近所のおばさんがデリヘル嬢として男性客が居るホテル部屋へ入るのを見てしまったあの日

Hatch コメントはまだありません

私は伊藤裕也22歳で今年の4月から就職して4か月が経った。

半年前から今でもお付き合いのあるとなりの家のおばさん。

名前は山本久美さんで40歳主婦。18歳の娘さんが居る。娘さんは高校3年生で綺麗だが、おばさんは色気があって娘以上にすごく綺麗な女性で大学にいた時から一回エッチしたいな~って思っていた。

そんな私は性欲がすごくあるのですが彼女は居なく、毎日3回は自分でオナして射精していた。

オナのネタは久美おばさんと娘さんの使用済み下着のシミ臭を嗅いで・・実は私の部屋は2階で久美さんの家は1階がお風呂場になっておりこちら側向き、久美さんは風呂上りにいつも風呂窓を開放して出るのが日課だったので、双眼鏡を持っていつも覗いていた。

空ける瞬間がとても興奮して、胸とか下部も湯煙の中でも観え、そのまま脱衣所のところで身体を拭き、下着を履くところまで見える時もあった。

久美おばさんはすごくスタイルも良く、胸もでかい!。

また、たまにお風呂場から直接外に出るドアが横にあり、外にある洗濯機に下着?を入れる動作をしていたことも目撃していた。

そんなある日の深夜、こそっとその外にある洗濯機に近づき、下着は入ってないだろうな~って開けたがやっぱり何もなし・・がっかりしながらお風呂場のドアが開かないかなって回したら施錠をしていなく開いた。(不用心である・・・)

私は我を忘れて住居不法侵入をしてしまい、脱衣所に行ったら籠に入っている下着を発見し、2枚のブラと2枚の下着が入っていたので持ち帰ってしまった。

部屋に戻り興奮が収まりよく見ると、オレンジの下着のクロッチ部分は白い織物がたくさん付いていたので久美おばさんの下着とすぐわかった。

もう一枚のピンク色の下着はクロッチ部分がほぼ濡れておらず、アンネを敷いている娘さんの下着と判断したが匂いはツゥ~~んとした。

それ以後は怖くて行けなかったが、2枚あれば十分だったので日々匂いを嗅ぎながらオナをしていた。

そんなことをしていた半年前の秋、私は就職が決まっており、遊びながらアルバイトをしていた。

アルバイト先は原付で行けるほどで、隣町のラブホテルの清掃員。(以外に時給はいい)

ほんと、誰と誰がってほとんど監視モニターでわかるので、若いカップルとか美人の女性が出た後のゴミ箱の掃除は率先していった。

もちろん、男の精子が溜まったゴムの中は興味ないが、外は女性の愛液でいっぱい。

その臭いを嗅ぐほどの私は変態である。

それとここのホテルはデリヘル店と契約しており、若いキャストの子、熟女、いろいろな女性が一人で入ってくるのもモニターで見られるので興奮する。(やっぱスタイルが良く綺麗な人気女性は出入りが激しいw)

そんな金曜日の午後2時、受付電話でデリヘル目的の若い男性が内線電話してきて部屋に案内して数分後、どんな女性かな~ってモニターを拝見していたら、年上っぽい女性が部屋に入るのを目視した。

