近所の奥さんのためにヌードモデルをした私

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52歳になります。年甲斐もなく、まだ若く見られたい私は、早朝のジョギングで体型の維持に励んでいます。妻は47歳。見た目は年齢より若く見え、私のジョギングにも時折付き合ってくれます。

昨年に1人娘が大学進学で、1人暮らしを始めたのをきっかけに、夫婦仲は一段とよくなり、実は週1日は「お互いの愛を確かめる日」として、その日は1日中家の中では何も着ない日(素っ裸)ですごし、触りたいときにさわり、やりたくなったらやるという日を決めています。これが結構刺激的で、1週間の仕事の励みになっています。

そんな私たちですが、先月のことです。同じ町内に住んでいる奥さんで、ちなみさんという方がいるのですが、この奥さん、趣味が水彩画でかなりの腕前なんです。私たちも何度か家に呼ばれたときに拝見しましたが、素人の私たちが言うのもなんですが、本当にすごいんです。そのちなみさんから、私をモデルにして、絵を描きたいと話が来たのです。普段からジョギングで鍛えているのもご存知で、年齢の割りに、締まった身体つきに、興味をもたれました。妻も2つ返事で、せっかくだし是非という勢いでした。

ちなみさんは46歳で、妻ともほとんど歳も変わらず、結構仲良くしてもらっていました。夫婦仲もうちと同じで仲良しで評判でした。ただ、お子さんに恵まれず、2人ですごされていました。

いよいよ、指定された日が来ました。翌日が私たち夫婦の例の日ということもあり、実は私少したまった状態でした。

最初はリラックスした状態で、お茶をいただきながら、世間話。その間も、ちなみさんは私の表情を見ながら、絵を描いてくれました。ものの30分程度で完成。本当に完成度に驚きました。

「実は、男性の鍛えた身体を描きたいんです。ご主人に協力してもらいたいんですが、、。どうでしょうか?」

「私は一向に構いません。どうしたらいいですか?」

「本当ですか?でもいきなりでびっくりなさらないでくださいね。要はヌードモデルをしてもらいたいんです。これはあくまで芸術の一環です。名の出、変な妄想はなしですよ!」

「いやあ、それは困ったなあ。私なんかでいいですか?そんなたいした鍛え方じゃないですよ?ちょっと、ジョギング程度ですから。」

「うちの主人のこと思えば、ぜんぜん魅力的です。ほめ言葉になってますかね?」

「いや、十分です。ちなみさんがそうおっしゃるのでしたら、協力しましょう!まずどうしますか?」

「じゃあ、2階に私の絵を描くときの専用の部屋があるのでまず案内します。」

そういって、2人2階へ向かいました。

部屋に入ると、ちなみさんは鍵を掛け道具の用意を始めました。

「私が見てると気まずいでしょうから、今のうちに着ている服を脱いでもらえますか?あの、下着も全部です!一気に脱いだほうが恥ずかしくないですよ!」

「あっ、、。わかりました。」

一瞬戸惑いましたが、1枚ずつ、脱いでいきました。最後の1枚のブリーフまで脱ぎ捨てました。

「私も用意できました。じゃあ、そこのステージに立ってもらいましょうか?難しいポーズとかいいですから、普通にしていてください!あっ、それと、手でその、、。前の部分隠さないでください。恥ずかしくないですから!」

私はなんとなく両手を腰に持っていき、ポーズらしきものをとりました。もう私の大事な前の部分は全開です。

「いいですよ!そんな感じで。リラックスしてくださいね!では、少し芸術性を出すために、霧吹きで全身濡らしてみます。あまりに冷たいといけないので、適温にしていますから。」

そういうと、私の身体にこれでもかという量の霧吹きを掛けていきました。前も、後ろも、いや、大事な部分にまでも。むしろ、最後の私の大事な部分の吹きかけ量が一番多かったような気がしました。

ちなみさんは椅子に座ると、描き始めました。

(私の思い込みすぎだろ!ちなみさんは本当に芸術としてヌードを今描いている。)

