近所のおばさんと筆おろししてから病みつきに

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智恵子さんとエッチした翌日、朝起きたら智恵子さんが家に来ていた。

母親とお茶飲みに。

「おはよー」と智恵子さんに声を掛けられ挨拶を。

エッチした相手と面と向かってどう話していいかわからず挨拶だけして部屋に

だけどプルンプルンに揺れている智恵子さんのおっぱい。ムチムチして肌が柔らかい体を思い出すと興奮してしまった。

しばらくして智恵子さんが帰ると母親に呼び止められた。

わからず挨拶キッとすると「来週末、法事で〇〇に行くから留守してね?」と。

わかったと話すと「夕飯は智恵子ちゃん持ってきてくれるから」

そう言われた。

当日夜になると夕方にお風呂に

メールを送っても返事はなく(´°̥̥̥̥̥̥̥̥ω°̥̥̥̥̥̥̥̥`)

しかし夜にチャイムが

「こんばんわ」と智恵子さん。

スカートに半袖のニットでおっぱいがくっきり。もう見ただけで堪らない。

「焼きそばだよ〜」と智恵子さんが持ってきてくれて。

テーブルに置いて「じゃぁ帰るね?」

「そんな!」俺は背後から抱きつき「もっとゆっくりして」と話すと

「ウフッ…浩ちゃんエッチしたいの?」と笑う。

「したいよ!」と話すと「今日は駄目よ…旦那がいるから」と。

「あんまり遅く帰ったら疑われるかもしれないから」と。

「でも」股間はも既に臨戦態勢で智恵子さん笑いながら「凄い」と見つめる。

「でも今日は駄目よ…我慢して」と智恵子さんがズボンの上から触っていた。

「お口でしてあげるから今日は我慢して」と智恵子さんがソファーに座らせて。

ズボンを脱がせて「ウフッ浩ちゃんたら♡」と笑いながら股間を撫でて「立派ね?はぁ」と笑いながら股間の間に入り込み口に含みゆっくりと動かして。

「ああ…気持ちいい…ああ」ねっとり舌が。

唇で吸いつかれ口の中では舌が這い回る。

「うあっ…あっ」智恵子さんのテクニックに声をあげてしまった。

それでも智恵子さんは笑みを浮かべながらしゃぶりつき。

「あたしも欲しいのよ…浩ちゃんの太いオチンチン」と。

深くしゃぶりつきながら頭を動かす智恵子さんの動きが早くなり高まりが

「あっ!出ちゃう!」と話すと「いいよ」と早くなり「クッ!アッ!」

智恵子さんの口の中でイッてしまった。

智恵子さんは苦しそうな表情を浮かべゆっくり吸い付くと口を離して

口の中を開けてみせた。

舌には白い液が。

「ウフッ…浩ちゃんの濃い」と笑うと智恵子さんは口を閉じて「御馳走様」と。

「え?」びっくりしていると「浩ちゃんの飲んじゃった。凄い濃かった♪」

「今日は我慢して…浩ちゃん…今度ゆっくりしよ」と話すと台所で水を飲み智恵子さんは帰りました。

そして智恵子さんから数日後

「夏休みだよね?」とメールが。

休みと返すと「今日今から会わない?」

「今日は家の子クラブに行ってそのまま友達の家に泊まるから夕方まで会えるよ?」と。

俺には断る理由は無くて、「〇〇公園に10時に来て」

自宅から自転車で10分位の市民公園で。

待っていると電話が「着いた?」

「着いた」と話すと「ねぇ…〇〇公園の西側の駐車場に来て」と。

歩いて数分して着くと智恵子さんの車が端に止まっていて手招きしていた。

歩いて近づくと「後ろに乗って」と後部座席に。

座ると「ごめんね?急に呼び出して」と謝る智恵子さん。

見るとスカートと薄手のニットで、太ももが露わになっていて、胸元はおっぱいがくっきり。しかもシートベルトが食い込み。

「どこ行くんですか?」と聞くと「二人でゆっくり出来る所」と市街地から離れて山間部に。

ピンクの看板が並びその先にはホテルが建ち並ぶ。智恵子さんが走らせながら「ここも、ここも」とホテルの前を通り過ぎ。

「どうしたの?」と聞くと「みんな満室…みんなお盛んなのね?」と。

5件全部満室で智恵子さんはそのまま走り山の展望台の駐車場に。

「少し時間潰そうよ」と車を止めて後部座席に。