ここのホテルはデリヘル嬢専用の部屋鍵を渡すボックスがあるので、電話誘導とか直接鍵を渡すことはない。

しかしその女性をよくみると・・

「ん!?・・あ・・あれ?久美おばさん?・・え?w」

私はまさかな~って思った・・が、入った部屋はデリヘルでって来た男性客だ・・

当然見間違えるわけは無く、久美おばさんの旦那ではなかった。

「え・・まじ?・・ま・・まさか久美おばさんがデリヘル嬢?w・・ま・・まじかよ!!」

私はその部屋から退出する連絡があるまでひたすら各部屋の掃除を適当に終わらせ待った。

約2時間待った。

「おいおい若男!!w・・どれだけがんばってんだよ・・しかもあの久美おばさん相手に(プルプル)お!来た!はい?」

「あの~えっと・・出ます!」

「(うお!・・やっぱ久美おばさんの声)あ・・はい!じゃ~1階の窓口で精算を」

「は・・はいわかりました1階ですね」

「(ん~この様子・・ここ来てないな・・まさかはじめて?・・このホテルでは俺がいる時間帯では絶対に見てないしな)はい待ってます」

会計だけは自動精算機ではなく、窓口なので女性の顔が見れてまたいい♪・・がデリヘル嬢以外は普通男が精算するものであるw

「すみません・・ここでいいですか?」

「あ・・はい・・えっと休憩だから3、800円です(ジィ~~~)」

「はい・・じゃ~5、000円(チラッ)・・え!?・・え?・・ゆ・・裕也くん?」

「はは・・やっぱ久美おばさん・・似てるな~って思ったけどまさかね・・やる~~~はいお釣りの1、200円・・またのお越しを~~」

「あ・・いやちょ・・なんでこんな場所に!?」

「え?w・・バイトですよ!・・来られた時にモニターを見ていたらよく似ているな~ってw」

「い・・いや・・あの・・ちょっ・・・」

久美おばさんは当然ではあるがものすごく慌てていて・・相手の男性はなにかを察知したのか顔を隠したまま久美おばさんを引っ張って逃げるように出て行った。

その夜、当然の如く久美おばさんは我が家を訪ねてきた。

「こんばんは・・・」

「は~~い!・・あっ!久美ちゃんどうしたの?こんな時間に」

「い・・いえ・・その・・裕也くんいますか?」

「え?裕也?・・いるけどなにかあったの?」

「い・・いえ・・ちょっとお話がしたくて」

「そう~?・・裕也~~久美ちゃん来ているわよ~~」

「ははやっぱ来るよね・・は~~~~い!!」

「あ・・久美おばさんこんばんは~」

「こら!おばさんって!」

「い・・いいんですこんばんは・・す・・少しお話いいかな?・・できれば外で」

「(まぁ~家の中じゃ母親いるしできんわな)いいですよ~じゃ~喫茶店でも♪コーヒー飲みたいから」

「こら!裕也!・・あんたなに久美ちゃんに」

「あ!ああ~いいんです!喫茶店行きましょ」

こうして、なにを聞かれるか想像はしていたが車で喫茶店に向かった。

道中・・・

「久美おばさんもいろいろ大変ですね~・・世間は狭いってよく言うけど、まさかあんなところで会うなんて」

「そ・・それのことで」

「でしょうね・・喫茶店はいいですよ・・店内でも話しにくいでしょ?・・そこのコンビニ駐車場で」

「うん・・」

コンビニ・・・

「はい!着きましたよ」

「う・・うん・・あのさ裕也くん・・昼間のはさ」

「いいですよ~改まって・・僕あそこでバイトしているんですよ?・・どのような電話がきて誰がどうするかなんて知っていますから」

「うん・・で・・でもね今日初めてだったの・・だ・・だからお願い皆には内緒で」

「はは・・そんな雰囲気だったね・・でも久美おばさん!初めてでも2回目でも毎日でもさ~その仕事は回数の問題?」

「う・・うん・・だよね・・」

「久美おばさんも家計とか娘さんの進学とかでいろいろ大変なんだね?・・わかるけどさ・・ちょっとエッチなこと聞いてもいい?」

「え?・・き・・今日のことかな?」

「まぁ~そうだけど・・今日2時間は居たよね?・・この店のデリヘルってSPできるって有名なんだけどさ・・ってあの後に久美おばさんの部屋を掃除したから嘘は通じないけどさ~エッチしたんだよね?w」

「・・・・・・う・・うん・・ホントは拒否したんだけど・・その・・攻められて感じて熱くなっちゃって・・追い金その場で1万って言われたらなんか・・その・・」

「はは・・やっぱお金ある人は違うし・・お金積まれちゃったらね」

「でもさw・・ゴム2個とも使ってあったしw・・それと・・生でもしてない?w」

「え?・・いや・・それは・・」

「だから~嘘はついてもバレるってw・・だってシーツ変えようとしたら相手の濃い精子が固まってまだ付いてたままだったよw・・相手も若そうだから結構溜まっていたようだし・・でも3回はすごいなw」

