近所のおじいちゃんとHしちゃった話 9

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※近親相姦描写あり

苦手な方はご注意ください

その日は、おじいちゃんの家で掃除のアルバイトでした。メッシュ地のスクール水着を着るように言われて……押し潰された乳房も、普段陥没気味の乳首もくっきり見えてしまいます。

後ろは背中が大きくあいていてTバックになっていました。クロッチ部分の幅が狭くなっていて、そういう目的の為に作られたエッチな水着です。

それを着て掃除機をかけたり、雑巾がけをしたり……。おじいちゃんのねっとりした視線を感じて、私もいやらしい気持ちになっていました。

(はぁ……こんな格好見られて……)

雑巾がけの時に、わざとお尻を突きだす格好にすると、クロッチ部分が引っ張られてアソコに食い込みます。

「あうぅ……ん……っ」

テレビ台を拭いている時に、しゃがんで大きく脚を開くと薄手の布は呆気なく捩れて紐みたいに私の性器に食い込みました。

「ひあ……っ、あふぅ……」

クリトリスが押し潰されています。常に半分露出したクリトリスは以前より感度を増していました。

じわっと愛液が溢れてきます。

「えみりちゃん、そろそろ休憩したらどうだ?」

おじいちゃんに声をかけられて、居間に向かいました。お茶とおせんべいがテーブルに乗っています。

椅子に座ると、それだけで股間の食い込みが強くなり、私は思わず息を漏らしました。おじいちゃんはそんな私を見てニンマリと笑います。

お茶を飲むと、いつもより甘みを感じました。

「いつもより高い茶だから、うまいだろ?」

「そうなんだ……」

せっかく用意してくれたんだしと思い、私は一気に半分位飲みました。

「お!そんなに気にいったならどんどん飲んで」

おじいちゃんが湯呑みにお茶を追加してくれます。

「こんなに気にいってくれるとはなぁ〜」

私は勧められるままにお茶を飲みました。

他愛もない話をして、そろそろ休憩を終えようと立ち上がろうとしたら、何故か足に力が入りません。

(……え?)

何だか体が熱い気がします。いつの間にか乳首が立って布を押し上げていました。布が擦れてヒリヒリします。

おじいちゃんが立ち上がりました。

「ずいぶん窮屈そうだなぁ〜」

私の後ろにまわり、指先で乳首を摘まみました。

「ひゃあぁぁぁぁあん!!!!」

その瞬間、体が雷に打たれたみたいに痺れます!背中がのけぞりました。

「お〜こんなにシコって……ビンビンでねぇか…」

直接水着の中に手を突っ込まれ、下から乳房を交互に持ち上げられます。たまに乳首をこよりを作るみたいに親指と人差し指で摘まんで捻られるんです!

「あん…っ…は、ぁぁん……!!!!!!!」

確かに私の体は感じやすいですが、おじいちゃんに触られただけで、おかしくなりそうでした。

こんな乳首だけで……。

「おぉ〜凝ってるなぁ……」

おじいちゃんの執拗な責めに、腰をくねらせてしまいます。すると股間の食い込みがクリトリスを刺激して、とても気持ちよくなってきて……どんどん体が熱くなってきます。

「あふぅ……っ、ふぁ……」

ぴくんっ…ぴくんっっ……

「乳首ビンビンだなぁ……」

「あ…だめ…ぇ……言わないで……ぇ…」

「ほんとの事じゃろ?ちょっと弄られるとす〜ぐ勃起して……」

「ぁ……んっ、んっ……お、じいちゃん……」

もどかしくて脚を擦りあわせました。

「薬効いてきたな……ほれほれ〜、乳首だけで濡れてんでねぇか?」

「あうぅぅ……くす、り……??」

「さっきのお茶さ、ちょっとな?」

おじいちゃんは水着の上からジェル状の透明な液体をかけてきました。じんわり温かくなってきます。

「さ、えみりがもっともっといやらしぐなる薬かけたど……」

クチュクチュと音をさせながら乳房を揉んでいたおじいちゃんが耳元で囁きました。

確かにジェルで濡れた所が熱をもっています。流れたジェルがクリトリスやアソコも濡らしていきます。触れていないのにジンジン熱くなりました。

「あ……熱い…の……」

クチュクチュと湿った音が響きます。

「えみりは本当にドスケベだなぁ……ん?」

おじいちゃんは乳首の辺りの布を引っ張り、はさみで切りました。乳首と乳輪だけが丸出しになっていました。

「助平なえみりにはピッタリだなぁ〜」

おじいちゃんは、しつこく乳首を責めながら私の唇をペロペロなめてきます。

私の乳首は小さなペニスみたいに勃起していました。親指と人差し指で乳首を潰しながら引っ張られます。いやらしくテカった乳房をおじいちゃんの手で揉みしだかれ、乳首同士を擦り合わせられます。

「ひゃうぅぅぅう……っ!!!!」

乳首が擦れあう度に快感で痺れます。ビリビリする刺激は体中に伝わっていきました。自然に腰を揺らしてしまいます。

「んちゅ…っ……はぁ…えみりぃ……ほれ、舌出せ」

「はぁ……んっ…お、おじいちゃん……っ…」

キスをされながらも乳首をずっと弄られるんです……。段々、頭がぼうっとしてきて……。

切なくて太ももを擦り合わせると、クチュクチュ音がしました。

(乳首だけで……こんな、に……)

