僕は19歳学生、名前はゆうすけです。祖母と市営の団地に住んでいます、団地にはほとんどの人は、子供は結婚し出て行って夫婦だけや訳ありの女の人が多く住んでいて、あまり若い人はいません。
小学4年の女の子の話です。
住んでいる団地は4階建で4棟しかない小さな規模で、僕の住んでる前の棟の1階に住んでいる子です。
女の子の家は僕の家からはカーテンが開いていると中までほぼ見えて、夜たまに、レースのカーテンだけの時はお母さんの下着姿も見れる日もあります。公園的な物は近くには無くて家の前に小さなジャングルジム、鉄棒がある位でそこでよく遊んでいるのを見かけます。
ある日の夕方、窓の外を見るとジャングルジムの真ん中あたりで棒にまたがりキョロキョロする彼女がいました。
1人で何してるのだろうと思いカーテン越しから見ているとグリグリと股を押し付けでいるのがわかり、しばらく見ているとギュッと足を閉じ膝辺りからポタポタとオシッコ?が流れてるのがわかりました。
この子がオシッコがしたかったのか?気持ち良くなりオシッコを漏らしたのか?すごく気になっていました。その後すぐに家に帰って行き、家の中の電気がついてパンツを履き換えてるのが見えました、
違う日も、自転車置き場で大人の自転車のサドルの先端に押し付けてたり、ベンチに座りバトミントンのラケットを股に挟んでグリグリしてるのを、何度も目にしてました。もうこんな年でオナニーしてるんだと思ってましたが、あまり興味がないので見て見ぬフリをして過ごしていました。
その後地域全体の掃除があり、草むしりをしていると、女の子が目の前で草むしりをしだしました、スカートを履き足を広げパンツ丸見えですが気にしてない様子、逆に僕が気になっていた。
白いパンツが濡れて割れ目に張り付いている…チンコが立ってしまったえっこれって有り?自分の中で理性がおかしくなっているのがわかって、どうしたらいいかわからない状態になっていた。
「おじさん〜この草どうしたらいいかな〜」
「おじさん?お兄さんだよ〜」
笑ってゴミ袋に、入れてあげた。結構ショックだった…それから少し話をしながら草むしりをし、名前はアミちゃん小学4年というのがわかり僕の事を、ゆう兄ちゃんと呼ぶようになった。
その日からベンチに座り宿題をしてる時等見かけると教えてあげたりするようになってたが、流石に家には入れられないしそんな勇気もない日が続いていた。
ある日アミちゃんのお母さんが来たヤバイ事した?怒られるのかも?と思っていると
「ゴメンなさい…ゆう兄ちゃん?ですよね…アミの母です、いつもお世話になってます。実は今週土曜日アミの誕生日なんですが家に来て祝ってもらえないですか?アミがゆう兄ちゃんに来てほしいって言うもんですみません…」
という事を言われた、少し考えバイトも入ってなかったので
「大丈夫ですよ…アミちゃんなんか欲しい物ありそうですか?」
「あーそういうのは…気を使わないでください、あと私も帰り夕方になりそうなので18時位にお願いできますか?」
と言われてOKの返事をした。何かプレゼントいるよなと思い土曜日が来た。
1人でいるアミちゃんがいた
「アミちゃんは何か好きな物ある?キティちゃんとか?」
「あんまり無いかな…」
暇だったので、近所の大型ショッピングモールに行く事に…歩いてうろちょろしていると、ニコニコして服屋さんに入って行くので一緒に入った。
「ここの服、学校で流行ってるの」
と言ってトレーナーを見てるので店員さんを呼んでサイズを見てもらいワンサイズ大きめのを選んでもらい買ってあげた。それからまた、うろちょろしてると下着売り場に…結構恥ずかしいが仕方ない、アミちゃんが下着を見て
「みんなこんなの着てるから、アミも欲しい…」
まだまだ壁っぽいオッパイだと思うけどチューブトップに肩ひものようなブラジャーとパンツのセットがいっぱいあった。また定員さんに見てもらい2セット買ってあげ、お昼御飯を食べて家に、送ってあげた。
「お母さんには夜行くまでだしたらダメだからね」
「はぁ〜い!ありがとう!」
とびっきりの笑顔だった。
うーん…ロリにハマるのか?熟女好きなんだけど…エッチな事にはならない自信があるので気にはしてなかった。
時間が来たのでアミちゃんの家に行った。アミちゃんが出迎えてくれてお母さんがきた、仕事帰りですぐなのか、髪をくくり綺麗に化粧をしグレーのパンツスーツで…
「ゴメンなさい…今帰っできたとこなの、もう少し待ってね!」
「いえいえ…何か手伝いますよ!」
と言ってテーブルに色々出すのを手伝っていた、
「ゴメンね〜…ちょっと着替えさせてもらうね…」
アミちゃんのいる部屋に入った、襖が半分空いていて鏡越しに、お母さんが下着姿に白いブラジャー、白に青い縁のパンティが…襲いたい〜でもアミちゃんの前…冷静に考えてたがチンコだけは立っていた。
