バ-ベキュ-場の件以来、お姉さんの排泄シ-ンを狙っていたが機会がないまま約一年が過ぎた。
僕は小3。お姉さんは中2になっていた。その年の夏休み前のある土曜日、その日はやってきた。
当時はまだ午前中だけ授業があり、帰宅後昼食を食べたあとお姉さんを誘って近所公園で遊んでいた。
遊び始めて2時間くらいたった時、お姉さんが何だかそわそわしだした。
もしかしてトイレ?と思い、「どうしたの?」と聞いてみた。
するとお腹をさすりながら「トイレに行きたくなっっちゃった。
一度帰ってくるからここで遊んでてね。」と言った。
僕は「そこにトイレあるよ?」
と一応薦めてみた。お姉さんは僕の目の前にしゃがみ込み優しい表情のまま小声で
「お姉ちゃんうんちしたくなっちゃったの。ここだとゆっくりできないから。
一度戻ってしてくるね。」
と言うので「じゃあ僕も帰る。」と言って
家に戻ることにした。玄関で「じゃあまたね。」と別れたが僕はすぐに裏手へ回った。
お姉さんの家のトイレは水洗トイレだったが、くみ取りの時の名残で、トイレの下に小窓がついていた。
いつかチャンスがあればと下調べ済みだった。
僕は小窓を少し開けでお姉さんが来るのを待った。バタバタと足音が近づきお姉さんが入ってきた。
お姉さんは履いていた短パンとパンツをさげてしゃがみこんだ。
そこにはキャンプ場で見た大きなお尻があった。ただ小窓は横についているので斜め後ろからのアングルだった。
お姉さんはブッと大き目なおならをしたあとちょろちょろとおしっこをした。
またお姉さんのうんちがみられると思うとわくわくした。
やがて「んっ。んんっ。はぁはぁ。」と大きな声を上げながら息み始めた。
お姉さんは何度も苦しそうに息んでいる。
自宅ではこんなに大きな声を出すんだと思うと興奮は最高潮に達した。
しばらくすると、小さい塊の集合体のような便が出てきて、ポロポロッ少しづつ崩れて落下した。
さらに「ブブッ、プス-、プス-」という音とともにさらに崩れてはいくものの、堅そうな本体はビクともしない。
「んっ。んんっ。ふ〜〜っ。ハアハア」とさらに息んだが、出るのは少量のおしっこだけだった。
お尻を両手で広げたり、お尻を上下に振ったりなんとか便を切ろうとしていた。
悪戦苦闘の末ようやく蓋になっていた便が落下した後、堰を切ったように柔らか目の薄茶色の便がブリブリ音とともに出てきた。
ツンとした強烈な便臭にむせそうになるのをこらえて見続けた。
「はぁ〜っ。」と大きなため息をついて、お尻を念入りに拭きだした。
立ち上がり水を流し出て行った。
僕は、小窓を閉めて家に戻ってさっき見た光景を思い返していた。
翌朝、「おはよう。昨日はごめんね。」
といういつもの爽やかなお姉さんがいた。