私が小坊の頃、13歳上の従姉と性関係でした。
従姉の家の隣に住んでいたので、毎日顔を合わせます。
とても懐いていた私は、幼い頃から従姉が好きで、二人きりで遊びもしました。
私が幼いせいか、従姉は何をしても叱らなかったので、胸を触ってもスカート捲りしても平気でした。
(二人きりの時だけ)
従姉は一人っ子で、お互いの家は山間部の為、友達が近所に居らず寂しかったでしょう。
だから私を許したと思います。
小坊も高学年になり、性の関心も変わって来ますが従姉とは相変わらず、いえ、更に進みました。
当時、従姉は23歳、大人の女です。
記憶の目測ですが85E位の胸でした。
今では85Eは珍しくないでしょうが、当時はあまり居なかったと思います。
そんなおっぱいを自由に出来た。
下半身の方は従姉に教えてもらい、パンティーの中に手を入れ、ザラザラした陰毛を感じなから更に深く包茎を従姉に剥かれて、初めは痛かったが従姉を信じ、慣らしていき、常にズル剥けになったら、初フェラされた。
チンポ咥えるなんてとビックリ。
でも快感。
病みつきになる!
従姉のマンコも舐めるのを習いました。
躊躇いつつ、従姉の為とやりました。
変な味だけど。
そのうち、挿入もするようになりますが避妊はしてました。
本題の事件は、だいぶ挿れ慣れた頃でした。
家の裏山で立ちバックでしてたら、同じ地域のおっさんに見られてたのです。
しかも私達を止めないで、割り込んできて。
体勢的に二人とも同じ方を向いていて背後に気付かず、私は後ろに引っ張られて倒れました。
従姉も驚いて逃げられず、近親相姦の弱みをつかれ、挿入されてしまいました。
私も小坊で大人には抵抗できず。
気が強かったら、そこらへんの棒でも石でも使って殴ったでしょう。
おっさんは中出しした後、私たちに口止めして去りました。
近所に知れたら住めなくなると、諦めるしかなかったのです。
幸い妊娠せず、時代的に証拠写真など作れないので、後々脅されることはありませんでした。
従姉との関係は続きましたが、もう青姦はやめました。
その従姉も成人した4人の子供がいて、還暦を迎えます。
思い起こせば、剥けはじめの敏感なチンポをフェラされて、いきなり口内射精してしまった快感は忘れません。
以前、青姦を覗いてた女性と姦通したことを掲載していただけましたが、中断された思い出のやり直しのつもりでした。
思いがけない出来事になりましたが、いい口直しと言った所でしょうか。
でも青姦は要注意です。
何が起こるか、解りません。