目の前にムチムチの太ももと豊満なおっぱいが。

「智恵子さん」おっぱいに触れると

「この前はごめんね?」と。

「いいよ、凄い気持ちよかったし」

「ありがとう」と智恵子さんは笑いながらキスを。

おっぱいを撫で回しキスをしていると智恵子さんも股間を。

「凄いね〜キスだけでこんなになっちゃって」と頭を撫でられ。

キスを繰り返しセーターを捲くると赤いブラが。

「凄い下着」と話すと「浩ちゃん好きでしょ?」と。

「大好き」と下着をずらすと赤茶色の乳首が出て吸いつきました。

「駄目よここじゃ」という智恵子さん、

だけど智恵子さんの乳首も立ってきて「ンッ…アッ…ンッ…アッ」と吐息を。

頭を撫で回されながら吸いつき、股間を撫で回されながら。

太ももを触って中に入れたらヌルヌルしていて。

「する?」と言われて頷くと智恵子さんはパンティを脱ぎました。

そしてズボンを脱ごうとしたら下から車が。

少し離れた場所に止まり何人かが降りて景色を。

「もう」智恵子さんは服を直し運転席に。

「降りてみようか?」と言われ智恵子さんは車を走らせて戻り。

「ホテル空いてなかったら今日は駄目よ」と言われ祈りながら。

一軒目、二軒目、三軒目、四軒目、全て満室で。

「ここが駄目なら」と最後の一軒はなんと空室とすぐに車を入れて走ると一番奥の駐車場が空いていて車を止めて部屋に。

「凄い!」部屋は赤いいやらしい雰囲気で、真ん中に大きなベッドが。

「浩ちゃん」と智恵子さんとベッドに入る否や猛り狂った俺は智恵子さんに貪り付きました。

セーターを捲り、ブラをずらしスカートの中を。

「浩ちゃんいいよ」と智恵子さんが脚を開き俺はズボンを脱ぎ捨て肌に。

「来て!硬いのを入れて」と智恵子さんに誘われて。

だけどヌルヌルと滑ってしまい焦ると「ここ」と手を添えてくれて。

「真っ直ぐ来て」と智恵子さんに腰を押されるとズブズブと沼に入るように沈み「アハッ!硬い!」と智恵子さんに沈みました。

「気持ちいい」と笑みを浮かべる智恵子さんとキスをして動かすとスルッと抜けてしまう。

「いきなり激しくしちゃだめ」と智恵子が再び添えてくれて。

「ゆっくり」とゆっくり動かし「ん!ア!太い!」と声をあげる智恵子さん。

ヌチュッヌチュッと音が出る。

「浩ちゃんも気持ちいい?」と言われ頷くと智恵子さんは腰を掴みグイグイと押してきました。

それに合わせて動かすと「アッ!アァ!」と智恵子さんが声をあげて。

そして智恵子さんが声をあげてる姿に興奮しながらヌルヌルした智恵子さんに打ち付けて。

「凄い!アァ!気持ちいい!」と声をあげて最初よりもいやらしくて

打ち付けながら高まってしまい動きを止めると「浩ちゃん…我慢しなくていいよ」と。

「わかるの?」と聞くと「ナマでしてればわかるわよウフフッ」と。

「ああ、行くよ」下手ながら動きを早めると「いいよ…いいよ…浩ちゃんの濃いの出して」と智恵子さんも声をあげて。

「ああ!智恵子さん!」

堪えきれなくなると「アン!出して!」と智恵子さんに抱きつかれ倒れ込みそして「イクッ!」と智恵子さんに発射すると智恵子さんは両足で挟み込むようにして抱きつかれ。

「あっ!凄い!熱い!」と智恵子さんは声をあげて。

射精して快感を味わいぐったりすると

やさしく抱きしめ「気持ちよかった」と耳に囁いてくれて。

「俺も」と話すと「本当?嬉しい」と。

ベッドで横になりホテルの部屋を見渡し休みそして「帰る前にもう一回しよ♡」と智恵子さんは上になり高まりを。

「2発も濃いの出されたら妊娠しちゃうかな?」と。

焦ると「浩ちゃんは気にしなくて大丈夫よ」と。

一緒に風呂に入ると智恵子さんは「立って」と立たされて智恵子さんはしゃぶりつき。

「浩ちゃんの精子飲みたい」と智恵子さんにしゃぶりつかれて「アッ!」と口の中に

嬉しそうに飲むと

「コラーゲンタップリ」と笑っていた。

そして夏休み中に数回ホテルで。

更に続きはまた

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