近所の公園で、障○者と見られる男性にスカートの中を見られ続けた私。
子供が傍に居るのに、彼の視線に酔いしれ自らアソコを晒した事に後悔もありましたが、それ以上に異常な興奮が私を襲っていました。
翌日の夕方、私の両親から電話があり、”翌日孫を連れて動物園に出掛けたい”と言うんです。
私の両親は車で15分程の隣町に住んでいて、父は昨年定年を迎え、今は警備員としてアルバイト的な仕事をしているので平日休みが多く、休みには孫の面倒を見てくれていました。
翌朝(金曜日)、私は仕事に出掛ける夫を見送ると、両親の待つ実家に出掛ける準備を始めていました。
“公園に行く?行かない?”
そんな選択肢に悩みながら鼓動は高まりを見せていたんです。
着替えを終え、リビングに向かった私は胸元が大きく開いた白い収縮性の良いタイトワンピースに身を包み、生足を惜しみなく露出させた上に、アソコを覆う生地が少ない透けた下着を身に付けていました。
「そろそろ出掛けようか?」
「うん!」
子供を後部座席に座らせると、私は実家へ向け車を走らせました。
実家に着くと、既に両親は出掛ける準備を済ませ玄関口で待っていました。
「じゃ、お願いね!」
「はいはい、あなたも今日はゆっくりするといいわ」
「うん、そうさせてもらうわ・・・じゃ、夜に迎えに来るから・・・」
そう言うと両親は子供を連れ、動物園へ出掛けて行き、私は1人自宅に向かい車を走らせたんです。
公園が近づくに連れ、鼓動は高まりを見せると同時に体の火照りは増し、アソコは異常な疼きを感じていたんです。
“夫も子供もいるのよ!ダメ・・・”
という気持ちと
“彼の視線に酔いしれたい!もっと見てもらいたい”
と言う。
気持ちが葛藤しながらも、エッチな汁が溢れだすのを感じていました。
公園前の十字路に差し掛かった時には、手には大量の汗を掻き鼓動は最高潮に高まりを見せると共に無意識にハンドルを右側(公園の方)へ切っていたんです。
駐車場に入ると先日と変わらずガラガラで、人気がない事を意味していました。
一番奥の人目に付きにくい場所に車を停めると、深呼吸をして高まる鼓動を落ち着かせながら、スカートを捲り下着を確認すると大量の汁でベタベタとなり太腿まで濡れていました。
“今日だけ・・・これで終わりにしよう・・・あなたごめんなさい”
そう思いながら、私はブラのホックを外し取ると、パンティに手を掛けたんです。
下着をカバンに入れた私は、車を降り公園の入り口へと足を運びました。
100m程先に休憩場が見え、いつもの様に近所の老人数人が集まっていました。
子供も連れていない女性が1人公園内を散策しているのは怪しまれると思い、私は少し手前の細道を昇り山の中腹を目指す事にしました。
昇り始めて間もなく、眼下(20m程下)には先程の老人達が誰かに話しかけているのが見えました。
「何だ、今日も来たのか?いつも1人で淋しいだろう・・・座ってお茶でも飲んで行け・・・」
「うぅぅん・・・いいよ」
彼だと直ぐに気づきました。
彼は急ぐ様に奥の方へ歩き出し、やがて山の中腹へ入る道へと向かって行ったんです。
彼が来た事を知り、私の鼓動は早まり、体は火照り始めると同時に、彼の後を追う様に中腹の遊具目指して歩き始めました。
もう少しで遊具に・・・そう思った瞬間、誰かが遊具で遊んでいる音が聞えました。
木陰から覗いて見ると、70代の男性と孫(5・6歳)位の男の子が遊んでいたんです。
“いつもは誰も居ないのに・・・”
そう思いながらも高まった興奮を抑える事が出来ず、散歩しているフリをしながら遊具隣のベンチに座る事にしました。
遊具下で孫を見守る70代の男性も私に気づき、軽く会釈してくれました。
ベンチでスマホを閲覧するフリをしながら老人達が居なくなるのを待っていると
