近所の子に勉強を教えに行って、、

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私は高校2年生の17歳です。隣の家に中◯生の男の子のA君が住んでいて子どもの頃から仲が良く、たびたび放課後や土日に勉強を教えに行っています。

A君は柔道部で体格が良く、そのお父さんも体格のよい方でした。土曜日にまた勉強を教えに行き、その日はA君のお父さんもいました。いつも通り勉強を教えているとA君が私の膝にジュースをこぼしてしまい、服が汚れてしまいました。A君はあわてて拭くものを取りに行ってくれて、するとA君のお父さんが部屋に入ってきました。

「はるなちゃん(私)せっかくだからお風呂に入った方がいいよ。お風呂こっちだからはやくおいで」

とお風呂に連れられました。そして私はお風呂を借りました。

「着替えここ置いておくから」

とお父さんの声がしました。しかしドア越しの人影がまだ見えてお父さんがまだいるようでした。

「んん、、あぁ、、はぁはぁ」

と荒い息づかいが聞こえ、何かを察知した私はおそるおそる少しドアを開けました。

A君のお父さんは私のブラを顔に押し付け、私のパンツをあそこに巻いて、上下に動かしていました。

私はすぐにドアを閉じてお父さんが去るのを待ちました。恐怖というより何が起こっているのかわからなくてパニックになりました。しばらくするとお父さんがいなくなって、すぐにお風呂を出ました。

しかし、私の下着がありませんでした。仕方なくノーブラノーパンでTシャツと短パンを着ました。

脱衣所を出ると、お父さんがいて、びっくりしたのかお父さんは持っていた携帯を落としていました。

私はすぐさま拾おうとかがんだのですが、

男もののTシャツなのでぶかぶかで屈んだら乳首まで丸見えです。首元から両手をつっこまれ、胸を鷲掴みにされました。

「はるなちゃん、おっぱい丸見えだよ、誘ってるのかな?これは息子への教育が悪いねえ、、」

とニヤニヤしながら言われました。恐怖と驚きで動けず、声も出ませんでした。

「若い子のおっぱいは柔らかいなあ、Dカップなだけあって大きいね」

とポケットからは私のブラが見えていました。

「小さい頃からはるなちゃんを見てきたけどこっちのほうもこんなにおっきくなっておじさん嬉しいよ。」

とずっと胸を揉んできます。

「中◯生あたりから胸ふくらんできてたよね?ずっとこうしたかったんだよ」

と言われ気持ち悪さで全身に鳥肌がたちました。

胸を揉むのをやめたと思ったら壁に押され、しゃがみ込まされました。おもむろにズボンを下ろし、あそこを私の頬にこすりつけてきました。

「あーあのはるなちゃんが俺のあそこにすりすりしてるよ。俺はお風呂はいってないからはるなちゃんのお口で掃除してよお口で皮むいて。」

とお父さんのあそこは重度の包茎でした。私は抵抗し、口を閉ざすと

「いいの?さっきのお風呂の動画、息子にみせるよ?」

と脅され、A君には私の裸なんて見られたくなかったので恐る恐る口を開けました。

するとお父さんのあそこをねじ込まれ、喉の奥にまで入れられ、むせてしまいました。

「もう弱っちいなあ。はい、じゃあぺろぺろして」

と自分で皮を剥いて、私の目の前に突き出しました。チンカスがものすごいついていてすごい匂いでした。私は涙ぐみながらそれを舐めとりました。

「はるなちゃんに舐められてると思ったらもういきそう、口開けて」

と口の中に大量にだされました。全部飲まされ。放心状態になった私はそのまま逃げるように家に帰りました。

その後、A君の勉強をほったらかしにしたくはなくて、けどA君の家には行きたくなかったので私の部屋にA君を呼んで、勉強を見てあげることにしました。

その日見るからに様子がおかしいAくんでした。

この続きは次回に書きます。

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