奥さんと初めてヤッてから、3日に一度のペースでヤるようになった。
しかし、もうすぐ旦那が出張で帰ってくる頃になったので暫くは無理と言われた。
旦那の出張は◯月◯日までと決まっておらず、フラっと帰って来るらしい。
最初に遠くの地方へ飛び、帰りながら物の買い付けをしていくような‥?とにかく、自分の住んでる地方に近くなれば、いつでも行けるからスルーして帰って来るか、いやレアだから今行こう!なのか、そういう感じだから急に「あと1時間くらいで着くよ」みたいな連絡がある事もしばしばらしいのだ。
確かに行為中にそんな事あったら大変なので自粛していた。
自粛してから数日でやはり旦那は出張を終えて帰宅。ホッと一安心だったが、奥さんの身体が忘れられずムラムラする毎日だった。
ある日、旦那から電話でホームパーティーの誘いがあった。
旦那・奥さん・同じマンションの人、の三人で良くやるらしいのだが、出張に行った時に俺にお土産を買ってくれたらしい。
それも渡したいし、パーティーといってもご飯食べて飲むだけだから気軽に来てよって誘って貰えたので行こうかなってね。
旦那の知らない所で奥さんとあんな事やこんな事までしてる‥みたいに目の前で思うのも楽しいかもしれない。
うん。俺は寝取りとかにも興奮するからね。
ホームパーティーの日、夕方にインターホンを鳴らして部屋に招かれた。
キョロキョロしたり、トイレの位置をわざと聞いたり、初めてココに来た風の演技が大変で笑
そして、俺に遅れる事数分、ピンポーンと鳴ってもう一人の参加者が来た。
白いブラウスに膝までの黒のタイトスカート。
茶髪サラサラで猫のような目をした女性だった。
あ?女性だったんだ?
美貌よりも、勝手に男性だと思ってたので第一印象というよりも「女性なんだ?」と思ったのを覚えてるな。
軽く自己紹介してリビングへ。
もう、奥さんが料理を少しずつ運んでいた。
旦那さんは酒の用意をバタバタとしていたので、お呼ばれしたウチラ二人も手伝おうとしたのだけれど
「ウチのキッチン狭いから四人で動いたら効率悪くなるから笑いいから座ってて!」
と、大人な対応で断られた。
初対面の二人で気まずく座っていると、料理を運んで来る奥さんは、テーブルにお皿を置く時にわざと胸元を見せる。
旦那はグラスを置きに来た時に
「前園の奥さん、キレイでしょー?」
と俺に絡んで来る。
「ねー!緊張しちゃうわー笑」
「いえいえ私なんて全然!」
「ウチのと交換して欲しいわ」
軽く一笑い
また奥さんが来て
「だったら私も交換してもらおうかしら」
と、俺を見て言う
「何言ってのーもぉー」
また一笑い
そんなこんなで初めから楽しげな雰囲気で進んだ。
パーティー中も会話は盛り上がり、初対面同士もかなり打ち解けて、終盤に差し掛かっていた。
もうお腹いっぱい、酒をチビチビ、会話は少し下ネタへ。
「そうそう!前園さんは自宅でエステやってるんですよ!行ってみたらどうです?」
と、旦那さんがいきなり勧めてきた。
「ちょっ‥あんまりおおっぴらに言わないでくださいってー!」
詳しく聞くと、マンションの自宅一室でエステをやってるのだが、マンションの規約で営利目的の使用は禁止されているらしく、宣伝もせず看板も出さず、信用出来る人だけに口コミで広めているらしい。
昔はエステを経営していたらしいが、結婚と同時に専業主婦になったので、趣味?のような小銭稼ぎ程度でやっている、と。
「きっと、凄い手つきのはずですよね笑」
旦那はいやらしい手つきのヂェスチャーをしながらヘラヘラして、酒をグビグビ飲んでる
「アンタ失礼すぎ!」
奥さんがピシャーンと、そのやらしい手つきを引っ叩く。
そこで笑いが起こる
奥さんが少しずつ片付けを始めた頃、旦那はソファーで寝てしまった。
前園さんも片付けを手伝い始めたけど、俺は座ってていいと言われ、一服しながらチビチビ飲んでいると
リビングに空いてるお皿を取りに来た前園さんが
「男性ってエステ興味ないもんですか?」
と聞いてきた。
「い、いや、興味なくないですよ?」
と答えると、ニコっとしてお皿をキッチンに持って行き
また戻って来ると
「今度、来ませんか?初回はタダでいいんで。」
ちょっと小声で、前屈みになった時の髪をかき上げて耳に掛けながらそう言った。
「え?い、いや、い、行くならちゃんと払いますって」
俺はドキドキした気持ちを隠しきれずドモってしまった。
いよいよパーティーがお開きになり、ウチ等二人はお別れを言って部屋を出ると、エレベーター前で前園さんがこう誘ってきた。
「私んち、二階なんです。どんな部屋で施術してるのか見に来ませんか?」
「え?あ、はい」
エレベーターを二階で止めて、前園さんちに入ることに。
旦那は‥?今いるのか?コレってそういう誘いじゃ‥ないよね?