そう思う一方、やはり自分のすべてをさらけ出して、なぜかいつもと違った興奮を覚えました。

「もう少し我慢してくださいね。さっきよりは時間かかると思いますし。でも、きれいに描きますから!」

しかしなぜか時間が過ぎるにつれ、何か、全身に熱いものを感じ始めていきました先ほどの霧吹きの水分と違った何かを全身から出しているかのようです。特に入念に吹きかけられたと思われる私の大事な部分は、腰に当てている両手で触りたい衝動に駆られてきました。

それでも、自分はモデルをしていると思い、我慢を重ねてきました。

しかし、ついに、、。

右手が股間に触ってしまいました。触ったが最後。握ってはしごいたり、下の玉の部分から撫で上げてみたり、もうオナニーしているのと同じ状態です。

そのたびに、「ピクンッ!」と反応して見る見るうちに膨張していきました。

「ご主人!ぜんぜん我慢なさらないでくださいね!触りたくなったら触ってください!声だって出してもらってもいいんですよ!この部屋外に声が漏れないようになってますから、安心してくださいね!私の想像通り、ご主人の、、。すごく立派ですよ!もっと、大きくして見せて!」

「ちなみさん、、、。なんだか、熱いです、、、。熱くて、、変な気分になってきました。ちなみさんに見られて興奮してるからでしょうか?私の、、私のチンポ!どうですか?」

「ご主人、すごくいいですよ!うちの主人のよりずいぶんと立派です。本当はもっと大きくなるんですよね?早く見たいわ!ご主人のチンコ!もっといやらしく触って見せて!」

「ちなみさんに、、。手伝ってもらったら、、もっと大きくなると思うのですが、、。特にこう玉から裏筋のほうが好きなんです!どうですか?」

「ここ?こここういう感じがいいの?あらあ!いますっごく反応した!もっとしてあげますね!こうやって、、。ほら!もっと、、、。もっと大きくして見せて!」

片脚をステージから降ろし、左手を後ろのテーブルに付くと、腰をぐっと前に突き出し勃起したチンコをちなみさんに見せ付けるように持っていった。

「ちなみさん、私のチンコ。忠実に描いてください!ほら、亀頭の盛り上がりや黒ずんだ卑猥な色。肉棒の太さまで、、。触ってみてもいいですよ!」

「じゃあ、私、口で咥えて確認したいです!遠慮なくいただきますね!」

ちなみさんのフェラはネットりと絡みつき、完全に吸い付いてチンコを離しませんでした。

「今までのモデルの中で一番立派よ!もう我慢できないから、私のここで、確認しますね!」

ちなみさんはスカートをめくり、ショーツを脱ぎ捨てると、お尻を私のほうへ突き出し自らの手で、チンコを導いていった。後はなるようにしかなりません。

私はちなみさんの中でフィニッシュし、大量に精子をぶちまけました。ちなみさんもそれに怯むことなくさらに、咥え込み2度、3度と私の精子を受け入れていきました。

その日の午後になり、完成した絵を持って、私の家にちなみさんは来ました。

それを見た妻は、、。

「あなた、すっごい元気ね!それとも、ちなみさんに元気にしてもらったの?でも卑猥な感じないしさすがちなみさんね!」

と、のんきなことをいって、ちなみさんも、笑顔で答えていました。

実は後日、今度は私と妻のエッチしているところを描きたいといわれ、さすがに妻に提案できず、隠し撮りをし、それをちなみさんに提供しました。それを元に数枚の絵を描いてくれました。どれも、微妙に妻の顔はぼやかしてあり、男性側は私であることが分かるようになっていました。

ただ、女性側の体型や微妙なホクロの位置などで、なんとなく妻であるようには思えるものでした。

それを見た妻は、

「えーっ、ちょっと今度は結構エロいね!男性はあなただけど、女性はちなみさんじゃないようだけど、だれなんだろ?でも、よく見ると私のような気もするし、、。なんだか恥ずかしいね?本当にエッチしているところを見られたみたい。今度本当にやってる最中に描いてもらおうかな?そしたら、ちなみさん、私たち夫婦が仲良しなこともわかるし、あなたに手を出せないでしょ?あなた、どう思う?」

「それは無理だろ!」

あっさり断ったものの、次のときはそれもありと思ってしまいました。

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