近所のおばさんに抜いて貰った秘密の出来事

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小学校の頃、マンションに住んでいた僕は、両親が念願だった一戸建ての家

を買ったので引っ越した。

周りも全部新築で、引っ越して来た人達だらけでした。

隣に住んでいたのは、幼稚園に通う子供がいる家庭で、よく僕と遊ぶ事が

多かった気がします。

その頃、1人で留守番をしていておばさんに夕飯に誘われた事がありました。

おばさんは名前を景子といい、その頃はまだ20代でした、綺麗な女性で

気さくに話し掛けてくれていました。

夕飯をご馳走になって、リビングでその家の子供とテレビを観ていると、

「○○ちゃん、そろそろ一緒にお風呂に入ろうか」

そう、隣の奥さんは子供に言いました。

「嫌、勇お兄ちゃんと一緒に入る」

その子は僕に懐いていたのでした。

「じぁあ、三人で入ろうか」

そう、隣のおばさんは言いましたが、僕は恥ずかしいので断りました。

結局その後、僕と子供の二人でお風呂に入りました。

お風呂で遊んでいると、おばさんが裸で入って来て

「いつまでお風呂で遊んでいるの、出て来て身体を洗いなさい」

と叱られました、僕は初めてみる母以外の裸にドキッとしました。

おっぱいの形が綺麗なのです、ウエストもすごく細くてお尻の形も綺麗でした。

「さあ、洗ってあげるから出て来なさい」

そう言われて、その子は浴槽から出ると、風呂椅子に座らされて

頭を洗われていました、僕の視線はおばさんの股間に集中していました。

中腰になったおばさんの脚が少し開いていて、小さめの陰毛の下に割れ目が

見えていたのです。

頭を洗い終わって、水で流し身体を洗っている時には、もう少し脚が開いた

瞬間があって、一筋の割れ目がパカッと開く事もありました。

良く見えなかったし、凝視出来なかったのでチラッと見えた程度でした。

子供を洗い終わると、僕も洗ってあげると言うのですが、僕はチンチンが

硬くなっているのが恥ずかしくて、浴槽の中で押さえていました。

子供が一度、浴槽に入りましたが、直ぐに出て

「もう、テレビ始まっちゃうよ、先に出るね」

そう言って、出て行きました。

おばさんはその子に服を着せる為に、脱衣場に出て行ったので安心して

風呂椅子に座って自分で身体を洗っていると、おばさんが入って来て

「自分で洗えるのね、偉いわ背中だけ洗ってあげる」

そう言って、スポンジを使って洗ってくれました。

「ハイ、お湯で洗い流すわよ、さあ立って」

そう言われて立ち上がると、シャワーで身体を洗い流してくれて

「さあ、今度は前も流すわよ、ハイ手をどけてね」

そう言って、股間を押さえていた手を払いのけたのです。

「アラ、もう硬くなっちゃうのね、へ~凄いわね」

おばさんは、そう平然と言いました。

僕は恥ずかしくて顔が赤くなっていたと思います。

中学3年の頃、僕は母に隣の子供に英語と数学を教えて欲しいと

おばさんから頼まれたと言われて、僕は人に教えた事が無いから

と断りましたが、母から人に教えるのは復習になるからやった方がいいよ、

おこずかいもくれるらしいわよ。

と言われて、渋々教えに行っていました。

その日は行くと、子供が習い事に急に行く事になって留守でした。

「せっかく来たんだから、コーヒーでも飲んでいってよ」

そう誘われて、リビングに入りました、ソファーに座って待っていると

コーヒーとケーキが乗ったお盆をおばさんが持ってきました。

僕はこの家におばさんと二人でいる事に興奮していました。

あの昔、お風呂で見たおばさんの裸を思い出していたのです。

急におばさんがテーブルの角につまづいて、コーヒーカップが僕の

股間に落ちたのです。

「ウワッ熱い〜」

僕はあまりの熱さに飛び上がりました。

おばさんは慌てて、タオルで拭こうとしましたが

「ズボンに染みてるから脱いだ方がいいわ」

そう言って、僕の履いていたズボンを脱がせました。

「ゴメンね熱いでしょ、急いで冷やした方が良いわね」

と僕を浴室に連れて行って、股間にシャワーを当てながら

パンツを降ろしたのです。

「きゃあ、何で君、勃起してるのよ」

おばさんは驚いた様でした、僕は慌てて股間を隠しました。

「ダメよ冷やさないと・・・」

おばさんは下を向いて見ないようにして、僕の手を払いました。

勃起している、僕のおチンチンはシャワーの冷水にも負けず、

お腹に張り付いていました。

「こっこれくらい冷やせば良いかな・・・」

おばさんが言うので、僕は黙っていました。

「昔見た時とは全然違うのね、大人と変わらないわ」

そうおばさんは僕に言いました。

昔は皮も被っていたし、毛も生えていませんでした。

今は身体も大きくなり、それ以上にアソコも大きくなっていました。

おばさんは、浴室を出て着替えのパンツとスエットのスボンを持って

浴室に入ってきました。

「これじゃあ、パンツ履けないわね、小さくならないの?」

そうおばさんは僕に聞きました、僕が首を振ると

「じゃあ、私がしごいてあげるから、誰にも言っちゃダメよ」

そう言って、右手で僕の硬くなったオチンチンを握りました。

「痛かったら言ってね、これ位でいいかな」

おばさんは僕に聞きました、僕は頷くので精一杯です。

「もう出そうですアアッ」

僕がそう言うと、おばさんは身体を避けて

壁に向かって射精させてくれました。

「ウワッたくさん出るのね・・まだ出てる」

壁に向かって何度も射精しました、僕は腰が抜けてその場に座り込みました。

「今日の事は、絶対に秘密だからね約束出来るわよね」

僕は念を押されて、おばさんの家を後にしました。

つづく

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