ちょっといやらしい事も考えたりしたけど、酒が入ってるから上手く頭が回らない。
そんな事を考えてたら、コッチですって玄関入ってすぐの部屋に通された。
そこはホントにエステルームのようで、マッサージベッドが真ん中にあり、棚には色々エステで使うような道具やタオルなど、キレイに並べられてた。
雰囲気もバリっぽいし、匂いもとてもいい。
「うわぁ!すっごい本格的ですね!」
俺が感心していると
「ってか、今体験しちゃいます笑?」
舌を出してテヘペロしてる表情が可愛くて、もうたまらんのよ。
この子は止まってると美人さんなんだけど、喋り方とか表情は可愛い妹みたいな雰囲気を持ってて、メロメロになりそうだった。
「今から‥俺は大丈夫だけど、汗もかいてるし‥」
「ウチはオイルマッサージだから汗かいてても気にしないですよん♩」
そう言いながら、エッヘンみたいな顔で両手でガッツポーズする。
こういう所、めっちゃ可愛いわ
いきなりだったけど、前園さんはテキパキと用意を初めて、俺は別室で紙パンツに着替えてバスタオルを巻いてエステルームに入った。
「いらっしゃいませ。」
服や髪を整え、ついさっきまで飲み会ではっちゃけてた人がピシッと立ち、CAさんのようなキレイなお辞儀をしている。
「こ、こんなブヨブヨの身体ですんません笑」
俺はそそくさとベッドにうつ伏せで寝た。
俺の大好きなココナッツ系の匂いに包まれている中、暖かくヌメヌメしたオイルの付いた手で背中をマッサージする所から始まった。
「お酒も入ってるし‥寝ちゃってもいいですからねぇ〜‥」
ささやくような声が心地いい。
薄暗いし気持ちいいし、俺はホントに寝そうになった。
もし寝ちゃっても終わったら起こしてくれるだろうと、身体の力を抜いて施術を受けていた。
肩、腕、背中、脚‥一通り終わったようだ
一瞬落ちかけたりもしたけど、たまに話しかけたりしたので寝ずに終わりも近付いた。
「普通だと一回いくらなんですか?」
「背中側で8、000円‥ですかね」
「意外と安いんですねー」
「お腹側もやる場合ありますし、部分的にやって欲しい方もいるので、細かく設定金額決めてるんですよ」
「なるほどねぇ‥」
俺は気持ちよくてウトウトしながら会話してたので、上の空だったけど、次の言葉で目が覚めたのだった
「お腹側もやりましょっか!」
えっ?と思っていると、さぁさぁ早く!とせかされて、有無も言わさず仰向けに。
恥ずかしいので目の所にタオルをかけて貰った。
ドキドキするとチンコが立ちそうだったので、冷静になれ!冷静になれ!とばかり考えいると、足の付け根のきわっきわまでオイルでマッサージをしてくるではないか。
「ちょっ、けっ、結構来ますね」
「リンパありますからこの辺」
たんたんと施術している前園さん。
俺は耐えた。なんとか耐えた。
大丈夫。まだ立ってない。
続いて上半身へ
乳首付近をされてもなんとか耐えた。
口をグッとつむって耐えた。
「背中やってる時に比べてリラックス出来てませんね‥?」
そりゃそーだろうよ!そんなのさ。
「え、い、いやめっちゃ気持ちですよ?」
「そーですか?身体に力入ってますよ?」
なんだ?意地悪なのか?天然なのか?男がなぜそうなるかわかるだろ!
