あれから家族ぐるみでの飲み会はありましたが、大して進展はなく、ドキドキするような出来事はありませんでした。
それだけに私の変態的エロ妄想は膨らみ、奥さんにしてみたい事をいろいろ考えてました。
一つは我が家での飲み会の時にカメラを設置して、トイレの様子を撮ってみたいという案が浮かびましたが、かなりリスクが高いのでやめておきました。
もう一つは奥さんに私の唾を飲ませたり、精子を飲ませる欲望でした。
直接は無理ですが、間接的ならとあれこれ考えているだけで、とても興奮してきました。
我が家で飲み会する時には私が水割りやハイボールをキッチンで作ったりするので、その時に混入させて奥さんに飲ませる事にしました。
ビールを何本か飲んだ後、梅酒サワーを頼まれたので、私は炭酸を入れる前に唾を垂らしかき混ぜて出してみました。
奥さんがグラスを手にしただけでドキドキしましたが、それを口にして飲んでいる姿を見ると、興奮し過ぎて勃起してしまいました。
奥さんが私の唾をゴクゴクと飲んでいるという、異様な状況は私の性癖を刺激しました。
次にドリンクを作る時は予め用意しておいたグラスを使い奥さんに出しました。
そのグラスはみんなが集まる前に奥さんのことを想像しながら勃起したものをコップに擦り付けておいたのです。さすがに精子はまずいと思いましたが、我慢汁が溢れてきたので、コップの中や口のところに塗りつけて、奥さんが私のモノをフェラしている姿を思い浮かべていました。
すると思わず射精感がきたので、まずいと思いコップをどかして、自分の手の中にドクドクと射精してしまいました。
手を洗わなきゃと思いましたが、少しぐらいならと、手についた精子をコップに塗ったのです。
それを奥さんに出してみました。
次も梅酒サワーだったので、色も香りもあるしバレることはないと安心して出しましたが、やはり中身が中身だけにドキドキ感がさっきと桁違いでした。
私はキッチンのカウンターから奥さんがそのグラスを口につける様子を見守りながら勃起していました。
奥さんは何の疑いもなくグラスに口コミをつけ飲んでいます。
私のモノを口に含み、我慢汁だけでなく精子まで飲み欲してくれているような妄想が膨らみ、気持ち良すぎてその場でしごきたい気分でした。
みんないつものように結構酔っ払って帰っていきましたが、奥さんは上着の中に着ていたパーカーを忘れていきました。
後から連絡があり明日に取りに来るということだったので、かみさんと子供が寝静まると、私は奥さんが使ったグラスを舐めたり、パーカーの匂いを嗅いだり、我慢汁をパーカーに擦り付けながら、さっきの光景を思い出しオナニーしました。