近所の主婦の正体は・・・

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前回の続きです。

なぜ彼女はシングルマザーなのに働いてないのか。不思議な訛りがあるのか。が判明します。

風呂場に入った後すぐに彼女にペニスを洗われた。

再び勃起してしまった。「また勃っちゃた。」「エッチネ。どうする?」先ほどはあっという間に終わってしまいできなかったことをお願い。「バックでやりたい。」「ん~。じゃあイイワ。」

彼女は壁に手を付き尻を付き出してきたがガリガリで丸みに欠けとがっていたのでかなりガッカリした。しかし勃起はおさまらない、立ちバックの状態のまま生挿入する。

彼女の方が背が高く足も長いため、僕はつま先立ちの状態で腰をチョコチョコと動かすだけw多分互いに気持ち良くない。そのことに気づいた彼女が腰を落としてくれるもなにせ初めての体験なので全くうまく動かせない。

彼女は若干苦笑いしながら僕をバスタブのふちに腰掛けさせると、上に乗っかて来た。背面座位のような体位になった。彼女が尻を打ち付けてくる、ペシン!ペシン!と音が立つ。

…が痛い。スレンダーな彼女とまだ筋肉がつききる前の私の体では骨がダイレクトにぶつかるw…だがそんな雑音など気にしないほど私は早漏だった。

「イクぅ。」と言った瞬間、彼女は素早く手でしごいてきた。ペニスはドクンドクンと脈打ちながら彼女の胸に発射した。「うわぁ。マタデタ。オオイ。オオイ。」と量が多いとにっこり微笑みながら褒めてくれた。

「でもスグ。早いねw」と早漏にはクギを刺された。

再びペニスを洗ってもらうと…また勃ってしまったw

「あぁ。」と若干引いてたような気がするが「イイヨ。口でスル。」と包容力を見せてくれた。直立の私の前に立ち膝で立ち咥えてくれた。初めはチロチロと亀頭を舐めた後、根元まで咥えこみ口内で亀頭の上部を舌裏で刺激してくる。これがスゴイ快感!!ペニスからの刺激が背中を伝い脳に届き、全身へ。

こんな快感を受けたらガマンなど無理。即イッタ。胸のあたりに出した。

「すぐいくね。またこんなにデタw」とまた早漏を煽られたw

さすがにこれだけすれば満足。喋りながら体を洗い風呂場を出た。

リョウはまだ寝ていた。飲み物を飲みながら学校のことなどを話したあと「そろそろ時間だからかえりな。」と言われたので帰った。

家への帰り道SEXしたことを早く友人に自慢したかったけど言ったら大変なことになるなぁ…でも言いたい!と葛藤しながら帰りました。(当然言わなかった。)

これが私にとって初めての体験。かなり急に始ったがそれを受け入れたのがすごいなと今になって思いますね。でもエロ本やAVとは全然違った。

テクの方は大丈夫だと思っていたが全く通用しなかったし、超早漏。この体験の時の挿入時間はすべて足しても3分にもみたないほど短かったです。(顔の見えないネットだから書ける。)

このショックな程の雑魚男ぶりはしばらく引きずりるほどでした。

さて上記の体験の翌日から私は彼女が脳裏から離れなくなったのは言うまでもありません。彼女に会いたい。ガリガリな体は美しいとは言えないけどそんな事はどうでもよかった。“女性器にペニスを入れたい”という強い思いだけが自分を動かしていた。

毎日のように彼女住むアパートへ行った。(思いが暴走した結果、彼女が起きるよりも早い、朝に彼女の家に行き、入り口のドアノブにぶっかけたりした。)

しかし、そんな思いとは裏腹に彼女は言葉巧みに私をスカしつづけてきた。来る日も来る日もスカした。そんなある日私はとうとうキレた。

「なんでダメなんだよ。いいじゃんか。」強く詰め寄ると「ダメ。もう来るな!!」とかなり強い口調で切れられた。大人に切れられた経験が初めてだったのでかなりビビってしまった。そしてその日から足が遠のいた。

それから一か月ぐらいが過ぎた頃、彼女のアパートの前を通り過ぎる機会があった。

あれ?空家になっているではないか!カーテンがなくなり中に誰もいない。そうです。このひと月の間に転居したようだった。突然の出来事に私は唖然とした。心のどこかで“またヤレるのでは”と思っていたから。

この体験はこれで終わりですがこの十数年後に明らかになった事実がありました。

それは・・・私の母が昔からのご近所さんとなにげない会話をしていた時に漏れ聞こえてきました。

「ほら。十年位前さ。あそこのアパートに朝鮮人いたじゃない。太子よりも小さい男の子が一人いて。あの女、自宅で売春やってたのよ!近所の人たちでふざけるなって抗議したのよ!や~ね~。」

なんという事実!これが本当ならいくつかの事が腑に落ちる。

母子家庭でありながら働いてるように見えなかったのに収入にも困っているように見えなかった事。

さらに彼女が良くわからない訛りで話している事。いわゆる朝鮮訛り。(当時、親が朝鮮人だと子供も朝鮮語訛りの日本語になることが多かった。)

そして、私のチンチンを見た時のコチュと言う言葉。これは朝鮮語で唐辛子という意味らしく、子供のチンコを例えにも使うとのこと。コチョコチョが訛ってただけだと思っていたし、つまらない人だなと思っていたけど違かったんだなぁ。・・・いや!でもこれからSEXする男のモノを唐辛子って言うなよ!

母もまさかあの娼婦に息子の童貞が奪われたなんて夢にも思わんだろうな。

以上でこの話は全て終わり。嵐のように始まり、消えていった。

これが私の初体験。

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