お祝いしケーキを食べて、アミちゃんが昼間買ってあげた物を持ってきた
「ゆう兄ちゃんからプレゼントもらった〜」
「えーっ…すいません気をつかわせたみたいて…」
「いいですよバイト代入ったとこだから!」
「下着も…」
「ちょっと恥ずかしかったけど定員さんに見てもらいましたから」
「アミでしょ…催促したの?欲しいって言ってたから…ほんとありがとうこざいます。」
しばらく話をしているとアミちゃんは僕の膝枕で寝ていた。
お母さんはバツ1旦那の浮気で離婚、今は病院で医療事務の仕事、30代前半、細身で広末涼○似のショートカット彼氏はいないらしい。
でも何となく闇がありそうな感じ、あぐらをかきビールを飲みながら喋る口調が男っぽくなったような気がした。少し酔ってる?と思っていると
「私は男に興味ないの…でもアミはちゃんと女になって欲しいの〜」
やっぱりそっち系だ、でもすごく見つめてくるのが気になっていた。
「もしよかったらアミと添い寝してあげて…」
「いいですよ」
布団をひいてくれて、アミちゃんをパジャマに着替えせると横に寝かせて、顔を見ていた。
時々襖から明かりが差し込み部屋の様子を伺っている感じがした、薄目を開け寝てるフリをしていた。
隣の部屋からピチャピチャと音が聞こえる、そっと覗くと布団の上で下着姿でオッパイを揉みパンティの中に手を入れ動かしているのが見えた
見ながらチンコをシゴいていた。
レズだしなぁと思いアミちゃんの横で我慢していたが、
「はぁはぁ…はぁはぁ…」
と聞こえてくる、我慢できずアミちゃんのパジャマ中に手を入れてしまった…壁だと思ってた胸が少し膨らんでいる…優しく撫でていると
「うっ…うん…」
マジか、手を下半身へ….パンツの上から撫でてるとヌルヌルしてるのがわかり次第にガニ股になっていく
アミちゃんの目が開いた
「ゆう兄ちゃんマンマン触って…アミいっつも触ってるの…」
耳元で小さな声で言ってきた。いいのか?こんな子の触って…チンコは逆にビンビン、クリトリスを5分位触ってると、口を押さえ
「うっうっ…う〜ん!」
小さなお尻をピクピク動かしていたパンツはびしょ濡れだった、すぐにアミちゃんは寝てしまった。
こんな子でもイクの?まあでも僕もイジるの早かったからそんなもんかなと思ってた。
あー僕も出したい〜心の中で叫んでいた、お母さんを見るとまだやってる…勇気を出してビンビンのチンコを出し目の前に、
「あーっ…見てたの…はぁはぁ…でもエッチしないからね…」
目の前でオナニーをしているアミちゃんのお母さんの前でシゴいて見せた…顔の近くに持っていく、ガン見しながらもマンコをイジってる
「はぁはぁはぁ…あっ…あっ…はぁはぁはぁ…」
口元に持っていくがずっと僕の顔を見るが口を開けないそっと胸に手を添えた
「あっ!あーっ…!」
身体だけ仰け反るような格好をしてる、ゆっくりその手を動かし撫でてると
「はぁ…あっ…あっ…あっ!」
眉間にシワを寄せる、少し口を開き舌先を出すが自分から舐めようとしない…近くに寄せる、吹っ切れたのかシャブりだし、乳首をつまんで腰を浮かしてマンコをいじる、早く入れたい…と思っていると
「お願い〜♡ゆう君入れて〜もうチンポ欲しい〜」
「いいの〜男で…」
「いいから!早く欲しいの!」
パンティを脱がして片足に掛け、びしょ濡れの口へ、焦らして亀頭の半分くらいでる止めてると
「あーっ…!はっ早く〜」
口を押さえ一気に入れた
「うっ!!あっ!あーっ!」
声がデカイ!アミちゃん起きる…早くだそうと思い早く腰を動かす、シャツを噛み締め僕の手を握る…口を近づけると舌を伸ばして絡ましてくる
「早く出すからね…」
優しい目になり下唇を噛み締め頷く…僕は腰を動かし突きまくる
「うーっ…!うーっ…ウクっ!ウクっ!はぁはぁはぁ…もう出して!イッちゃうって!」
僕も興奮してる、もう出そう
「あっ…あーっ!イクっ…イクイクっ…あーダメダメっ!あーっ!」
バンバンと腰を動かした、抜いてオッパイまで精子を飛ばした。
「はぁはぁはぁはぁはぁ…」
アミちゃん母さんは内ももをピクピクさせて全身で息をしていた。
しばらく無言でいると
「10年位男としてなかった…ゆう君の太いし、カリのエラ凄いね…言われない?」
「よく言われる…」
「ゆう君ならエッチしてもいいかなぁ…アミも面倒みてね♡」
この後はアミちゃんの横に朝まで寝てあげた。
アミちゃんはお母さんのレディコミを小1から読んでいてエッチの知識は豊富な子、お母さんのオナニーも何度も見てるらしい。
もう少し大きくなったらチンコを入れる約束をした、それまでは指で我慢するからまた触って欲しいと言われた。
お母さんとは平日休みが取れればホテルでエッチをしています、後2年位?でアミちゃんと出来るかなと思ってます。