「あ~あ、やっと勉強終わった、お兄ちゃん一緒に夕飯食べてよ」
2階の子供部屋から下に降りる時に、景子さんの子供に、そうせがまれた。
「あら、勉強終わったのね、そうね勇くん食べて行きなさいよ」
リビングのドアが開いていて、キッチンから景子さんの声がした。
「パパからさっき電話があって、遅くなるから夕食要らないんだって」
下着泥棒を捕まえた日から1ケ月が過ぎようとしていた。
最初は週に一度の家庭教師はクビになるはずでした。
でも僕がどうしてもと頼み込んで続ける事になりました。
「報酬は要りませんから・・・月に一度手でしごいて欲しいんです」
僕がそう言うと、景子さんは困惑していた。
そして今日が丁度1ケ月目でした。
「晩御飯済んだら、お風呂に入るのよ」
そう景子さんは子供に言った、渋々とその子はお風呂に向かって行った。
リビングで景子さんと二人になった。
「あの〜この間のお願いなんですけど・・・」
僕はドキドキしながら景子さんに聞いた。
「分ってるわよ、でも誰にも言わないでよ」
僕をソファーに座らせると、隣に景子さんが座った。
「時間が無いから、自分でスボンとパンツ降ろしてね・・・」
そう言われて、僕は慌ててズボンとパンツを降ろしました。
景子さんはタオルを用意していて、僕の勃起しているモノに被せました。
「この間の麻衣さんの時みたいに飛び散ると困るから・・」
そう言って、タオルの下に手を入れて来ました。
ゆっくりとした動きでしたが、少しでも景子さんの手の感触を
楽しみたい僕としては、その方が良かったです。
景子さんは目を閉じて、何も言いませんでした。
僕はそれを良い事に景子さんの顔を凝視していました。
自然と手が伸びて景子さんの胸を持ち上げる様に触りました。
「ねえ、まだ出そうにないのかな」
胸を触っている事を気にする訳でも無く、景子さんは僕に言いました。
そして左右の手を入れ替えて、正面に膝を立てた格好でしごきだしたのです。
「うわっもう我慢出来ません・・・出そうです」
急にピッチを上げてしごき始めたので、我慢出来ませんでした。
被せてあるタオルが少し持ち上がる位の勢いで射精しました。
景子さんはタオルを包む様にしてもう片方の手を被せました。
ドビュっと出て、ビュッビュッと発射すると、トロンとした目で
景子さんがタオルを見つめていました。
「さあ、スッキリしたでしょ・・パンツとスボンを上げないと」
タオルで綺麗に僕の勃起したままのオチンチンを拭いて言いました。
「もう一回だけお願いします、直ぐ出しますから・・・」
僕がそう言うと、景子さんは怒ったように
「あの子が来たらどうするのよ、あの子はお風呂早いんだから・・」
そう言われて、仕方なくパンツとズボンを上げました。
景子さんが汚れたタオルをビニールに入れるのが見えました。
しばらくすると、子供が風呂から出て来たので一緒にテレビを観て
「もう、遅くなったから帰ります、ご馳走様でした」
そう言って、リビングを出ると景子さんだけ見送りについて来てくれました。
「智恵さんにも、麻衣さんにも、今日の事は言わないでね」
景子さんからそう念を押されて家に帰りました。
家に着いて、自分の部屋に戻ると、速攻で自分でシコリました。
(ああっお土産にパンティーを貰えば良かった)
そう思っていて、スッとパンティーを履いたまま直に匂いが嗅げたら
どんなに興奮出来るだろうと、そんな考えが思い浮かびました。
何日か過ぎた時、家の前で麻衣さんに声を掛けられました。
「あの・・ケーキがあるんだけどさ、一緒にコーヒーでも飲まない?」
僕は、あの日以来、麻衣さんと会うのは初めてでした。
「今日は学校は休みだったの?」