“爺ちゃん降りれない”
と孫が言い始めたんです。
「だから1人で大丈夫かって言ったのに・・・どうするかなぁ」
「爺ちゃん早く降りたいよ・・・」
「すいません・・・ちょっと手伝ってもらえますか?」
「えっ・・・えぇ〜」
「年で体力が無いから・・・すまないが孫が降りれないと言うから、手を貸してもらえませんか?」
「私が昇るんですか?ちょっとスカートですし・・・」
「覗いて見たりしませんから・・・私は向こうを見ています・・・お願いできませんか?」
「分かりました」
老人が上を見上げれば、私の陰部は丸見えになるでしょう。
ノーパン姿だと知ったら・・・そう思いながら私は男の子の救出に向かったんです。
昇り始めてすぐ、私は後ろを振り向くと老人は約束通り反対側を見て手で目を覆っていました。
安心とガッカリする気持ちの中、林の木陰から送られるいやらしい視線に気づいたんです。
“彼に見られている・・・”
私は恥ずかしくもお尻を付き出し、ノーパン姿をさらけ出したんです。
男の子と合流した私は、彼に見える様に股を開き、ノーパンである事を見せつけました。
彼は微笑みを浮かべながら、期待と興奮で股間を熱くさせていると思います。
男の子を胸に抱きつかせると、ゆっくりを遊具を降り始めました。
生胸に顔を押し付けて怯える男の子・・・ワンピースを強く握る手が動く度にスカートの裾が捲り上がり始めたんです。
もう少し・・・という時
“爺ちゃん!降りれたよ”
と言う男の子の言葉に、老人が振り向き私達に視線を送ったんです。
お尻が見えるか?見えないか?という所で生地は止まっていましたが、老人は明らかに驚きの表情を見せた事から、きっとノーパンである事を知ったんだと思います。
男の子が私から離れる瞬間には胸元の生地が伸び、乳首までも曝け出す結果となってしまいました。
「本当にありがとうございました・・・何てお礼言ったらいいか・・・」
「いいんです・・・気にしないで下さい」
「ほら・・・お前もお礼を言うんだよ」
「お姉ちゃん!ありがとう」
「それじゃ、私達は・・・良い物まで見せてもらって・・・」
ニヤニヤする男性は孫を連れ嬉しそうに山を降りて行きました。
“見知らぬ老人にまで見られてしまったわ・・・”
恥ずかしさと異常な興奮が湧き上がる中、木陰からはギラギラとしたいやらしい視線を浴び続けたんです。
誰も居なくなった遊具に1人昇り、木陰から視線を送る彼に股を開き見せていると、彼は木陰から出て来て遊具下から覗き込む様に視線を送ってきました。
“彼のいやらしい視線・・・もっと見て・・・いっぱいスケベなマンコを見て・・・”
そんな気持ちが湧き上がると同時に見られているだけで逝きそうな気持になっていました。
やがて、彼が遊具下にいるのに、私は生尻を剥き出しに彼の元へと降りて行ったんです。
もう少し・・・という時、彼は顔を私の陰部へ向け、いやらしく濡れまくったマンコへ舌を這わせてきたんです。
「あぁ〜ん・・・舐めちゃダメ・・・変になっちゃう・・・気持ちイイの・・・」
無我夢中で彼は私の陰部からお尻にかけて舐め回していたんです。
私の興奮も最高潮に高まりを見せ、彼の顔にエッチな汁を塗りまくる様に動かしたんです。
もう限界でした。
遊具を握る手に力が入らなくなってきて、私は無情にも彼の舌で逝かされました。
遊具を降りベンチでグッタリする隣で、何が起きたのか分からない彼の股間は凄い大きさに成長していました。
「トイレに行きましょう」
そう言って彼の手を取り、近くのトイレに入りました。
ズボンを脱がせパンツに手を掛けると、凄く大きな立派な肉棒が私の目の前に現れ、私は夢中で口に含んで舐めてあげたんです。
初めての経験だったんでしょう。
“うぅぅぅ・・・気持ちイイ”
