つい先日友人から大量の野菜を貰いました。彼の仕事は農業なので時折持って来てくれます。今回は温室で育てている季節外れの茄子やキュウリにトマトです
季節外れの野菜は高価になるので儲かるとの事です。
とは言えタダで貰える位なのでちょっと規格外れで育ち過ぎたり多少形がいびつな商品には出来ないもののようです。
しかし大量過ぎるためとても独りで食べきれる訳もなく、『さて⁉困った』『どうしたもんだ⁉』
あ❗そうだ。と言う訳で 普段から良く挨拶を交わしている向こう隣の奥さんにお裾分けしようと思いスーパーの袋に詰めていざ。
玄関チャイムを押すと『ピンポーン』ガチャと中で鍵を開ける音が聞こえ玄関が開いて、俺の顏を見て『あら、こんにちは、何か?』と怪訝そうに。
『あ、いやぁ、忙しい時間帯にすみません』と事の次第を話したら、『まぁ、寒いから中で』と玄関の扉を閉めるように促されたのでドアを締めました。
彼女はやややスレンダーながらなかなかのスタイルで胸もふくよかで、腰骨がパンと張った身体つきで、太ももの肉付きもなかなかで普段もパンツスタイルを見かけると綺麗なお尻だなぁ~とジッと見ていました。
顔立ちも綺麗とか可愛いの中間で色白な端正な美人です。
玄関の中でちょっと袋をの口を開いて中を見せようと思い 床に置いたところ彼女もしゃがみこんで中を覗きこみました。
今日の彼女のスタイルはやや薄めのフリースと短めのスカートに薄手のタイツ姿で、しゃがんだために太ももが露に、更にその奥には多分ピンクか白っぽいパンティが見えていました。
薄手のフリースも良く見ると乳首の形が僅かに描かれノーブラを推測させました。
と、此方は奥さんの身体を観察してしまったのですが、『あら❗立派なキュウリ、トマトも、茄子も良い色!美味しそう。』と彼女の声が。
『はぁ。』と気の無い返事の俺(笑)
その中で1番大きなキュウリを持ち上げて、反り返らせてイタズラっぽい目付きで『立派ねぇ~凄い』と、更に黒光りした茄子を見て『凄く黒光りして太~い』
『美味しそう!』とキュウリの先端を口にくわえて甘噛みしながらジッと目を合わせてきました。
さらに口で出し入れして気持ち良さそうに、『あ!そうですね。』と俺!彼女は更にそのキュウリを俺に握らせてその手を持って彼女の膝元に擦りつけて、しゃがんだまま膝を開き気味にして膝から少しずつ上の太もも辺りへと誘導していきます。太ももから更にスカートの中に
そのまま立ち上がって脚を開いて、『そのまま奥まで』の言葉通りに太ももの1番太い内側に擦りつけた時に、彼女の口から『ぁ~いい、もぅ少し強く』と、自分のチンポも既に勃起して興奮しつつも彼女のおまんこの部分にキュウリの先端をグッと押し付けた瞬間
『ぁ!』と発して仰け反り、そのままの姿勢で仁王立ち。
此方も堪らずに彼女のスカートのホックを外してスルリとスカートが落ちて、下腹部の膨らみが露になったタイツ姿に、そのままタイツに手をかけてスルスルとタイツを脱がせて見るとパンティには既にシミが。
成るようになれとばかりにフリースの裾から手を差し入れて見ると案の定彼女はノーブラ、下から乳房を持ち上げるように揉みながら乳首をピンポイントで刺激すると、
『イャ~ン!ダメ、乳首弱いからぁ!』の言葉に欲情してしまい、フリースを巻くって豊満な乳房を舐めながら乳首を甘噛みしながら、片手は彼女の太ももを抱えて、反対の手で濡れたパンティの部分を撫で回しました。
奥さんも余程感じているのか腰をよじって『ハァハァ!アーン!いぃわぁもっと』と喘いでいます。
いよいよパンティに手をかけて脱がして見ると綺麗に揃えられた淡い陰毛が目に入ってきました。
すでに彼女のおまんこはびちょびちょで脚を開かせるとヒダの根元で勃起したクリトリスが露になっています。
普段清楚に見えている奥さんですが、イヤらしい身体です。
ちょっと意地悪に『奥さん、欲求不満かな?旦那とセックスは?毎日はめられてる?』の質問に『イャ~聞かないで、恥ずかしいからぁ~』の返事にすかさず『いつ抱いて貰ったの?答えて』
彼女『しばらくして無いです。だからねぇ~』と甘えた声で『キュウリと茄子を見て妄想してねぇ~』と。
ならばとばかりにキュウリをと思った時に彼女がちょっと奥に入ってコンドームを持って来てキュウリに装着、グッと彼女の中に差し入れてみたら『ぁ~ンイャ~ンイャ~ンぁ~いい』と眉間にシワを寄せてついに床にうつ伏せに、彼女の脚は開かれ此方側に濡れ濡れのおまんこが写りました。
そのまま仰向けにして開いた太ももの間に顏を埋めて舌先を使い、太ももから割れ目を愛撫してヒダを掻き分けて穴の中に差し入れた時、彼女が『ファ~いい、ぁ~ン』と 更に尖ったクリトリスの包皮を根元まで捲ってレロレロと舐めてみたら、『ぁ~ンもぅ』『イャ~ンいいわぁ!』
『もぅ入れてお願い』と懇願してきたので
彼女の腰を持ち上げ、チンポの先端を押し当ててグイグイと。
彼女のヒダに密着して俺のチンポは根元まで皮を捲られて彼女の中で更に膨らみ、彼女のおまんこに出し入れする度に『ビチャビチャ』『クチュクチュ』とイヤらしい音が聞こえます。
更に激しく二人が腰を使っていると奥さんがクイっと腰を持ち上げて『ぁ~いくいくょ~』と。
『まだまだ』と俺!
更に激しく突き上げて根元近くまで入れた時に彼女の口から『奥に当たってるぅ~ハァハァいいわぁねぇ~もっと奥に来て、子宮の中まで来てぇ~ハァハァぁ~ン』
さすがにそろそろ限界に達した事も有って、更に彼女の尻を抱えて一気に子宮の入り口を開いて亀頭が中まで入った瞬間、彼女『ぅっ ぁ~ハァハァぁ~』っと発して中にたっぷり注ぎ込まれて果ててしまいました。
やや暫くお互いに余韻を楽しんでから、普通の状態に戻ってから『全部知られて恥ずかしいなぁ~』と顏を赤らめて又裸のまま抱き合いました。
お互い身を整え『又何か有ればお持ちします』との言葉にニッコリ微笑みながら『是非お願いします!』と告げ 帰り際に彼女の乳首をツンツンとしたら、唇を軽く噛んで目は『コラッ!』と微笑んでいました。
翌日彼女に会ったのですがニコニコと『昨日はありがとうございました。ご馳走さまでした。凄く満足しました。』と言いながらニッコリ
『野菜?俺!?』と思わずニヤニヤしてしまいました