「な・・生はイヤだって言ったんだけど・・ゴムないし・・生は別途また出すからって言われて・・」

「はは・・生でもエッチしたんだ~その男いいよな~久美おばさんとエッチできてさ~それでまさか中出し?」

「え?・・・ち・・違うよ外に」

「ほんとかな~でも久美おばさんとエッチできて良いなw」

「いや・・でも40のおばさんだよ?・・全然若い身体じゃないし」

「わかってないな~・・でも若い男から来るでしょ?・・熟女が好きな男なんてそこらじゅうに居るし現に今日の相手も若かったでしょ?・・年配の女性はテクが違うし、今回みたいにエッチ出来る可能性は若い子より全然高いw・・ソープで大金出してエッチするより全然いい」

「ゆ・・裕也くん詳しいね・・」

「だから・・ホテルで掃除しているんだってw・・使用済みゴムの嵐だよw」

「ところでさ・・今日初めてって言ったけど・・その人だけ?」

「え?・・・・・・・・・・その・・」

「なんだかんだ久美おばさんもやるじゃんw・・何人?」

「裕也くんのホテルはその後行かなかったけど・・横のホテルで・・2人」

「はは・・3人も相手に・・さすが久美おばさん・・顔はどうせボカシ入っているけど会ってこんなけ美人ならそりゃ~男はラッキーって思うわな」

「び・・美人って・・」

「え?・・俺も昔からおばさんのことすっげ~美人って思っていますよw」

「あ・・ありがとう・・それでさ・・さっきも言ったけど皆にはお願い・・」

「これからもその仕事続けるんだ・・」

「給与はいいから・・」

「わかった」

「ほんと?・・ありがとう」

「久美おばさん・・そのかわりじゃないけど・・俺ともだめ?」

「え!?・・え?・・裕也くんと?・・・・・・・こんな40のおばさんでいいの?」

「だから俺は昔からおばさんに相手してもらいたかったの」

「・・・・・嬉しいけど・・わかった・・でも本当にみんなには」

「約束する」

「じゃ・・じゃ~ホテル行く?」

「・・・ホテル代がもったいないから車内でいい?」

「え!?・・え~~~~しゃ・・車内で?・・誰に見られるかわからないから嫌だよ~・・それに・・」

「まぁ~コンビニ前はさすがに・・〇公園の駐車場行こう!・・あそこ暗いし結構止っている車は中でしてる」

「ゆ・・裕也くん詳しすぎない?w」

「はは」

〇公園・・・・

「うわ・・ホントに真っ暗」

「車の後部は横と後ろ一番濃いフィルム貼ってあるから外から見えないし、運転席と助手席にこの毛布をかけてっと・・」

「裕也くん・・なんでそんな毛布・・まさか察知して・・」

「あ・・バレた?w・・今日久美おばさんこの事で来るかなって思ってさ・・帰ってきたら一応毛布積んでおいたw」

「・・・・はは・・さすがと言うのか・・じゃぁ・・」

「やった・・憧れの久美おばさんに・・」

「な・・なんか知り合いだと緊張す(んぐっ)んん!ん~~~~ん~~~」

「久美さん舌だしてよ」

「え?・・はずかしい・・(ジュル)んん~~ジュルジュル~~ん~はぁ・・はぁ・・」

「久美さんの胸大きいジュル~」

「あっ!ああん♡あん♡・・あん♡キャッ!あああん♡・・裕也くん下に手を入れないで・・洗ってないから汚(グチュ)あああん♡」

「久美さんの下着・・柄付きのピンク色・・すげ・・それになんでもうこんなにここ濡れてるの?(クチュクチュクチュ)」

「い・・いやだ恥ずかしいああん♡・・はぁ・・はぁ・・いや!その手を舐めないでよ!」

「久美さんのマンコ見たい・・脱がすよ」

「え!?・・だ・・だめだよ・・ああん♡だめだっあああああ~~~~~だめ~~汚いから舐めないで!!あっ!あああああああ」

「ジュル~久美さんのマンコ美味!・・ジュルジュル~・・ツゥ~~~とした匂いもたまらん!」

「い・・いやだ!そんなこと言わないで!・・はぁ・・はぁ・・ああん♡」