俺は少しイラッとした。
「ちょっと待っててくださいね。すぐ戻ってきますから」
前園さんは部屋を出て、数分で戻ってきた。
その数分が一番リラックス出来たかもしれない。
戻って来てから、腰に巻いてるバスタオルを取られ、紙パンツのみで施術される事になった
「リンパマッサージもう少しやりますね♪」
そういうと、脚を少し広げられ、足の付け根にたっぷりとオイルを塗られた。
たまに前園さんの手が玉に触れる。
なんかもう、どうでも良くなった。
立っちゃってもいいやって気になって来た。
「リンパ、ゴリゴリしてますねぇ」
そう言いながらどんどんチンコに近付いて来て、もう手には玉や亀頭がほぼずっと当たってるんよ。
当然立ってくるよね。
紙パンツは、紐パンビキニのような形なので、ヘソの方にビンビンに伸びてきたらきっと頭は出ちゃう。
でも、今はもう、なんなら見ろやくらいの気分になってた。
暫く無言でマッサージされていると、ちんこはMAXになった。
感覚的に、半分くらいは紙パンツからはみ出してるだろう。
前園さんはどういう表情してるのかな?
表情を見てみようと、手で目に掛かってるタオルをズラして見ようと少しだけ首をあげると‥‥
「!!!!!」
俺はパニックになりそうだった。
前園さんはブラウスとタイトスカートを脱いで下着姿だったのだ。
サッとタオルを目に掛け直し、何事もなかったように元に戻った。
(え?なにこれ?もしかして‥)
その時、チンコに生暖かいのもが掛けられた。
ビクン!
俺は反応してしまった。
きっと、オイルを直に掛けられてる。
「え?ちょっ‥」
「動かないでくださいねぇ」
紙パンツの横の紐を解かれ、チンコ丸出しにされた。
「いや、コレはさ‥」
なぜか立っている事の言い訳をしようとしてる俺。
「ここもリラックスしてあげないと‥ですよね‥」
オイルでヌルヌルにされたチンコをトルネード手コキをされる。
やっぱ手つきが凄い。
この手の職業の人はみんなそうなのか
そんな事を考えたりしてると、玉からアナルに掛けてヌルヌルと触られながらトルネード手コキをされちゃって‥こんなのすぐ逝ってしまいそう。
カチャ‥
その時、部屋の戸が開く音が聞こえた。
誰か来たの?え?旦那?やばくね?
俺は慌てた。
起きあがろうとした所、肩をグッと抑えつけられ、目のタオルを外された。
「前園さんでこんなに立っちゃってぇ‥嫉妬しちゃうなぁ」
目の前にいるのは、裸の奥さん。
さっきお別れして部屋にいるはずなのに、なんでココに??
不思議そうにしてる俺に
「前園さんに呼ばれたんだよ」
あ、さっき部屋を出て行った時にLINEか電話かしたのか。
「いつもいじめられてるから、お返しだぁ!」
奥さんは俺を押さえつけながらディープキスをしてきた。
愛らしいキスではなく、俺の舌や歯を貪るように荒々しいディープキスだった。
「んんっっぷはっすっげ‥んんっ」
奥さんとのキスに夢中になっていると、前園さんは下着も脱いで裸になっていた。
「いやらしいチュウしちゃってるね」
この状況があまり飲み込めてないので、なんか不安もあってチンコが萎えてきてしまった。
奥さんのキスで興奮はしているのだが、なんかヤバいという気分が払拭出来ない。
男ってそういうもんだ。なんか他に気になる事があったりしたら、萎えちゃう時もあるよね。
「二人が何回くらいしたのか、全部聞いてるよ♩」
前園さんが俺の顔を覗きこみながら言ってきた。
あぁ、なんか、チクるとか脅すとかじゃ無さそうだなぁって、その時吹っ切れたような気がしたんだ。
俺は前園さんのケツを触り、俺に跨ってキスをしてる奥さんの乳首をコリコリした。
二人の顔がとろけて来たのを見計らって、二人でフェラをすることを命令した。
ベッドの左右に立たせ、お尻を俺に向けて、チンコの左右から舐めさせた。
片方が亀頭を口に含むと片方は玉に吸い付いたり、なんかコンビネーションが半端ない。
俺は指を両方のおまんこに突っ込み、奥をクチョクチョした。
三人共息使いが荒くなる。
乳首を舐めて貰い、片方はディープフェラ
など、3Pならではのプレイをやっていく。
「うぅっ」と声が何度も出た。
もういよいよ我慢出来なくなった頃
「先に挿れていいよ♪」
奥さんが前園さんにチンコを譲る。
「じゃぁお言葉に甘えて‥」
