近所の女子高生を暫く預かる事になり、やがて互いに恋心が出来た②

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 メグちゃんとお互いの誕生日に遊ぼうと思っていたが、元の家へ帰ってしまいました。

 近所なのに案外メグちゃんと会うことも減りました。

 しかし、誕生日の前日夜にメグちゃんが家に来ました。

「お兄さん。明日誕生日ですよね。私もなんです。お互い祝い合うってことで、明日(土曜日)と明後日(日曜日)、○○町(東京の近く)のイルミネーション見ませんか?」

 と誘われました。

 勿論行くことにしました。

「でも二日かけて行くんでしょ? 途中泊まるんでしょ? 親には説得した?」

「はい、女の子の友達と行くってことにしました」

「あ、そうなん」

「ホテルは予約とかできてないんで、安いところになっちゃうんですが」

「いやいや構わないって」

そして次の日メグちゃんは来ました。

「親に見つかっちゃうんで早くいきましょう」

 そして、路線バスや電車を駆使し、僕もメグちゃんも初めて田舎を出ました。

「もう手繋いでいいですか??」

 そう言われ手を繋いだ。

「お兄さん。喉乾きました」

「そうだな、電車ん中暖房きいてたしね」

 とか言って飲み物買ったのも思い出です。

 そしてイルミネーションも見、安めなホテルへ行きました。

 室内でちょっとしたはずみで、キスをしたら前とは違ってディープになってしまいました。

 今まで清楚で真面目と思っていたメグちゃんがハァハァいって真剣に舌を入れてきました。

「お兄さん、勃ちました(漢字が分からない)??」

 僕は痛いくらい勃起していました。

 メグちゃんはズボン越しで掴んできました。

 そのままずっと刺激してきました。

 このまま出したらパンツが汚れちゃうとか言えませんでした。

「お兄さん、どうしようもないくらい好きです」

 そんなこと初めて言われました。

「メグちゃん、俺もずっと好きだったよ。俺ん家に来てくれてありがとな。じゃないとずっと童貞だったよ」

「むしろ、私がお兄さんに会うまで、お兄さんが他の女の人と会わなくて良かったって思いました。私、もう小さいときから好きだったんです」

「ごめん、俺は一応メグちゃんが女子◯生になったときくらいからだよ。小◯生のメグちゃん好きになったらロ◯コンだもん(笑)」

「お兄さん、ゴム用意してないですよね」

「うん」

「じゃあまだ挿入れられないです。一応妊娠しちゃったら、うちは貧乏なので産むしかありません」

「うん分かってる」

 僕も女子◯生のメグちゃんとは一線を越えないようにしようと理性で心掛けています。

「お兄さん、私が大学生とかになっても別れないで下さいね」

 それは僕が一番思っていたことだ。

 僕とメグちゃんは10歳以上歳が離れています。

 いつかはメグちゃんから避けられるんじゃないかって思ってました。

 それはそうと、さっきから刺激している僕のチンコも限界でした。

「メグちゃん、ちょっと出ちゃうかな。手止めてくれる??」

「嫌です。待ってください」

「……って、え!?」

 メグちゃんは僕のズボンを脱がしてきました。

 初めて自分の陰部を他人に見られました。

 そして、メグちゃんは口で刺激してきました。

 メグちゃんの軟らかい口の中で、生温かくてぬるっとした物が、チンコを包み込み、舌でチンコの筋を舐められた。

 メグちゃんは時折「んッ」とあえぎ声にも似た声を出していた。

「ごめんメグちゃん。そろそろ出しちゃうよ」

「んー」

「口を離すなら今のうちだよ」

「んーん」

 しかし、メグちゃんはいっこうに口を離さず、僕はそのまま出してしまいました。

 メグちゃんはチンコから口を離すと、精子を吐き出そうとも飲もうともせず、口の中で味を楽しみ笑っていた。

 ようやく飲み込むと、メグちゃんは酔っぱらいのように「お兄さーん」と言って、僕を巻き込んで倒すよう、一緒にベッドで寝た。

 メグちゃんは僕を抱き付いたまま言った。

 呆れるほど聞いてる言葉だ。

「お兄さん、本当に好きです。私なんかの誘いを受けてくれてありがとうございます。本当に大好きなんですよ」

「僕もだよ。他の男の所なんて行くなよ」

「はい!! もし私が大人になったら、ちゃんと全てをお兄さんにあげます」

「僕も最初はメグちゃんに挿入れたい」

「私も膜はお兄さんに破って欲しい」

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