近所の子に勉強を教えにいって②

Hatch コメントはまだありません

3年ぶりの投稿ですみません。あれから私は20歳になりましたが、ふとこのことを思い出したので書きたいと思います。

近所のA君のお父さんに襲われてから数日後、A君家に行くと身の危険を感じたので私の部屋に呼んで勉強を教えることにしました。

正直、もう嫌になりましたがA君に迷惑がかかると思い、勉強は見てあげなきゃという気持ちでした。

A君は明らかに様子がおかしくてお父さんに何か聞いたんじゃないかと不安になりました。

途中でA君が喉が渇いたというので、私は1階にお茶を用意に降りました。

部屋に戻ろうとすると、中から荒らい息遣いが聞こえて様子を見ると、A君が私の下着の箪笥を漁っていました。

普通ならここで止めに入るのですが、その光景の衝撃とA君を傷つけてしまうという思いで呆然としているしかありませんでした。

「…いい匂いがする、、はるなさんのブラジャー、、ほんとにDカップだ、、、」

と、私のブラを入念に観察し、カップのところを顔にうずめ始めました。そして大きくなった下半身をズボンの上から弄り始めました。

私は嫌悪感よりも悲しい気持ちになっていましたが、それよりも好奇心が湧いてきていました。

「はるなさんのパンツもある、、ああ、ああ、、」

とパンツも見つけ、また匂いを嗅ぎまくっていました。

「もう我慢できない!!」

とおもむろにズボンを脱ぎ、ギンギンになったあそこを出し、私のパンツを巻いてシコり始めました。

「はるなさん!気持ちいいよぉ!ああ!出るっ!」

と私のパンツに大量に出して、すごい気持ちよさそうにしていました。

すごい光景を見てしまったし、どうしていいかわからない私は、

「な、何してるの??」

と声をかけました。A君はすごく慌てていました。

「ごめんなさい!ごめんなさい!弁償します!お父さんにはるなさんのこと聞いてしまって我慢できなくなってしまって、、」

案の定A君のお父さんはA君にこの前の出来事を話していました。

「…どこまで聞いたの??」

「はるなさんがお父さんのをしゃぶったって」

「……ええ、、」

と全部話されていて恥ずかしい気持ちになりました。するとA君は

「…誰にも言わないからおっぱい見せてよ、見るだけでいいから…!」

と軽い脅しのようなことを言ってきて、ほんとに最低な親子だと思いましたが言い触らされるのも嫌だったので、

「少しだけだよ?」

と承諾してしまいました。私はベットに座りTシャツを脱ぎました。

ハァハァとA君の呼吸はまた荒くなっています。

「はやくとって!みせて!!」

「わかったよ、まってよ」

と私は急かされながらブラを取りました。

「…!すごい!はるなさんのおっぱいおおきい、、きれい!!」

まじまじ見られて恥ずかしかったけど、褒められて悪い気はしませんでした。

「…舐めていい?もうがまんできない、、」

とA君は私の胸にしゃぶりついてきました。

「…ちょっと!見るだけって!」

ベットに押し倒され、胸を舐められました。

乳首に赤ちゃんみたいに吸い付いてきて少し気持ちよかったです。しかしすぐに我にかえり、

「みるだけでしょ!だめ!」

とA君を押し返しました。すると、

「お父さんと同じことしてよ、、じゃないとみんなに言うよ!!」

とA君はズボンを脱ぎ、あそこを私の顔の前に近付けました。A君もしっかり包茎で臭いがすごかったです。それでも言いふらされたくなかった私はしぶしぶ了承しました。

「わかったから、もうこの前のこととこのことは忘れて」

「わかった、わかったから早く舐めて!!」

と私はまずは優しく皮を剥き、先をペロペロしました。これで終わってくれたらと思ってましたが、

「ちゃんとなめて!」

と頭を掴まれ、喉奥にあそこを押し込まれました。そのままA君は腰を動かし、私ははきそうでした。

「…ああ、はるなさんの口きもちいい、、」

さすがに苦しかった私はA君の太ももを叩いて離脱しました。

「ごめんなさい、、ちゃんと舐めてくれないから、、」

「舐めるからもう無理矢理しないで」

と今度は自らA君のあそこをしゃぶりました。

しばらくフェラしてると、

「はるなさん!もうでる!」

といきなり口に出されて、大量すぎたので手に出してしまいました。

「ちゃんと飲んでよ、お父さんのも飲んだんでしょ」

どこまで聞いてんだよ,と思いつつ手に出したA君のものをしっかり飲まされました。

「あーー気持ちよかった、はるなさんフェラうまいんだね」

「褒められても嬉しくない」

「次僕も舐めていい?」

「やだよ、もう終わったでしょ?」

「これで終わりにするから、パンツ脱いで」

抵抗するのも疲れるし、ここまできたら一緒かと思い、私は渋々パンツを脱ぎました。

「うわああ〜はるなさん結構毛濃いんだね」

と下の毛の処理を最近してないのを忘れてて、すごい恥ずかしかったのを覚えています。

A君はそのまま指を入れてきました。

「濡れてるじゃん!AVで学んでるから得意だよ!」

そのまま手マンをされて、激しさの中に気持ちよさもあり、イかされてしまいました。

次にA君は、、、、

また後日続きを書きます。

Categories
未分類
Leave a comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です