私は中1ぐらいから近所の公衆温泉の男湯を覗くのが趣味でした(笑)
‥と言うのも、その温泉には近所に住むイケメンのお兄様やダンディーなオジサマが多いのです。
男湯と女湯の間にボイラー室(?)みたいなのがあって、そこから男湯が覗き放題なのです(笑)
‥と言っても脱衣場までですが。
私はほぼ毎日その温泉に覗きに行ってました。
イケメンのオチンチン‥ダンディーなオジサマのオチンチン‥‥それを目に焼きつけて帰ってオナニーしていましたが‥‥
中3のある日気づいてしまったのです。
『この温泉が覗き放題って事を学校の男子に教えて私の裸を覗いてもらえば…』っと。
私は次の日、前から目をつけていた男子に声をかけました。
この男子とはそこまで仲良くなかったのですが、【ムッツリスケベ】だという事は知っていました。
コッソリ女子トイレを覗いたり、下着泥棒もした事がありました。
そのクセ、バレて言い詰められた時は『オレ、えろい事興味ねーし』と言い放ったり‥‥とにかくムッツリスケベなのです(笑)
私はいつもより早めに登校して、その男子の机の中に『〇〇の温泉、真ん中のボイラー室から女湯丸見えらしいよ』と書いた手紙を入れました。
もちろんバレないように頑張って筆跡を変えて(笑)
そしてその日の夜‥私は男湯を覗きを我慢して温泉の近くの建物の影からその男子が来るのを待ちました。
しかし、さすがに怪しんだのか1日目‥2日目‥なかなか来ません。
さすがに怪しすぎたか‥と肩を落としていた3日目‥‥とうとう来ました。
黒のジャージ姿でコソコソと怪しい動きをしながら(笑)
辺りをしつこく確認すると男子はボイラー室へ…。
私もそれを見計らって女湯へ…。
そして上着を脱ぎ‥スカートを脱ぎ‥ブラを外し‥パンツを脱ぎました。
『今頃あの磨りガラスの向こうでは私の裸を見ながら、ガチガチになったオチンチンをしごいているんだろうなぁ』
そう思うとコーフンして一気に股間が熱くなるのを感じました。
私は服を畳むのにわざと磨りガラスのほうを向いて、全身がよく見えるようにしました。
『恥ずかしい‥‥けど、もっと見てほしい』
そんなエッチな事を考えてると、もうコーフンが押さえきれません。
今度は畳んだ服を脱衣棚に直すのに、わざとお尻を向け、一番下に前屈みになって直しました。
きっとお尻の穴、オマンコも完全に見えていたと思います。
そして私は温泉へ…。
私が入ってる間に他に入っていたオバサンやおばあちゃん達は皆あがってしまい、とうとう私1人に…。
コーフン冷めやらぬ私は更に大胆な行動に出ます。
私は脱衣場に向かい涼むフリをして磨りガラスすれすれの所に立ちました。
距離にして10センチぐらいしか離れていません。
私のオマンコはお風呂あがりにも関わらずビショビショです。
そして‥とうとう我慢できずに立ったままオナニーをしてしまいました。
『ンッ‥アッ…』と声が漏れます。
左手で乳首を摘まみ、右手でクリトリスを撫でながらオナニーに没頭しました。
完全にいやらしい気分になった私は、今度は磨りガラスのほうに足を向けて寝そべり、M字開脚をし、いやらしい姿でオナニーを開始…。
2~3で私はイッてしまいました。
私はそのまま服を着て外へ…。
ボイラー室を覗くと、もう男子の姿はありません。
その代わり明らかに精液だろうと思われる液体が床に落ちていました。
『良かった‥私のいやらしい姿でオナニーしてくれたんだ』
そう思いながら温泉を後にしました。
そして‥次の体験談で続きを書きますが、この行動が私を破滅へと追い込んでしまいました。