ご近所さん3家族で年に数回ですが夕食会を誰かの家で開いています。子供達は好きな物を少し食べたら遊びに夢中になっています。
大人は子供達が食べ終わった頃からゆっくり飲みながらおしゃべりの時間です。
私の1番の楽しみは、とてもタイプな奥さん(Mさん)と飲みながら、おしゃべりすることでした。
身長は167cmで、とてもスタイルが良く、巨乳とまではいかないまでも、なかなかのボリューム感が服の上からもわかります。
人付き合いも良くて話しやすい奥さんです。
私の妻以外はみんな飲む方で、歩いて帰れる事もあり、いつも誰かが潰れて寝てしまうぐらい飲んでいます。
その日はMさんの家でやっていたので、Mさんはいつもより早いペースで飲んでいました。
酔ったMさんはソファーでテレビを見ている子供達にちょっかいを出したりしながら楽しそうでした。
子供にしがみついて遊ぶMさんに子供達が逃げようとすると、Mさんの胸元が開いて水色のブラや谷間がチラッと見えたり、腰のあたりがまくれ上がって生肌が何度も見え、当然私はいやらしいことばかり考えてしまいました。
私がトイレに入ると隅っこに置いてあるゴミ箱が目に止まり、いやらしいことを想像してしまったのです。
Mさんの子供は男の子2人だから、もし生理用品があればMさんの物に間違いない。
私はドキドキしながら蓋を開けてみました。
しかし中には何もありませんでした。
その後も飲み会は続きましたが、私は酔いよりも眠気に負けて寝てしまいました。
近所なので、寝てしまったら翌朝まで、誰も起こさないで、放っておいてくれてます。
まだ暗いうちに気がついて起きた私はソファーで寝てしまっていました。
部屋には私しかいなく、起こさないように静かに歩きながらトイレに行きました。
長いオシッコをしながら、さっきのゴミ箱開ける時のドキドキを思い出してしまいました。
きっとあの時に使用済みの生理用品が入っていたら、Mさんのアソコの匂いを嗅いでいたんだと思います。
そんな事を考えるうちに凄く興奮して、どうしてもMさんのアソコの匂いを嗅いでみたくなりました。
トイレの横は風呂場で洗濯機があります。Mさんはもう寝てしまったので、さっきまで履いていた下着が入っている…
頭の中でいやらしい考えが思い浮かび、心臓の動きが全身に響いてきました。
私は物音を立てないよう、慎重に脱衣所に行きスマホのライトで洗濯機の中を照らしました。
いきなり1番上にパンツとブラ、そしてさっきMさんが着ていた服が見えました。
私はパンツを手に取ってアソコの部分に鼻を当てて匂いを嗅ぎました。
綺麗な人のアソコから、いやらしい匂いがするギャップに興奮したかった私の期待とは裏腹に、洗剤か柔軟剤の匂いの方に負けていましたが、それでもMさんのアソコに直接当たっていた部分に興奮して舐め回しました。
その後ブラや服の匂いも嗅いで、甘い匂いをたっぷり吸いました。まるでMさんを寝取って。抱きしめながら全身の匂いを嗅いでいるようです。
我慢できなくなりMさんの匂いで抜きたくなった私は、下着を持って!トイレに入って鍵をかけると、パンツのアソコの部分を股間に擦り付けながらブラの匂いを嗅ぎました。
Mさんに素股をしてもらいながら、オッパイに顔を挟んでもらっている妄想をしたのです。
そして最後はMさんのパンツの中でドクドクと私の股間が脈をうちました。
Mさんの下着の匂いと私の精子の匂いが混じり合い、いやらしい匂いに感じました。
SEXもオナニーもしばらくしていなかったので、とても濃い精子がベットリとMさんのパンツを汚していました。
トイレを出ると汚した下着を洗濯機に戻して、私はまたソファーで寝ようとしましたが、ドキドキが止まらず眠れませんでした。
洗濯するとはいえ、私の精子がついたパンツをまたMさんが履く事を想像してまた興奮してしまいました。
自分の変態的な性癖はまだまだ満足できていません。
匂いフェチな私は、美人のいい匂いだけでなく、臭い匂いも嗅いでみたくなりました。Mさんの生理の時のアソコの匂いを嗅いだり、唾を飲んだり飲ませてみたいのです。
うまい具合に生理中にお宅に行けたり、我が家に来る事があれば是非味見してみたいです。
唾はホントに肉体関係にならないと飲んでみる事は無理なのですが、Mさんのねっとりした唾を飲んだり、フェラで私の股間をベトベトにしてもらい、さらに私の唾をMさんに飲ませたりと私の性癖は異常な方向でしか興奮できなくなっています。
毎晩寝取ることばかり考えています。