俺の上に跨ってM字になった。
ギンギンのチンコを掴み、おまんこの入口に当てる。
「ほら、入るよ?」
奥さんは俺の頭を持ち上げ、見ろと言わんばかりに耳元で囁いてくる。
ヌル‥ニュルニュル‥
少しずつ腰を落としてくる前園さん。
「わぁ‥どんどん飲み込まれていくね‥」
奥さんの実況がいやらしい
3分の2ほど刺さった辺りで前園さんが天を仰ぎながら激しい声を出した
「あ、あぁぁぁ!ダメぇぇっ!」
潮をピュピュっと出して逝ってしまった。
反射的に身体を持ち上げてチンコから抜いてしまった。
しかし、奥さんがそちらに移動して、前園さんの腰に手を回して抱き抱え、チンコを上向きして無理矢理もう一回挿れようとしている。
「ほら、最後まで挿してなかったでしょー?」
穴の位置を合わせてて、亀頭が入ったのを見届けたら、前園さんの腰を両手で掴んだ奥さんは、ニヤリと笑った後‥
「メリメリしちゃえー!」
と、前園さんの腰を急に下に押した。
チンコが一気に前園さんのおまんこに突き刺さる。
「ひやぁぁぁぁぁぁっっっ!」
前園さんは悲鳴を上げた。
意識が飛びそうな顔をしている。
奥さんは面白がって、前園さんの腰を前後に動かす。
中で亀頭なコリコリと子宮口が当たって気持ちいい。
俺も息がめちゃくちゃ荒くなった。
「もう‥ダメ‥いやっ‥あぁぁーっ!」
そういうと、俺の脚の間に滑り落ちるように触ってしまい、同時にチンコが抜けたと同時に大量の潮が吹き出した。
前園さんは後ろに倒れ込み、はぁはぁしながら放心状態。
俺はベッドから降りて、奥さんに近付いた
「イタズラばっかりしやがって‥全くもぅ」
身体をクルっと回し、ベッドに手をつかせ、ケツをパチーンと叩いた。
「このチンコの事話したら、私もしたいって言ってたんだよ」
顔だけ振り向いてそう言ってたので、俺も意地悪をした。
「じゃぁ、前園さんに乗り換えるわ。だからチンコお預けな」
もう、立ちバックで挿れる寸前だったけど、ピタっと止めた。
「やだぁ‥お願い、私も欲しいのぉ」
「俺の知らないところで変な計画立てやがってぇ」
「ごめんなさい‥謝るから‥謝るから‥」
ケツをクイクイ動かしながらおねだりをしている。
挿れて欲しかったら、前園さんの乳首舐めてクリいじれよ
ちょっと移動して、ベッドで仰向けに寝ている前園さんの頭の方から前屈みになって乳首をしゃぶり始めた。
そして、手を伸ばして前園さんのおまんこを触りだした。
「自分が感じながら前園さんも気持ちよくしてやれよ?」
そう言うと、奥さんのおまんこにチンコを挿れていく。
うわぁ‥やっぱ‥名器だ。
ゆっくり挿れていくだけで逝きそうなくらい気持ちいい。
「く、くはぁ‥すっごいよぉ‥」
「ほら、乳首から口離すな」
「あぁぁん‥だめぇ‥」
根元までぶっ刺し、腰をしっかり掴んでピストンを始めた。
もう、オイルなど比べ物にならない程おまんこはヌルヌルしていて滑りがいい
「入ってる所、前園さんに見られてるぞ」
俺は激しく突きまくった。
「いやっ‥ダメっ‥はぁぁぁん」
「やだぁ‥すっごい入ってるよ」
前園さんには、俺の玉が前後にぶるんぶるん動いてるのが丸見えだったのだろう。
そっと玉を触られた。
激しく突いてチンコは気持ちいいが、玉やアナルも同時に触られるのはヤバい
「ああぁぁぁぁ‥やっべ‥い、いくわ」
俺は一気に射精感が高まり、奥を激しく突いたのちチンコをスポッと抜いた
奥さんを左にどかし、ベッドで寝ている前園さんの口に向かって放出した。
「うぅっっおおっっっ」
ドピャドピャ
物凄い勢いで口周りが精子だらけになった。
三人のはぁはぁと息切れだけが響いている中、奥さんが前園さんの口周りについた精子を舐め始めた。
前園さんも手で精子を集めて、口に含む
そして二人でディープキスをして口移しで精子を行ったり来たりさせて味わっていた。
そのあと、クリをしゃぶりながら手マンをして、あと2回ずつくらい逝かせた後で終わりにした。
部屋を出る時、前園さんに
「すっごいタイプのちんこだったよ♩またしてね♡」
「このちんこは私のだからねっ」
二人で俺のちんこの奪い合いをしてたから
「俺を取り合うなって〜」
と冗談を言ってみたところ
「ちんこだけだから!」
「ちんこの話したらだから!」
どうやらちんこだけは凄く気に入られたらしい。