前回の強引な行為から、まだ日もあまり経たないうちにA君は我が家にやって来ました。
A君は旦那が家を出ている時間を把握しているようで、機会を見計らっては私の家へ上がり込むようになりました。
その日も半ば脅しのような誘いを断ることが出来ず、押し切られるように寝室へと上げてしまいました。
また今日も言いなりになってしまう……
恥ずかしく侵されるんだわ……
などと考えていましたが、頭とは裏腹に秘部がキュンと反応する感覚を覚えました。
先に口を開いたのはA君でした。
A「今日はどうしよっか」
その問いに私は俯いたまま沈黙しましたが、内心(どんな侵され方をするんだろう…)とドキドキしてしまっていました。
A「おばさんに似合うもの持ってきたんだよね」
そう言うとA君は持っていた紙袋から何かをガサガサと取り出しました。
私「これって……」
A君の取り出したそれは水着でした。
しかしそれは私が思い浮かべるような水着ではなく、年甲斐もないようなスクール水着と布部分が極端に少ないマイクロ水着だったのです。
A「そ。今日はこれ着てもらおうとおもって♪」
私「なっ……!こんなの、着れるわけ……!」
あまりの卑猥な水着の造形に反論しそうになりましたが、
以前撮られた恥ずかしい映像を理由に脅されることが分かり切っている私は黙るしかありませんでした。
A「だんだん従順になってきたね」
そんな私の様子を見てどこかA君は機嫌がよさそうでした。
A「どっちから先に着たい?おばさんに選ばせてもあげる」
そう言って差し出された水着はどちらも自分から選びたくなるものではありません。
私「そんな……選べるわけ……」
A「えー?せっかくおばさんのために持ってきたのに〜」
そう言うA君は舐め回すように私の体を視姦しました。
そんな視線に私も秘部が熱くなるのが分かり、変なスイッチが入っていくようでした。
私「分かったわ……選ぶから……」
A「そうこなくっちゃ♪どっちがいい?」
2つの水着は種類は違っても、どちらも着れば恥ずかしいもの。
ならば布の多いものをと、私はA君の手からスクール水着を受け取りました。
A「そんなん着ちゃうんだ〜変態じゃん」
私「これで、許してちょうだい……」
スクール水着を受け取ると、A君は私に部屋の外で着替えて来るよう促しました。
寝室を出て廊下で服を脱ぎ水着に足を通していくと、思いのほか少しキツイことに気が付きました。
なんとか体を収めては見たもののサイズが小さいせいか胸ははち切れんばかりに強調され、お尻にも布が食い込み、かなり恥ずかしい姿になっているのがわかりました。
A「着れたら入ってきて」
戸惑っていると寝室から声がかかります。
恥ずかしい気持ちを堪えてドアを開けると、
ニヤニヤと満足気なA君が待っていました。
A「やっぱエロいな〜小さめの買ったから乳首が立ってるのも透けて丸見えだよ」
私「……!」
見られていることに興奮してか、私の胸元の突起は布を突き破らんばかりに上を向いています。
私「み、見ないで……」
慌てて胸を隠すとA君はその様子でさえ楽しむように体を見回しました。
そして水着の上から乳首をツンツンと弄びはじめました。
私「ん……あっ、いや……///」
布がピンと張っているせいか直に触られるよりきもちよく、少しの刺激にも甘い声を漏らしてしまいました。
A「何感じてんの?」
私「あん……っ、だって……/////」
A「こんな大っきいおっぱいでスクール水着なんて、ド変態じゃん」
そういうとA君は水着と一緒に持ってきたであろうハサミで胸の部分の布を切り取ってしまいました。
私「あぁ……やだ、こんなに恥ずかしいこと……」
布で支えられていた胸はその支えを失い、前にボロンと大きく零れ落ちました。
A君はその先端を舐めまわしたり揉みしだいたりしました。
私「あんっ///……やん……っ」
胸ばかり弄られると下も物欲しそうにするもので、私の下半身は自然にクネクネといやらしくくねり始めてしまいました。
A君「何腰動かしてんの?」
私「や……ちが……っ///」
そんな私を見たA君は袋からローションを取り出し、ベッドに腰掛けると私をその前に跪かせました。
A「おばさんのその大きなおっぱいで俺のを気持ちよくして」
そういうとA君はズボンを脱ぎ、私の顔の前に大きな男根を投げ出しました。
そして私の胸にたっぷりローションをかけてしばらく先端をいやらしく弄ると、自分のものを挟めと命令してきました。
私はヌルヌルと滑る自分の胸を掴み、A君のそれを挟みました。
A「ん……気持ち良いよ」
大きく実った私の実を上下に動かす度にA君は切なそうに吐息を吐きました。
そして乳首を摘んでコリコリとほぐしてくるので、私も釣られていやらしい声が出ます。
私「はぁん……//んん……っ」
そうなるといやらしい気分が増して行き、私はA君の先端をチュバチュバと吸い上げました。
私「んん……////チュバッ…んんん……」
吸い上げると同時に激しく胸で上下にしごくと、しばらくしてA君は白いものを私の胸に撒き散らしました。
私「あぁ……♡」
一息の休息があったのもつかの間、まだA君のそれは元気なようで、新たな命令が入りました。
A「おばさん、そのいやらしい格好で俺の前で踊ってよ」
私「え……!?」
私はなんのことか一瞬分かりませんでしたが、いやらしい気分になっていた為、自分でも恥ずかしい程いやらしくA君の前で踊りました。
座ってみているA君の顔の前で、大きく胸を揺らしてみたり、
恥じらいもなくお尻を向けて腰をくねらせました。
A「やべぇ……淫乱女じゃん」
そう言われると俄然エッチな心が掻き立てられ、まるでストリッパーのようにいやらしく動き回りました。
見られていると思うともう興奮は止まりません。
お尻を見せつけるように振り、「んん……////」
といやらしい声を出してみせたり、
わざと乳首をA君の口元にもっていったりもしました。
ですがA君はなかなか手を出してくれません。
その恥ずかしいダンスに水着の上からでもアソコにシミが出来ているのが分かりました。
私「ねぇ……もぅ、こんなになっちゃってる……♡」
愛液で濡れるアソコをA君の顔に押し当てお尻を振りました。
パァンッ!