「こうやってされているんでしょ?・・ジュル・・すごく愛液でてきてるジュル~」

「ああん♡そ・・そんなにそこ舐めたら・・舐めたらだっ・・だめ~~~~逝く~~~~~(ビックン!ビックン!)ああん・・い・・逝っちゃった!!」

「ジュル・・すげ・・久美さんの逝き顔エロ・・今度俺のも・・」

「え?・・う・・うん・・(バサッ)う・・うあああああ!!・・な・・なに裕也くんの・・デっか・・こんな太くて長いの見たことない・・凄すぎない?」

「そっかな・・毎日自分で3回はしてるから大きくなったのかな?」

「3回ってw・・でもほんとすご(ジュル~)全部はいんないん!ん!ん!固!」

「おおふ!おふ!・・おふ!・・念願の久美さんにフェラしてもらっているよ俺・・気持ちいい」

「念願ってw」

「実は俺・・久美さんが入浴しているときさ・・いつも双眼鏡で覗いてて」

「うふ♡・・知っているよ!・・最初気が付いた時はびっくりしたけど・・なんか私見られてるって興奮しちゃってそれからはワザと窓開けて出てたの」

「え~~~~おおふ!・・知っていたの?・・それと・・(下着でしょ?)」

「下着でしょ?・・しかも娘の分もw・・あれにはびっくりした」

「え?w・・やっぱバレてた?」

「そりゃ~さ・・洗濯をしようとしたら下着上下無いんだよ?・・まっさきに裕也くん疑ったわw・・娘には洗濯するときに下の溝に落ちて捨てたって強引な言い訳して怒られたしw」

「裕也くん・・クロッチ部分があんな染みついた下着が好きなわけ?w・・変態だよw」

「おおふ!おふ!・・はい変態です!・・久美さんの下着の匂いを嗅ぎながら全裸を見ていつもオナしてました」

「ジュル~ほんと?」

「ね・・ねぇ久美さん俺も・・久美さんのアソコに挿れたい」

「え?w・・それはだめだよw・・ゴムないでしょ?」

「他の人も生でしたって言ったじゃん・・お願い!」

「う~~~~ん・・・わかったわ・・いいけど絶対外に出してね」

「やった!・・挿れるよ」

「私もこんな大きいの初め(ズズ)ああ♡(ズン!!)ぎゃっ!!あああ~~~ん♡・・お・・奥まで当たっている!!ああん♡すっご♡あん♡あん♡」

「すご・・久美さんのマンコに・・ん!ん!ん!ん!久美さん!ん!ん!」

「ああん♡あん♡激しい!!あん♡・・すっご!!・・も・・もうだめ!!い・・逝く逝く逝く~~~あああ~~逝くっ!!んああああ~~~(ビックン!・・ビクン!ビクン!)」

「ああん♡・・すご・・裕也くんの良いところに当たる♡・・逝っちゃった・・」

「久美さんのマンコがギュ~~っと締まった・・すげ・・お・・俺もそろそろだめ逝きそう!・・い・・逝くよ!逝くよ!・・逝くっ!!!!」

「はぁ・・はぁ・・え?逝く?・・そ・・外だよ!・・絶対中には出さない(ドピュ!ドピュ!ドピュ!)え!?・・(ドックン・・ドクン!・・ドクン!)え?ちょ・・熱い・・え?裕也くんまさか膣内に?・・膣内に出したの?」

「久美さん!ん!ん!・・(ズボッ!)はぁ・・はぁ・・うああ・・久美さんのマンコから俺の精子・・すげ」

「ちょ・・ちょっと・・あれだけ中で出すのはって・・も・・もう・・」

「あまりにも気持ちよくって・・」

「私もすごく・・・・・・皆には絶対に内緒だからね!」

「うん・・でも毎日って言わないけど、駅まで迎えに行くからさ・・お願い!」

「ばか♡」

それが初めて憧れだった久美おばさんとエッチした経緯・・

それからは、久美さんとライン交換した俺は日々日中のオナを我慢して、久美さんが仕事から帰ってくる時に連絡を貰い、駅まで車で迎えに行き、家に送る前に車内で口で抜いてもらったり、ゴムを付けてエッチしたりしている。

次回、調子に乗った俺は久美さんの娘を・・・

Categories
未分類
Leave a comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です