「中間試験があったので、午前中で終わったんですよ」
「そう、学生って勉強大変よね・・・・」
そういう会話をしながら、リビングで向かい合ってケーキを食べた。
「今日はお子さんは居ないんですか」
「保育園に預けているから三時半頃、保育園のバスで帰って来るわ」
麻衣さんが、コーヒーに手を伸ばした時にTシャツの首回りから
ピンクのブラの肩紐が見えた、細くて長い首に目が吸い寄せられました。
「来週、私ここを引っ越すのよ、だから最後に会っておきたかったの」
「どうして引っ越すんですか、家買ったばかりなのに」
「夫の転勤でね、仕方なく・・・転勤と言っても左遷だけどね」
麻衣さんはそう言ってカップのコーヒーをすすった。
「会社の部下の女の子と不倫したのがバレたみたいなのよ」
「旦那さん、不倫したんですか」
僕はこんなに綺麗な奥さんがいるのに・・・どうしてと思いました。
不意に座っている麻衣さんが、脚を少し開いて見せた。
僕の視線が自然とそこに向くと、麻衣さんは少し微笑んだ。
「お別れの記念に私のパンティーをあげようか・・」
僕はドキッとした、心の中を見透かされているように感じた。
「その代わりに、もう一度見せて欲しいの・・勇くんのアソコ・・」
そう言いながら、麻衣さんはスカートの裾を少し持ち上げた。
「主人だけ浮気をしたのは許せないの・・・」
僕はソファーから立ち上がった。
ズボンのアソコが恥ずかしい程膨らんでいた。
「あんなに激しく射精するんですもの・・・忘れられないわ」
そう言うと麻衣さんは僕のズボンのベルトを外し始めた。
スボンとパンツを同時に降ろされると、バチンという勢いで勃起している
オチンチンが腹に当たって音がした。
「どうして欲しい?・・・・しごいて欲しいの?・・・それとも・・・」
麻衣さんは僕に微笑んでそう言った。
「あの・・・・麻衣さんの匂いが嗅ぎたいです・・・直に」
そう僕が言うと、少し驚いた様でした。
少し迷っていましたが、麻衣さんは僕を床に横になる様に言いました。
「これ付けて外さないでね、恥ずかしいから・・・」
黒いアイマスクを渡され、顔に付けて待ちました。
しばらくすると、フワッとした布が顔に掛かりました。
直ぐにそれは麻衣さんの履いていたスカートだと分りました。
麻衣さんのパンティーのアソコの部分が僕の鼻に当たりました。
僕は下から顔を持ち上げてパンティーに顔を埋めました。
自分の鼻の先で、麻衣さんのアソコを前後になぞりながら息を吸い込みました。
甘い香りがしました、少し濡れている気がします。
僕は麻衣さんのパンティーを横にずらして、直接アソコに顔を付けました。
ハウッという声が聞こえました。
麻衣さんのアソコはやはり濡れていました。
ヌルヌルとした割れ目を舌で何度も舐め上げると、
ハアハアという声か聞こえます。
「嫌、汚いから鼻でお尻の穴を突かないで・・・」
アソコを舐めていて、気が付くと鼻をお尻の穴に押し付けていました。
クリトリスの辺りを吸うと、ビクッと麻衣さんの身体が震えます。
僕は時々クリトリスを舐めたり吸ったりを繰り返しました。
すると、ピュッと麻衣さんのアソコから液体が出ました。
「アアッもう無理・・・」
そう言って、向こう側に身体を倒しました。
僕の勃起しているモノに麻衣さんの顔が当たるのを感じます。
僕はコッソリ、アイマスクを外しました。
目の前に麻衣さんのアソコが広がっていました。
周りにポツンポツンと毛が生えていて、薄いピンクのヒダが見えました。
皮から少しはみ出したクリトリスとオシッコの小さな穴の上に、
パコパコ開いたり閉じたりしている穴が見えたのです。
