこんな変態コメントを落書きまでさせられ、勃起したデカチンポには可愛いリボンまでつけてもらいました。

30分くらい待ったでしょうか。

チャイムが鳴り、2人の人妻さんが玄関口に迎え入れられました。

ネットでは、デカチンポの画像ばかりで、顔バレはしていませんでした。

でも、2人の顔を見た瞬間。誰だかすぐにわかったのです。

「やだあ!デカチンポのご主人って美沙ちゃん(妻のことです)のご主人だったんだぁ!なんだか、今日はますます燃えちゃいそうね!」

「美沙ちゃんはあんまり、性欲強くなさそうだしね、、。でも、美沙ちゃんのご主人がまさか、こんなに変態さんだったなんてね、、。」

「そうなのよ、、。この間、半日で5回もやったのよ!出してもすぐに勃起しちゃうのよ!こんな身近にデカチンポの変態さんがいるなんてね?」

「綾子さんすごいじゃないですかぁ!で、今日は私たちで楽しんでもいいんですか?」

「そうよ!いっぱい楽しんでらっしゃい!」

実は2人とも、妻の高校時代の同じサークル仲間の同級生。

なので、私のことも昔から良く知っている2人なのです。

以前から、綾子さんが男を引っ掛けては、この2人に紹介をして、乱交していたようで、それに私が捕まったということ。この前見たネットも単にこの2人にメールでやり取りして見せていた画像だったのです。

「山田さん!何ボーッとしてるの?お客様がいらしたのよ!言うことあるでしょ?」

私は、前もって教えられたように2人の人妻さんにお願いをしました。

「今日は、お二人がご満足いただけるまで、私の変態デカチンポを何度でも勃起させますので、お好きなだけ嵌めてください!」

「でも、何度でもって最低でも3回ずつはしたいんだけど大丈夫なの?」

「3回ずつ、、、。6回ですか??もちろん、、それがご希望であれば、ぜひお願いします、、。」

すると、綾子さんがまた口を挟んできました。

「期待に添えられなかったら、どうするんだっけ?」

「それは、、、。」

「山田さんったら、今日2人の人妻との相手をしないといけないって言うのに、昨日の夜に限って先走って興奮しちゃったみたいで、奥さんと2回もしてきちゃったんだって。だから、今日はきついかもね!」

「エーっ!美沙ちゃんが2回も?珍しいわね!でも、私たちには関係ないでよ?で、なにかあるの?期待に添えなかった場合は?」

「どんなことをしてでも、6回の発射はお約束します!なので、お願いします!」

「違うじゃない?できなかったらどうするの?って言ってるの!今日は強壮剤とかはないし、使えないわよ!」

「はいっ!私はお尻が大好きなので、顔に跨って窒息するくらいに擦り付けていただければ、すぐにでも勃起させていただきます!」

「それでもダメだったら?」

「バイブで攻めたり、アナルを舐められたり、、、。あと、、。ムチを打ってもらったり、ヒールの先で踏んでいただいてもかまいませんので、、。」

「やだあ、、。本気で言ってるの?でも本当に楽しみね!」

そして、玄関先でそのまま1回目のエッチが始まった。

私は、階段にくくりつけられたまま。

2人の奥様が、尻を突き出し、2人のいいように腰を動かし、好きな速さで嵌めていったのです。

2回目はお風呂場へ移動。

ソーププレイのようなことをしながらも今度は私のほうが主導で突き動かし、2人の奥様を絶頂に導きました。

しかし3回目。

昨日の2回が効いたのか、どうしても、勃起してくれないのです。

「後、1回ずつだというのにダメじゃないの!どのバツがいいの?言って御覧なさい!」

綾子さんに問い詰められました。

「あの、、。3人同時で、、。すべてのバツを受けさせていただきます!」

「ホンと、変態さんね!いいわよ!じゃあ、綾子は顔に跨るから、もう1人は、デカチンポを踏みつけてあげてよ!もう1人はそこにあるおもちゃでアナルを攻め立ててあげて!」