という彼の言葉と共に気持ちいい表情を浮かべる彼は間もなく限界が・・・咥えた肉棒を離すと同時に勢いよく床に精液が吐き出されました。
まだ元気な肉棒は治まることも無く、もっと欲している様に思えました。
「もっと出したいの?」
「うぅぅん・・・」
「今日だけね・・・ここに入れさせてあげる・・・」
「うぅぅぅん」
「ここにおチンチン入れるのよ」
「うぅぅぅん」
ワンピースを捲り上げ、お尻を彼に向けるとバックから彼の肉棒が挿し込まれてきました。
「ん〜凄く上手よ・・・腰を動かして前後させて・・・」
「うっぅぅん」
極太い肉棒を荒々しく挿し込まれ、野獣の様に腰を動かされた私は直ぐに2度目の絶頂を迎えました。
無知だった彼は私が逝った事も知らず、ひたすら腰を動かし続けてきて、私は休む間もなく何度も逝かされたんです。
5度目の絶頂を迎えた時、体内へ熱いものが感じられ、彼が私の中で精液を吐き出した事を知りました。
「中に出しちゃったの・・・ダメ・・・」
「うぅぅぅん・・・ごめんなさい」
「もう仕方ないわね・・・」
彼の肉棒を抜かれると同時に私の力も抜け、その場にしゃがみ込んでしまいました。
大量の精液がマンコから垂れ落ちる中、私はティッシュで拭き、彼の肉棒も綺麗にしてあげたんです。
「この事は2人だけの秘密ね!誰にも言わないでね」
「うぅぅぅん・・・やくそく・・・」
少し残念な表情を見せる彼を残し、一足先に山を降り始めると朝に居た老人達の姿は無く、代わりに老人と孫の2人が椅子に座り休んでいました。
「先程は本当に助かりました・・・ジュースくらいおごらせて下さい」
「気になさらないで・・・」
男性が近くの自動販売機にお金を入れ、
“さぁ、どれでも好きな物を選んでください”
と言うので、ボタンを押し御馳走になる事にしました。
ジュースを取ろうとしゃがみ込むと、一瞬男性の視線が私の陰部へ向けられたのを感じました。
テーブルを囲んで話をしていると、山道を降りてくる彼が見えました。
彼は私に気づくと、ゆっくりと近づいて隣に座ってきたんです。
「知り合いなんですか?」
「えっ・・・えぇ、顔見知りと言うか・・・」
「そうでしたか?あなたも何か飲みますか?」
「うぅぅぅん・・・みかん・・・」
そう言って彼はミカンジュースを指をさすと、男性は彼が何らかの障害を持っている事を悟った様に”これね”と言いジュースを買ってあげていました。
子供の様にジュースを飲み始めた彼が、やがて手を私のスカートの中へ伸ばして来て、アソコを弄り始めたんです。
反対側に座る男性には見えなったと思いますが、彼と私に何か異常な雰囲気を感じていたのかも知れません。
彼の手を抑え静止させたんですが、彼は中々止めようとしてくれません。
見知らぬ男性の目の前で、彼にアソコを弄られると、またエッチな汁が溢れ出し、思わず股が開いてしまいました。
つい、”あぁ・・・”という声が漏れてしまい、”どうかしましたか?”と男性に聞かれると恥ずかしくて仕方ありません。
男性がテーブル下を覗き込めば、股を開きアソコを露出させた私が彼の指で弄ばれている事がバレてしまう。
もしこんな事が噂になってしまったら・・・私はこの町で暮らして行く事は出来ないし、家族崩壊も・・・怖くなり彼の手を強引に引き離すと
“ジュースごちそうさまでした”
と言い残し、その場から離れたんです。
急いで自宅に戻った私は玄関を入った所で、アソコから精液が垂れ流れている事に気づきました。
“彼の残った精液だわ・・・いつから・・・男性に見られたかも・・・”
そんな不安を残しつつも、彼に最後に弄られた興奮が冷めず浴槽で指を入れ激しくオナニーに深けったんです。
数日後、子供の希望で家族で公園に出掛ける事に・・・そこで彼に会うなんて・・・夫の目の前で、彼に求められるとは想像もしていませんでした。