僕は両手で麻衣さんのお尻を下から抱え込みました。
そして閉じたり開いたりして動いている、麻衣さんの穴に舌を差し込みました。
「もう、そんな所ほじくり返さないで我慢出来なくなっちゃうから・・」
麻衣さんは僕の勃起したオチンチンを、片手で握ってそう言いました。
僕は顔がベチャベチャになりましが、
気にする事無く麻衣さんを舐め続けました。
「もうダメ我慢できないわ・・・」
そう言うと、麻衣さんは立ち上がり服を脱ぎ始めました
そして全裸になると僕を跨いで腰を降ろして来ました。
麻衣さんは僕の勃起したモノを片手で掴んでアソコに入れて来たのです。
ヌルっとした感触で暖かい穴に入っていくのを感じました。
「アアッ奥に当たってる・・気持ちイイ」
根元まで入った所で麻衣さんが言いました。
麻衣さんは乗馬をするような動きで腰を前後に動かしました。
「麻衣さんヤバイです、出ちゃいます・・アアッ出る・・」
僕が麻衣さんの中で射精すると、麻衣さんも身体を震わせました。
「アアッ私の子宮に当たってるのが分かるわ・・凄い勢いよ・・」
そう言って僕の上に倒れ込み、僕に熱いキスをしてくれました。
それは僕のファーストキスでした、僕は童貞を捨ててからキスを覚えたのです。
「麻衣さん中で出しちゃいましたけど・・大丈夫ですか」
「安全日だから大丈夫よきっと・・・心配しないで・・」
ボーっとした表情の麻衣さんが僕にそう言いました。
僕は麻衣さんのお尻を両手で少し持ち上げて、下から突き上げました。
「ハアッおかしくなっちゃう・・・ダメダメ・・奥が熱いの・・・」
そう言うと、麻衣さんは激しく腰を動かし、ガクガクと震えて
ビシュッーっと麻衣さんがオシッコを噴射しました。
それでも、激しい動きは止まる事はありません。
僕は上半身を起こして、麻衣さんの腰に手を回すと胡坐をかいた態勢で
腰を前後に振りました。
麻衣さんは僕の首に手を回してキスしてきましす、僕は麻衣さんの唇を
食べる様にむさぼりました、麻衣さんの硬くなった乳首が僕の胸に
何度も当たるの感触がたまりませんでした。
「アアッまたイキそう・・お願い一緒にイッテ・・イッテ・・・」
麻衣さんは僕に射精するように頼みましたが、僕の方も限界でした。
ドバッっという感じで奥に射精すると痙攣したようにオチンチンが
震えました、ビューとその後も何度か出ると麻衣さんの穴がギューっと
絞まるのを感じます。
「フフフッ・・勇くんのオチンチン最高、こんなに感じたの初めてよ」
しばらくすると麻衣さんが僕に笑って言いました。
麻衣さんが腰を上げると、ズボッッという音がして、
ブリッ・・・ビシュ・・・ブブッ・・
そういう音を出して精液が出てきました。
「嫌だ・・・恥ずかしい音がおならみたい・・・」
麻衣さんは手で顔を隠して僕に言いました。
後始末をしていると、急に麻衣さんが驚いた様に
「大変、もう直ぐスクールバスが回って来る時間だわ」
そう僕に言いました、慌てて身支度を整えて玄関に向かうと
「これ、今日の思い出に取って置いてね、フフフッ」
小さな包みを渡されました、中にはビニールに入った麻衣さんの
パンティーが入っていました。
「ありがとうごさいます、記念に大事にします」
そう言って、玄関の扉を開けた。
「あら、こんにちは」
麻衣さんが通りかかった景子さんに声を掛けた。
「こんにちは・・・」
景子さんが微笑んで挨拶を返した瞬間、僕を見てスッと暗い表情になった。
僕は後ろめたい気持ちもあり、無言で自宅に入って行った。
包みからビニールに入ったパンティーを取り出すと、
アソコの部分がグッチョリ濡れていた。
僕はそれをおかずにもう一度自分でしごいた。
つづく