高校の二年の夏に近所のおばさんとエッチしました。
智恵子さんという当時40前半くらいの女性で母親とも親しくて良くお茶飲みに来ていた。
小柄でショートでムッチリしていて、凄い巨乳でした。
ティシャツも凄かったけどポロシャツとかだと凄い形がわかる。
思春期の俺は目がいってしまって
あの柔らかそうなおっぱいを触ってみたい。
刺激的でした。
母親とお茶飲みしていて「浩ちゃんおっきくなったね?」と言われたり。
ちょうど7月にテストを受けて昼過ぎに帰った雷雨になり走って帰ると前を智恵子さんが走っていた。
「あっ!浩ちゃん!」一緒に走り智恵子さんの自宅前に着くと「浩ちゃんもおいで」と手を引かれ自宅に。
「もう少しなんで」と話すと「この雨じゃ100メートルだって濡れちゃうから」と。
自宅に入りタオルを貰い拭いていてふと見たら智恵子さんのティシャツが濡れて下着がスケスケに。
黒いブラがくっきりと。
胸元も。
見てしまうと興奮してしまい俺は見ないよう黙って拭いていた。
「浩ちゃんお風呂入りなよ」遠慮しましたが「風邪ひくから」と
そして智恵子さんに促されて行こうとしたら雷がドガン!と近くに落ちました。
「キャッ!」智恵子さんが腕にギュッと抱きつくとムニュっと柔らかな胸が。
凄い柔らかさでドキッ
すぐに光ると停電になり薄暗くなりました。
お風呂にも入れず居て腕にしがみつく智恵子さんが「なんか落ち着かないよ浩ちゃん」と
「大丈夫です」と話すと「おかしいよ?」と智恵子さんがギュッと胸を押しつけ
「浩ちゃん…おっぱい好きでしょ?」と。
「いや、その…あの」しどろもどろになると
「いつもあたしの見てたでしょ?」と
困っていたら「いいよ…浩ちゃん触って」と手を引かれ押し付けられ。
「どう?」と聞かれ「や、柔らかい」と話すと「本当?嬉しい」と。
「もっといいよ」と両手で。
大きくて柔らかく持ち上げるように触るとずっしりとした重さが。
「おっぱい柔らかいでしょ」
「はい」とその柔らかさに触れていました。
すると智恵子さんはティシャツを脱ぎ下着姿に。
「おデブさんだけど許して」と
ムチムチしていて胸元か大きな胸が。
すると智恵子さんは肩から紐を下げ背中に手を回しプチッと外し「垂れてるけど」と目の前におっぱいが。
大きな乳輪と乳首で智恵子さんはギュッと抱きつき顔を押し付けて埋められ
無意識にしゃぶりつきました。
「浩ちゃんたら」と笑う智恵子さん。
そして智恵子さんはそっと股間に
「浩ちゃんもこんなになって」とゆっくり撫で回し「クッ!ウッ」と声をあげると「浩ちゃん使った事あるの?」と聞かれ
「まだ…」と話すと、「あたしが初めて奪っちゃっていいかな?」と。
「はい」と話すと智恵子さんに手を引かれて部屋に。
部屋には大きなベッドがありました。
部屋に入ると「濡れちゃったね?」とワイシャツのボタンを外され脱がされると「浩ちゃんて小さかったのに身長」と笑いながらワイシャツを床に置くと「可愛い」と抱き合い智恵子さんは鼻をクンクンさせて。
「汗臭いから」と離れようとしたら「違うよ…男の汗の臭い好きだから」と胸元に鼻をくっつけて。
「久しぶり」と嗅がれて恥ずかしかった。
そして智恵子さんはチュッチュッと肩や胸元に吸いつき乳首を。
「くすぐったい」と話すと
「敏感だね」と笑いながら。
そしてベッドに入ると智恵子さんが上に。
「浩ちゃん男らしくなったね」と話すとキスをされ。
「浩ちゃんも唇吸って」と言われ智恵子さんの唇に。
俺が吸うと智恵子さんも吸ってを繰り返すとドキドキというか興奮してくる。
段々繰り返す度に激しくなり夢中になり
智恵子さんが舌を出して「浩ちゃんも」と舌を出し絡め。
俺も智恵子さんも息を荒くしていた。
そして智恵子さんはチュッチュッと体に吸いつきくすぐったくて。
笑いながら繰り返すとお腹に吸いつきベルトを外されズボンを脱がされて。
「凄いね〜若い」とトランクスの中に手を入れ智恵子さんは「硬い」と撫で回し。
ビクッと反応してしまうと「ウフッまだ出しちゃ駄目よ」と笑いながらトランクスを脱がされ「おっきい」と。
「恥ずかしくない」と隠すと「駄目よ」と
「凄い、浩ちゃんておっきいね」と見つめられまた鼻を
「洗ってないから!」慌てて話すと「大丈夫臭くないよ」と鼻を。
「あっ、こんなになっちゃって」と撫でながら智恵子さんは舌を這わせ。
「うわっ…」とくすぐったさと気持ちよさが