私「あんっ……♡!」
A君の顔の前に突き出したお尻はスパンキング音とともに激しく震えました。
その振動ですらアソコに伝わると快感に変わり、甘い声が漏れます。
我慢できなくなった私は無理やりA君の顔をお尻にうずめさせました。
すると今度こそA君も我慢できなかったようで、濡れた私のアソコを思いっきり舐めまわしました。
A「よく煽ってくれんじゃん」
私「あぁぁんっ/////……やぁんっ……♡」
お尻の肉をガッチリと掴んで、A君は弱い一部を吸い上げます。
私「いやぁぁぁ……っ/////」
すると我慢からの快感への反動で、私はお尻を揺らしながらイキ果ててしまいました。
私「あぁ……やだ……こんなこと……/////」
しかし性欲はまだ収まりません。
こともあろうに再び私は自分からA君を誘うようにいやらしく動きを続けました。
A「ふふ……こんなことあんたの旦那が知ったらどう思うかな?」
私「あぁ……やめてぇ……/////」
そう言われると背徳感でますますいやらしさが増します。
おっぱいを使ってA君の顔を挟んでみせたり、
自分でお尻を掴んで揺らしたりしてみました。
そしてだんだん我慢が出来なくなり、座っているA君のそれに自分のアソコをおしりを向けてこすりました。
私「あぁん…………♡」
A「好きに動いてみてよ」
そしてクチュクチュと秘部同士が濡れ合う音が広がっていくと私の腰はだんだん上下に小さく動き出しました。
そしてついに私は我慢出来ず自分からA君のものをアソコで咥え込みました。
私「あはぁぁん…………♡」
座った状態で入れたそれはあまりに気持ちよく私の腰は意識とは裏腹に勝手に動き出しました。
A「自分でいれちゃったじゃん」
嘲笑うようなA君の言葉もアソコの締まりをキュンキュンと加速させます。
私「んっ……あぁ…っ/////」
徐々にスピードを上げて上下するお尻をブルブルと震わせて必死に快感を感じ取りました。
私「ああだめよ……っ、こんなこと……/////」
淫乱な腰つきに恥じらいの言葉を吐いても、私の腰は動きを止めません。
そんな中A君はベッドへ横になり、跨る私を背面から見上げています。
A「尻の穴までしっかり見といてやるから」
私「あぁんっ……ありがとうございますぅ♡」
私は下品にA君に跨りお尻を上下させました。
私「んん……っ///// とまらないのぉ♡」
そんな私の動きを見てA君も下から私を突き上げました。
私「ひゃあぁぁん/////」
激しくパンパンと肌がぶつかり合う音が部屋中を響き渡ると私の体はイク準備を整えました。
私「あぁ、だめ……/////もうイッちゃいますぅ/////」
A「イケよ。イクとこ俺の顔の上で見せろ」
そう言うとより一層激しく腰を振り、ズンと奥にA君のモノを打ち付けると急いで抜き、A君の顔の上にお尻を突き出しました。
私「ひゃあぁ/////だめぇ……/////」
私のアソコはA君のモノを抜いた後も絶頂の余韻が収まりません。
私「あぁぁ……/////ダメよぉ……止まってぇ…/////」
あまりの快感に何もせずともイキ続けてしまったのです。
A「やらし〜。尻の肉ブルブル揺らしながら肛門ひくつかせて。」
私「あぁ……/////だめなのにぃ……/////」
他人の顔の上でアソコを丸出しにしてイキ続けてしまう恥ずかしと膝のガクつきに、私はそのままA君の顔の上にヘタレこんでしまいました。
私「やんっ……/////」
A「まだ気持ちよくなりたいの?」
私「ち、ちが……っ!」
しかし私の腰は言葉に反して動いてしまいます。
A「舐めてやるから自分でいい所に当ててみろよ」
そう言われると私はA君の舌がクリトリスに当たるようにお尻を動かしました。
A「でけぇ尻して、ド変態」
私「んんん……♡」
舌がクリトリスに当たるたび、お尻もビクンと跳ね上がり快感が襲います。
私「あはぁん…………/////」
イッたばかりのアソコにクンニの刺激は強すぎました。
あまりの気持ちよさにアソコを押し付け、A君にねだります。
私「そこ……そこ、吸ってぇ……♡」
そう言うとA君は1番弱い部分を吸い取りました。
私「あぁっ///// だめぇ……イッちゃうぅぅ/////」
2度目の絶頂の準備を整えると私は空いている手で自分の乳首をこねくり回しました。
私「いやぁ/////だめだめだめだめええええ♡♡」
ビクンビクンと激しくアソコを痙攣させ、またもやA君の顔の上でイキ果てました。
私「はぁん…………/////」
しばらくぴくぴくとひくつくお尻の穴とアソコをねっとりとA君は舐め取りました。
私「んん……♡」
A「そろそろどいてくれない?変態おばさん?」
そう言うとA君はなんだか疲れたように服を着直しました。
私は暫くベッドの上で快感に溺れていました。
もう1着の水着を着てプレイすることになったのはこれよりあとのお話です。