この話は先日、我が家で起きた出来事です。
地方都市の郊外、住宅地と言っても古い家々が建ち並び高齢者が多く住む過疎化地区に暮らしています。
そんな高齢者が多く住む街は夜9時を過ぎると大半の家の明りが消えます。
1年位前でしょうか?住宅地から少し離れた所に建てられていた廃工場が稼働を始め、住宅地周辺のコンビニやコインランドリー
に中東アジア系の外国人の姿が見受けられる様になったんです。
今まで夜のコンビニは閑散としていましたが、工場稼働と同時に多くの労働者で賑わい始めていました。
妻共々、街の活性化が進んで良かったと思う反面、外国人労働者に何か不安を感じているのも確かでした。
そんな矢先、知り合いから近くの公園で強姦魔が現れたとの噂を耳にしたんです。
目撃情報もなく警察沙汰になった話では無かったので、外国人が住む地域に良くある話として聞き流していたんですが…。
先日、私は会社の同僚と飲む事になり妻も友人達と女子会に参加すると言うので、互いにゆっくりしようと言う事になりました。
友人達と飲んで歌って気づけば終電の時間…最寄りの駅からフラフラ歩き明りの消えた住宅街を進んで行くと、人気の無い
鬱蒼とした公園が視界に飛び込んで来ました。
ふと頭に過ったのは、友人から聞いた強姦魔の噂…。
”強姦魔だ何て…エロビデオでもあるまいし” 酔った私は変な期待と興奮を覚えながら、覗き見感覚で公園敷地内へと歩き始めたんです。
無駄に広い公園は、手前に幾つかの遊具と砂場が作られ所々にベンチが設置され、奥に続く道を進むと木々に囲まれた
大きな池と小高い山に続く散歩道、山道に入る手前には公衆トイレと思われる建物が見え、中から明かりが見えました。
小便をしたかった私は、その足で男トイレに入り用を足していたんですが、女トイレから微かに声が…。
”こんな時間に誰かいるのか?強姦魔…まさか…” 興味深々の私の鼓動は一気に高まりを見せ、女トイレが気になって
仕方なかったんです。
女性がただ用を足しているだけなら…只事では済まない事を知りながら、高まる興奮を抑える事が出来ず女トイレに向かいました。
女トイレ脇の窓際で聞き耳を発てていると、片言の日本語を話す男性の他に微かに聞こえる女性の声…それは明らかに喘ぎ声だったんです。
「ジャパニーズ ジョセイ サイコウネ モットタノシムネ」
「もう十分でしょ…許してぇ~」
「コレヲ クチニイレテ キモチヨクスル ハヤク」
「ハァハァ…お願い…満足したら帰して…」
「ヤクソクスル ハヤク オレタチヲ マンゾクサロ イウコトキク」
「分かったわ…言う事に従うから…」
会話の感じからも明らかに女性は日本人、強姦しているのは2人の外国人である事は確かで、女性は何時から犯されていたのか?
息が荒れ意識朦朧となっているのが分かりました。
助けなければ…そんな思いとは裏腹に股間は大きく勃起し、犯されている女性の姿が見たくて仕方ない心境に襲われていたんです。
高まる興奮に呑み込まれる様に、私は窓に手を掛け隙間を作るとトイレの中を覗き込みました。
個室トイレが3つ並んでいて、目の前には下半身剥き出しの大柄な男性が、洋式トイレにM字に座る女性器に肉棒を挿し込み
激しく腰を振る姿が見えたんです。
個室トイレの中には、もう一人の姿があり下半身剥き出しに女性に肉棒を咥えさせているのが分かりました。
ハァハァ息を荒らす女性は、時より ”アァ~ダメェ…また逝きそう…” と喘ぎ声を上げていたんです。
「オォ~ シマリイイネ オー デルヨォ デルヨォ」
「お願い…中に出さないで…」
「ツギハオレ コウタイネ」
「ハァハァ…少し休ませて…何度も逝って気が変になりそうなの…」
「ナニイッテルカ ワカリマセン」
奥に居た男性と入れ替わる様に、手前の男性が女性の股間から肉棒を抜くと20cmはあると思われる巨根で、もう1人も
大きな肉棒を女性器へ捻じ込んでいました。
激しい腰の動きと同時に部屋中に響くパンパンと言う肌の当る音と女性の喘ぎ声…
初めは高まる興奮で冷静さを失い分かりませんでしたが、女性の声に聞き覚えが…
女性の体内で精液を吐き出した男性が女性から離れた瞬間、私の目に飛び込んで来たのは便座にM字開脚で淫らな姿を
曝け出した妻だったんです。
色白肌の身体は、所々に赤いマークが付けられ大きな胸は激しく揉まれたのか?赤みを帯び、綺麗だった妻のマンコは
巨根を何度も挿し入れされ、赤く腫れると共にヒクヒクと厭らしく蠢いていました。
息を荒らし顔を赤らめた妻は、酔いと立て続けに逝かされた事で意識朦朧となり、男性が立ち去った後も動けずに居たんです。
やがてトイレに散乱する衣服を手に帰宅準備を始めた事を確認した私は、先に家路につき妻の帰りを待ちました。
玄関に入った妻は、何事も無かった様な素振りで ”ちょっと遅くなっちゃったわ…風呂に入って来るね” と言い残し
外国人精液を漂わせながら浴室へと向かったんです。
嫉妬と興奮に襲われながらも、妻の事を思うと身体を求める事が出来ず、その夜は何も言わず就寝に着きました。
翌朝、妻はいつもと変わらぬ様子で、昨晩の出来事が嘘の様です。
妻は酔うと記憶を無くす事もあり、エッチ感度が上がる体質…昨晩の出来事を覚えていないのか? 気になります。
噂は本当だった事は確かです。