近所のクリーニング店の美熟女と中出し

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俺35歳、相手60歳(Yさん)

近所のクリーニング店に好みの美熟女が働いている。

初めて会った時から惚れてしまい、何とか仲良くなろうと無駄にクリーニングを出しに通った。何度か通ううちに色々話すようになり相手も好意を持ってる?ように感じた為、ダメ元で告白してみた。突然の事で驚いていたし夫がいるからと断られたが食事だけでもとお願いをしたら「本当に食事だけなら」とオッケーしてくれた。その場でLINEを交換しやり取りをして、いざ当日。

ドキドキが収まらず勃起も収まりません。待ち合わせ場所に着くとYさんは既に来ていた。いつもの制服とは違う私服姿に心から可愛いですね。と伝えた。Yさんはめちゃくちゃ恥ずかしそうにしてた。

近くの居酒屋に入り呑み始める。緊張するからお互いに沢山呑みましょうとそそのかし酔わせる。かなり酔わせることに成功し店を出てすぐに抱きしめる。するとYさんが「私でいいの?凄く歳が離れてるのに」と。「Yさんがいいです。俺の女になって下さい。」と気持ちを伝えると恥ずかしそうに頷く。やったーと心の中でガッツポーズ。

その後はホテルへ直行。ホテルに着くなり我慢できない俺はベッドへ押し倒してディープキス。向こうも応えるように舌を絡ませて来てくれました。

お互いに激しく愛し合いながら服を脱がし(脱がす時もめちゃくちゃ恥ずかしそうにしてた姿が可愛い)乳首をペロペロ、アソコもまんぐり状態にしてペロペロしてやりました。愛汁が沢山出てきたので飲みました。美味しかったです。

Yさんは夫とは20年以上してなかったみたいでイキまくってました。フェラはぎこちなかったけどそれがまたそそりました。「これから沢山舐めて上手になってね」と言うと咥えながら上目遣いでコクリと頷いてくれました。

可愛すぎて我慢できずいよいよ挿入です。既にぐちょぐちょマンコでしたがキツい!Yさんも20年以上ぶりのちんこに大きな喘ぎ声を出して感じてました。

1回目は正常位でディープキスをしながら愛し合いました。俺の唾液を垂らすと口を開けて応えてくれました。沢山飲ませました。

暫くピストンして愛し合いそろそろ出そうと伝えるとしっかり抱き合いドクドクとYさんの中に出しました。妊娠なんてしない歳だけど外に出ないようにしっかり奥で果てました。

Yさんは「中に出すとは思わなかった。でも気持ち良すぎて幸せ」と言って抱きついてきました。こんな可愛い熟女は俺のものにしたいと改めて思いました。

その後2回目はバックで激しく中出しをしてホテルを出ました。

帰り際にYさんから「もう私はあなたのものだからこれからも好きにして下さい」と言われました。今では完全に俺の性奴隷です。

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