もう30年も前の小6の頃、近所の小4の子など8人ほどでいつもみんな一緒に遊んでいた。
俺のいた地方は、この頃でも子供はみんな外で遊ぶ事が多く普通の事だった。
かくれんぼ、缶蹴り、近所の探検遊びやザリガニ採りなど遊ぶところは多かったので、その辺で遊ぶのがほとんどだった。
その日もかくれんぼをしていて、みんなあちらこちらに潜り込んで隠れていた。
俺は晴美ちゃんと一緒に自宅庭の蔵へもぐりこんで隠れる事にし、蔵の奥の階段で上にのぼりじっと隠れていた。
そこは俺の秘密の隠れ家、明かり取りがあるので暗くはない。
2人で座って隠れていたら、晴美ちゃんが隅に置いてある雑誌を見つけて開いていた。
俺はヤバいと思ったが遅かった。
それは、隣のお兄さんが持っていたのをもらい、ここの引き出しに隠し持っていたHの裏本で、男と女の絡み合い写真や結合したアップや女性器がもろに見えているような本だった。
黙って見ているハルミちゃんの顔が赤くなっていた。
めくるページ毎に男女の性器が結合している様子などが写っていて、終わりの方は女性器から白い物が流れ出ている様子が見えるものだった。
「大人の人ってこんな事するの?」
と聞くので、
「晴美ちゃんの父さんと母さんもしているんだよ」
と言った。
俺は晴美ちゃんのそこを見たくなって、
「これと同じか確かめてみようよ」
と言って晴美ちゃんのパンツを脱がせた。
股を広げさせるとまだ毛も生えていない膨らんだ桃色の割れ目が見えた。
「晴美ちゃんはまだ子供だから毛生えていないんだよ」
と言いながら割れ目を触る。
「イヤだくすぐったいよ〜」
と股を閉じようとしているのを押さえて触っていると、暖かく湿った感じが指に伝わってきた。
覗くと綺麗な割れ目が見えた。
何度もそこを触っていたら湿り気が多くなって、晴美ちゃんがモジモジし始めた。
俺も初めて見る本物の晴美ちゃんのマンコに興奮していた。
「晴美ちゃんさぁ、これこうやってさぁ・・・」
ある日の昼間、皆が出かけている間にオヤジとおふくろが布団の上で裸で抱き合って腰を振っているのを帰ってきて見てしまった事がある。
それを思い出しながら晴美ちゃんを寝かせ、硬くなったチンポコを股の間に押し当てた。
その頃はそこを舐めて濡らすなどという事も知らなかったので、ただむやみに押し付けるだけだった。
「ああヤダよぉ・・・」
と言うのをかまわずにさらに何度も押し付けた。
晴美ちゃんの股間を突いていたチンポコの先が濡れてねっとりとしてきて、急にチンポコがギュウっと擦れるような感じがして、きつく暖かい物に包まれた感じになった。
「ああっ!痛いよぉ!」
チンポコが晴美ちゃんの中に入った瞬間だった。
俺は筆下ろし、晴美ちゃんは処女喪失という事になった。
本の写真と同じ様な格好に見えた。
これが男と女のやる事なのかと思って腰を動かしていたら、チンポコが何とも言えない気持ちになってきた。
そして数分、あっという間に俺の初めての射精を晴美ちゃんの中に出した。
「アキちゃんのおちんちんから何かがあたしの中に出ちゃったよ」
裏本の写真の様に、晴美ちゃんのマンコから白い物が流れ出していた。
俺と晴美ちゃんの初体験は蔵の中だった。
その後、2人で時々そこに潜り込んではお医者さんごっこの注射をするのだ、と晴美ちゃんのマンコに俺の太い注射針を何度も刺しては俺が放出する遊びに夢中になった。
そして、高校に行ってからはそれがセックスだと知り、何度となく入れて2人で気持ちよくなる経験をする事になった。
何年も経って、晴美が大学2年になったそんなある日。
ラブホで抱き合ってやった結果、気が付いた時には晴美の腹には4か月の俺との子供が入っていた。
当然の事、晴美の親には散々嫌味を言われたが、やった結果の出来婚という事で決着した。
そして今は高◯生になるその息子が彼女とヤッている事が分かったので、やる時はちゃんとコンドーム着けてする様にと言い聞かせている。