近所のおばさんに欲情したら…3

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続編希望、有り難うございます。

俺(当時18)、マキさん(当時48)、レイナちゃん(当時17)

最初で最後と言われたマキさんとのSEXでしたが俺は我慢出来なかった。明けても暮れてもマキさんでしごく毎日。

もうやれないと思ってはいても初体験が気持ちよすぎた。

でも後から言われたがマキさんも同様だったようだ。

一旦、たがが外れるともうマキさんと高校3年の夏休みまで狂ったようにSEXするようになってた。

基本は平日の午後なので学校は早退。ときには面倒くさくて休んだりして午後はマキさんに溺れていた。

担任から家に連絡があり早退が多いと言われてしまいお袋を困らせた。親父は単身赴任中だったのでお袋なら何とかごまかせると考えどうしてもお金が必要でバイトしてたと嘘をついた。

斜め向かいのお袋より年上のエロいおばさんとSEXに溺れてると言ったら卒倒するだろう。

しかし夏休みに娘のレイナちゃんから正式に告白された。前から受け入れるつもりでいたからOKした。

本当に最後だと思ってマキさんとラブホテルに。

「レイナの事…大切にしてね」

「分かってるけどちゃんと上手く出来るかな?」

「何言ってるの…不安な事言わないで」

「いや…SEXの事だよ。上手く出来るかな?」

「優しくしてあげれば大丈夫よ」

「そうじゃなくて…レイナちゃんで起つ自信ないよ」

「なんで?」

「マキさんだと見るだけですぐ起つけどレイナちゃんで起った事ないもん」

「おばさんよりレイナの身体見たら興奮するわよ」

「そうかな~?」

正直自信がなかった。でもマキさんから処女の女性の扱い方を事細かに教えて貰った。

それよりもマキさんと今度こそ本当に最後だと思うとそっちの方が寂しい。

マキさんとはかなりの回数をした。3回目からは一丁前にマキさんを逝かせるようになっていた。

マキさんも最初の頃と違い、積極的に俺を求めてきていた。

マキさんに言わせれば俺とのSEXは相性がいいんだそうだ。

レイナちゃんとは普通に数回デートをして何となくのムードでレイナちゃんの部屋で初体験を迎えた。

「本当に俺でいいの?」

「ずっと…お兄ちゃん好きだったから」

「レイナちゃん処女?」

「当たり前でしょ…お兄ちゃんは?」

「童貞ではないよ」

「誰としたの?」

正直ドキッとした。まさかマキさんとの事に感づいてないよな!

「バイト先の年上のお姉さんとね」

「なんだ…経験済みなんだ~」

ちょっとムクれてる。

まさか正直にお母さんとやってるなんて言おうもんならレイナちゃんも卒倒するだろう。

レイナちゃんの裸はそれは素晴らしい身体をしていた。スリムではないけどちゃんとくびれもあって胸も大きく張りがある。健康な女子という感じ。

しかし裸を見てもまだ勃起はしない。

キスをして初めて下半身がムクムクした。

優しく愛撫してオマンコに。これが処女のオマンコかと感心した。綺麗だと。

いくらなんでもオナニーの経験はあるだろうがクリトリスを刺激すると

「あ~ん」と感じてくれる。

マキさん仕込みの手マンで十分濡らしてからいざ挿入。

「痛かったら言ってよ」

しかし直ぐに顔をしかめる。

「痛い?」

「大丈夫」

でも奥に入れようとするとさらにしかめっ面になる。痛いのを我慢してるんだと思った。

「無理しなくていいんだよ」

「大丈夫だよ」

大丈夫な訳がない。俺は一旦抜いた。

「我慢しなくていいんだよ…はっきり分かるもん」

「ちょっと痛いけど我慢する」

「また次にしようか?」

「ダメ…痛くても今日したい」

だらだらとは書かないけど何とか出来た。

しかし、本来なら土屋太鳳似のJkそれも素晴らしい身体の処女を頂けるなんて周りからは羨ましがられる事も俺は疲れた以外なかった。

はっきり言えばマキさんとのSEXの方がはるかに気持ちいいからだ。

マキさんとどうしてもしたくてマキさんのスナックに行った。

「マキさんとしたくて堪らない」

「ダメよ…もうおばさんは卒業しなさい」

「レイナちゃんが嫌いな訳ではないけどSEXで気持ちいいのはマキさんなんだ」

「嬉しいけど…もうこうちゃんとは出来ないわよ」

一回だけじゃなく何回も交渉したけどマキさんの首を縦に振らせる事は出来なかった。

その後、俺は地元で親父も出た大学に進学した。

何とかレイナちゃんとも続いていた。中古で車も買いドライブに行ったりと端から見ればお似合いのカップルだろう。

それでも何か満たされてない俺が居た。

しかしそれから一年後急展開する。

レイナちゃんの進学で少し揉めた。元々頭がいいレイナちゃんはランクを落として俺と同じ高校に入った。したがって成績は常にトップクラス。

レイナちゃんもはっきりと将来のビジョンがありその為に進学を県外の専門学科がある大学にするか地元の大学に収まるか悩んでいた。

俺は県外の大学を勧めた。

「私が遠くに行って寂しくないの?」

「レイナちゃんがなりたい職業に就けるならそっちの方がいいじゃない?」

そんな話を何回もした。

はっきり言ってレイナちゃんが県外の大学に進学すればまたマキさんとやれるという不純な気持ちが強かった。

レイナちゃんが嫌いではない。むしろ俺には勿体ない位の女性だ。でもレイナちゃんが目指している職業は凡人の俺には考えられない。

レイナちゃんから

「ママも県外の大学勧めるのよ」

「そうか…レイナちゃんの将来考えてるんだよ」

「そうかな~?」

俺とマキさんの関係は気付いてないと思うがいちいちビクビクした。

結果的にレイナちゃんは県外の大学に進学した。

その年の4月に俺(19)とマキさん(49)はまた肉体関係が始まった。

「マキさんとしたくて我慢出来なかった」

「私も…こうちゃんが忘れられなかった」

一年半振りのマキさんとのSEXはやはり最高だった。

よくアソコが締まるから気持ちいいとか聞くけど確かにレイナちゃんはそうなんだろうけど俺はあまり気にしない。

マキさんが言ったように相性がいいんだろうかマキさんとのSEXの方がはるかに充実感がある。

なによりエロい女性の方が俺の場合興奮するようだ。

先日

「レイナちゃんとは別れるよ」

「どうして?」

「だってレイナちゃん…将来○○になったら俺なんか・・・」

それよりマキさんとの関係自体が裏切りだと!

「俺はやっぱりマキさんがいい」

「レイナには悪いけど…私もこうちゃんが気持ちいい」

一応、まだレイナちゃんの彼氏だけど当分はマキさんに溺れるつもりです。

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