すると、さらに今まで感じたことの無い背徳感と絶頂感を一瞬で迎え、腰をピクつかせ、デカチンポが反応し始めたのです。

「へんたあい!反応し始めてるよ!本当に3回目もできそうよ!」

「ダメよ!こんなの入れても気持ちよくないじゃない!まだまだよ!」

さらに鞭打ちまでくわわり、何度もイキ果てました。そのたびに下半身に元気が取り戻され、あさのデカチンポ状態に復活されたのです。

そして、3回目。

2人あわせて6回。

何とか、ノルマを達成し、頭がボーっとした状態で、どうしたかわからないくらい。でも確かに回数は達成したはず。

「まだ、時間あるでしょ?まさか、綾子とは1度もしないなんてこと無いわよね?」

「もう無理なんじゃないですか?さっきも何も出なかったですよ?」

「でも、これで勃起したら、結構長い時間挿入はできるわよ?」

2人に見られた状態で、綾子さんに羽交い絞めにされ、萎えたチンポをパクリと咥えられ、見る見るうちに硬くなっていきました。

すると、ここでまさかの、携帯に着信が、、。

妻からでした。そういえばもう帰宅の時間。

「あなた、、。今日も遅くなりそうなの?」

「あぁ、、。もう少しで帰るよ、、。今日は、、仕事が残っていて、今事務所に1人で残っているんだ、、。ほかのみんなは今はいないんだけど、、。」

「そうなんだ、、。ねえ、、。あなた、、。恥ずかしいんだけど、、。お願いがあるんだ、、。」

「美沙、、。どうしたの?」

「昨日の夜、あなたが2回もしてくれたでしょ、、。」

「それがどうしたの、、?」

「今日も、、。シテ、、ホシイ、、。の、、。早く帰ってきて、、。」

そんな会話に、綾子さんが敏感に反応した。

「電話口でオナニーさせなさい!そしたら、あなたも、電話口で好きなだけあえぎ声出してもばれないわよ?」

妻がそんなことに乗ってくるのだろうか?

でも、今はそんな冷静な判断よりも、言われたままに美沙に話しかけるしかなかった。

「美沙、、。僕も、美沙のヤラシイ声が今すぐ聞きたい、、。まだもう少し時間かかるから、電話口でオナニーしてごらん。美沙と僕と2人きりだから大丈夫だよ、、。」

「わかった、、。あなたが、、そういうのなら、、。美沙は、、。どうしたらいいの?」

「美沙の目の前に、大好きな僕のチンポがあると思って、想像してごらん?」

「うん、、。想像したよ、、。」

「じゃあ、美沙のおっぱいが見たいから今着てるシャツを飢えに捲り上げて空いている手でおっぱいを触ってみて、、。」

「アンッ、、。アンッ、、。あなたぁ、、。美沙、、。こんな女だったかしら、、。急にあなたのことが欲しくなっちゃったの?美沙のこと嫌いにならない?」

「だったら、もっとスケベな声を聞かせてごらん。昨日のエッチを思い出してみて?ほら?美沙は僕の目の前で両足を広げて、僕のチンポを迎え入れてくれたよね?」

「ダメェ!言わないで、、。でも、、。アーッッン!美沙、、。おかしくなってきちゃったよ、、。あなた、、。早くきぇぇ!!」

そのうち、わたしのほうも、3人の同時攻撃を受け、興奮してきました。

そして、ついに7回目の挿入を綾子さんと迎えるのです。

「アフッ、、。アフッ、、。気持ち、、イイッッ、、。最高だよ、、。美沙、、、。」

「あなた、、。私も、、。」

そして、擬似エッチというか、実際は私のほうは綾子さんとつながったまま、2人同時くらいに果ててしまいました。

その夜。

すでに7回も発射したにもかかわらず、家に帰宅する前に、薬局へと立ち寄り、もっとも高額な強壮剤を購入し家に帰りました。

妻はすでに出来上がっているのか、下着姿で出迎えてくれ、いきなりしゃがみこみ、私のチンポをくわえ込みました。

私も妻に答えるように勃起させ、そのまま、玄関先で妻とエッチしてしまいました。

最近では、妻とのエッチも格段に回数が増え、濃いエッチをするようになりました。

おまけに、妻にもジョギングを付き合ってもらい、体型の維持に努めてもらうようになりました。

そして、綾子さんとも、、。

以前ほどではないですが、今でも定期的に会ってエッチしております。

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