「綺麗な色してるよ」と舌が先端に
「あっ!あっ!」智恵子さんの舌が這い唇でこすられそして口の中に。
「凄い」と吸いつき上下に
「あっ!あっ!」声をあげて智恵子さんに。
舌を出して粘りが舌と先に
そして智恵子さんは「浩ちゃん…本当にあたしが初めてでいいの?」と聞かれ「はい」と話すと「嬉しい、お母さんには内緒にしてくれるのが約束出来る?」と聞かれ
「絶対言わない」と。
そして智恵子さんはパンティを脱ぎ捨て上に「緊張してるね?」と話すと「私も」と
そしてまたがり「浩ちゃんの初めて貰っちゃうよ」と話すと「アン!」と声を出した智恵子さん。
ヌルヌルして生暖かで気持ちいい
「浩ちゃん凄いよ…奥まで」と智恵子さんは見つめるとキスをしながら抱きついてきた。
「オチンチン熱々だね?」と笑いながら抱き合い「どう?女の中に入ってみて?」と聞かれ「ヌルヌルしてて暖かくて気持ちいい」と話すと「嬉しい」とキスをされて「少し動くから」とゆっくりと動き出し。
「アンッ…アンッ」と甘い声を出し智恵子さんはゆっくり動いてくれ。
「どう?浩ちゃん?気持ちいい?」
「凄い気持ちいい…」
「そう?嬉しい」とゆっくりと
「アンッ…アンッ…ンッ…ンッ…」目をつぶりながら動く。
「おっぱい舐めて」と言われ目の前で揺れているおっぱいに吸いつき「アンッ…」と頭を撫でられ。
そして智恵子さんが「もう少し動くよ」と話すと刺激が。
「凄い硬い」と智恵子さんがキスをしてきて抱き合うと「浩ちゃん」と智恵子さんは動きを。
さっきより動きが多くなり「アア!アア!」と声も大きくなり智恵子さんの中が蠢くと急げきに高まってしまいました。
「あっ!おばさん!」と慌てて腰を引くと「どうしたの?」と智恵子さんが抱きしめ
だけど中の変化にブレーキが。
「あっ!浩ちゃん?」智恵子さんが動きを止めたのに高まってしまいました。
「出る!」俺はヌルヌルした中で暴発してしまいました。
「あっ!浩ちゃん!アンッ!」智恵子さんは声をあげて抱きつきながら。
「おばさん…出ちゃった…どうしよう!」頭がパニックに。
起き上がろうとしたら「だめ…」と寝かされて「このまま」と。
「浩ちゃんの凄い出てたよ」と笑いながら智恵子さんが「嬉しい…こんなおばさんで」と額の汗を拭ってくれて「初めてなんだからいいよ」と慰めてくれた。
胸に耳を当てて「心臓が凄い動いてる」と笑いながら聞かれて。
「ごめんね?あたしが汗でベトベトだね?」と智恵子さんの汗が上半身滴り落ち
「いい臭い」と笑いながら。
「このままでいい?」と智恵子さんは上になって繋がったまま。
「ごめんなさい、出しちゃって、どうしよう」と話すと「大丈夫…浩ちゃんは心配しないでいいよ」と。
「外まだ雨が凄いね?」と雨の音を聞きながら「止むまでは帰れないね?」と言われ
「重くない?」と聞かれ「大丈夫」と話すと「浩ちゃんおっぱい好きだよね?」と笑われ「あたしの必ず見てたよね?」と。
「だって凄いおっきいから」と話すと
「そんなに見てたら捕まるよ」と。
智恵子さんはおっぱいに目が言ってるのを知っていたと。
「でも嬉しかったよ♪こんな若い子が」
見てたら興奮していたと白状しました。
そしておっぱいを触り乳首に吸い付くと興奮してきて。
「え?浩ちゃん?」智恵子さんの中でまた大きく。
「ちょっと」と笑いながらも大きくなると「もう一回しようか?」と。
頷くと「起きて」と起き上がると向かい合い「あたしを支えてね?」と話すと向かい合いながら上下に。
「あん!あん!イイっ!」と激しく動きおっぱいに吸い付きながら
「凄い!2回目でも硬い!」と腰を動かす智恵子さん。
いやらしさに興奮しさっきよりは長持ちしましたが堪えきれず。
「おばさん!」そう話すと「ベッドでは智恵子って呼んで」と。
「智恵子!出そう」
「いいよ、いいよ」と頭を撫で回され舌を絡めてキスをしながら動き。
「クッ!アッ!」と我慢出来ずに。
「アンッ!あたしの中に全部出して〜」と声をあげる智恵子さんがギュッと抱きつき俺も智恵子さんに抱きつき発射。
「アハッ!凄い…浩ちゃん一杯出てるぅ〜」と抱き合いながら。
お互い息を荒くしながらキスを繰り返しました。
そして寝そべり気づいたら雨も止み晴れていた。
「セックスに夢中になってるうちに雨上がったみたいだね?」と笑う智恵子さん。
「お風呂行こう?」と裸で風呂に入り帰りに「ねぇ〜連絡先、浩ちゃんの教えて」と言われて教えて。
その先はまた