44歳でバツイチの自分には近所に同級生のオンナ友達のまゆみが家族と暮らしています。
たまぁに同級生数人で飲みに行くときは
まゆみから連絡をもらって一緒にタクシーで向かったり帰ってきたりしていました。
その日は久しぶりの同窓会でまゆみの地方で暮らす息子が、帰って来てたらしく
自分も乗せて送ってもらい同窓会の会場へ行きました。
まゆみは昔はモテてたので男友達が入れ替わり
まゆみのとこへ寄ってきていて、自分は久しぶりの男友達と
飲みまくっていました。
自分は2次会へいき、そこにまゆみの姿があったのも気づいてはいました。
男友達が数人、まゆみの周りにはずっといてご機嫌のまゆみも見てはいました。
2次会の終わる頃、飲み過ぎたと言ってまゆみが自分のとこへやってきて
フラフラになってて
「ちょっと帰ろうよ、私はもうダメだわ」といい
自分はまだ飲んでいたかったけど、まゆみが他の男友達が送ると言ってるのに
自分のとこから離れないので、仕方なく自分も帰ることにしました。
タクシーに乗るとご機嫌なまゆみは
「ねぇ4人に口説かれたわ。まだまだ私もイケるわね」と言いだし
「どうせアイツら、まゆみとやりたいだけだろ」と答えると
「何よーその言い方は、いいじゃないの、私はレスなんだからさぁ
一人くらい食べたかったわよ」とニヤケて眠そうにしてると
「おしっこしたくなったわ」と言いだすと
我慢できないというので近くだった自分のマンションに寄りタクシーを降りました。
まゆみがトイレに入り、リビングで待ってると
なかなか戻って来ないので、見に行くとトイレにはいなく
探すと自分のベットで寝ていました。
起したけど起きないまゆみに
ケツをさわったり胸を揉んだりしたけど
全然起きる気配がしないので
「送って行くから帰ろう」と耳元でいうと
突然抱きつかれました。
しかもなかなか離してくれず寝たふりをしてるので
「まゆみ、いい加減にしないとちんぽ入れちゃうぞ、いいのか?」というと
うんうんとうなずくんです。
服の中に手を入れて胸を直接さわり乳首をいじりました。
「あっ」と声を出すまゆみに、服をまくって乳首を舐めてあげると
「あぁぁ気持ちいい」と言って、チュッとまゆみからキスをしてきました。
上をぬがし、自分もパンツ一枚になって
まゆみの乳首を舐めました。
感じながらまゆみはちんぽを触ってきました。
まゆみをうつぶせにして背中に愛撫をしながら
スカートとパンスト、そしてパンティを脱がし
お尻を高く突き出す格好にさせて、まゆみのマンコを見ました。
男友達が見たら悔しがるだろうと思うとさらに興奮し
黒ずんだマンコを開いて奥まで覗き込みました。
「恥ずかしいわ、開き過ぎよ」と言われ
「結構、使い込まれたマンコだな。何本入れたんだよ」と聞くと
「失礼ね、そこそこよ。教えないけどね」と言われ
肛門から舐めました。
「ちょっとそこは、汚れてるって。」と言いながら
喘ぎ声を出しお尻の穴だけ舐め続けてると
喘ぎだしました。
マンコはムレムレだったのか臭かったけど
舐めてあげると、まゆみもちんぽを舐めたいといって69になりました。
「あぁぁ気持ちいいわ、もう欲しくなっちゃった」と言われ
自分もやりたくなっていました。
「いいのか?俺達ヤッテも。まゆみの旦那にも仕事でも世話になってるしな
申しわけないな」というと
「そうだけど、もう今、思い出さないでよ」と言って69で舐め合ってはいました。
「やっぱりやめる?」とまゆみから言われました。
起き上がって隣に裸のママ座って話しをしました。
チンポは勃起したままで、まゆみのマンコも触るとヌルヌルでした。
まゆみがキスをしながら抱き付いてきて、ベットに押し倒されました。
「今日だけいいわよね?」と言われ
まゆみを下にして正常位の形になりました。
ちんぽをマンコに当てるとまゆみが俺のお尻を掴んで引き寄せました。
こんな中年になるまで、ただの友達だったまゆみのマンコは
気持ち良く入って行きました。
まゆみも気持ちいいと何度も言ってくれ
動くたびにネチョネチョと音がしてました。
ゆっくりと腰をふり、キスをしながらまゆみを抱きました。
ただの友達だったまゆみを愛おしく感じ
「まゆみに惚れたかも」と言うと
「私も今思ってたわ、ねぇ気持ちいい?」と聞かれ
「まゆみのまんこ最高だよ」というと
「あんたのも凄くいいよ、ねぇ私で気持ち良くなって」と
まゆみのマンコに長い時間入れてました。
まゆみが朝の4時過ぎたと教えてくれ
出してと言われました。
腰を振って出そうになるとまゆみが俺のお尻を掴んだまま
抜かせてくれなくて
そのまま、まゆみの中に出しちゃいました。
出した後もまゆみはキスをしてきて抱きしめてくれたままでいると
まゆみのマンコの中で再び硬くなってくると
「あんた凄いじゃん。ほら私に出していいから」というと
腰を振ってきました。
「まゆみ、後ろからやらせろよ」というと
まゆみはお尻をこっちに向けて中に出されて精子が垂れてるマンコを見せてくれました。
ちんぽを入れるとまゆみは感じてくれ、デカイまゆみの真っ白なお尻を掴んで
激しく突っ込みました。
「奥まで来てるわ、イキそうよ」というので激しく打ち付けるようにし
さらにまゆみのお尻を叩くと
マンコがキューっと締まりました。
「まゆみ、愛してるよ。俺のチンポでイケよ」というと
「私も愛してるわ、あんたのチンポでイカせて」と興奮状態でした。
そしてまゆみをイカせて、自分も2回目の中出しをしました。
終わってもキスを続け、帰りたくないけど
すでに朝になってたので帰ることにしました。
まゆみは俺の腕をずっと組んで離れようともせず
エレベーターの中でもキスを求めてきました。
タクシーに乗せて帰っていきました。
それからまゆみから連絡はなく
自分はひたすらマユミを待っていました。
そして10日ほど経った夜にまゆみが突然やってきました。
あんなに燃え上がり愛し合ったまゆみに襲い掛かりそうになってると
「前の事忘れて欲しいの、ごめん」と言われました。
ショックだったけど、一瞬で理解し
「わかってるよ、お互い酔ってたからね」というと笑顔を見せてくれました。
久し振りに心まで満たされたエッチをさせてもらいまゆみには感謝していますが
またやりたいとも思っています。