突然、快感の波が押し寄せてきました。

「あっ…えっ、そ……もう…も……だめ…もう……っ…」

「イクか?乳首コリコリされて…、乳首だけでイクか!?」

「はぁ…っ…んっ…ちゅっ……あっ、あぁ……」

私は達してしまいました。

乳首だけでイッてしまったのです。快感の余韻の中、私は気を失ってしまいました。

ボソボソと話し声が聞こえます。

目を開けようとしましたが、何かに覆われていて視界は暗いままでした。

外そうとした時に腕や足も拘束されている事に気づきました。動かそうとしても、ガチャガチャと金具の音がするだけで、どうにもできません。私は大の字で拘束されていました。

「えみりちゃん、気づいだか?」

おじいちゃんの声が聞こえました。

「おじいちゃん、何?これ、どういう事?」

すると、返事の代わりに何かが乳首に触れました。フワフワした何かが乳首に当たります。

「ひっ……」

「えみりちゃん、この前浮気したべ」

「えっ……」

「おら達、知ってんだ」

きっと、病院での出来事の事だとすぐわかりました。

「な、何の事……で、すか?」

フワフワした何かは私の乳輪を擽り始めました。

「あんだけチンポくわえて……」

今度はフワフワが太ももの内側を擽ります。

「ヌルヌルじゃないか…リハビリで興奮したかな?」

「はぁう……お、おっき、いよぉ……」

聞こえてくる音声にゾッとしました。それは明らかにあの日、美容外科の病院で営まれた私と複数の男性との情事の音声でした。

「あの日、参加した男達にはDVD配られたそうだ」

「やらしい無毛マンコめ!触ってもないのに濡らしやがって」

「ご、ごめん…なさい……」

「くうっ…更に締まるぅ…っ!!どんだけチンポ好きなんだ」

「…………」

「自分からツルツルにして……クリも皮捲れっぱなしでなぁ……」

町内会長さんの声が聞こえました。

フワフワのものが割れ目をなぞります。

「あんっ!!」

「ほれっ…もう筆がグショグショだ」

どうやら私の体は筆で撫でられているようでした。

「いやらしいのはいいが…えみりちゃんはうちの町内会専用だがらな」

「しっかり躾しねぇとな」

すると私の体中を筆が擽り始めました。脇腹やへそ、脇の下…もちろん乳房やアソコへも筆先が触れてきます。

「ご、ごめ、んなさ……っ…」

おじいちゃんと町内会長さんだけではありません。何本もの筆先が私の体中を這いずり回ります。

擽ったさと快感と……。私の体はあっという間に追い詰められていきます。

「あふぅ……、やぁ……っ、だめっ…」

イキそうになった時、筆先が一斉に離れました。

「おっとっと、危ない危ない」

「これでは躾になりませんからなぁ……」

「……えっ」

「えみりちゃんには儂らのチンポだけ欲しがるようにせんとなぁ」

私の快感の波が落ち着くまで、誰も私の体に触れてきません。

「こんなの、ひどい……」

「ひどいのはどっちじゃ?儂らは傷ついたんじゃ」

「そうだそうだ」

「クリでっかくなってんぞ。スケベ女にお似合いだ!!!!」

テレビからは、あの日散々イカされた時の音声が聞こえてきます。

それなのに、今の私はイク事を禁止されていました。

私の体が少し落ち着くと、また筆先で責められます。乳首にフワフワした毛先を被せられると、敏感になった乳首は、毛先の一本一本が皮膚に当たるのが分かりました。オマンコには常に三本位の筆でなぞられていました。クリには気まぐれに触れる程度で、入口をなぞられたり大唇陰に筆先を滑らせたり……。

緩い刺激に私はもどかしくて、腰をのけ反らせました。

「お願い、しま、す…、もっと…さわっ…てぇ……」

「全く、堪え性のない体だ……」

でもおじいちゃん達は笑うだけで、イカせてはくれませんでした。

一斉に筆先で撫でられてイキそうになると止められて……少し落ち着くとまた責められて……。

私はイク事で頭がいっぱいになっていました。

「お…おね、が…い…しまふ、…も、イキ、たい……」

「そうだなぁ…どうする?」

「んじゃ、こうすっぺ」

おじいちゃん達はコソコソ話していました。

「今からえみりのここさ、チンポ入れてけっから」

「あ、ありがとうございます」

「但し、誰のチンポか当てねぇと、すぐ抜くからな」

そう言って目隠しを外されました。

そこには十人以上の男性がいました。

おじいちゃん、町内会長さん、向かいの遠藤さん、あまり挨拶したことのない裏の家に住んでいる新婚さんの木村さんや空手の先生をしている内田さん、小学校の校長先生の畠山先生……職業、年齢が様々な男性がいました。

でもみんな股間は膨らんでいました。

また直ぐに目隠しをされてしまいます。

そのゲームは直ぐに始まりました。

ヌヌ……ッ…

散々、焦らされた私の体は難なくペニスを飲み込みます。ですが……

「佐藤さん……?」

「外れだ」

「……次」

あまり挨拶したことがない人のペニスなど分かる筈がありません。結局、適当に名前を言うしかなく、全然当たりません。ペニスを挿入されては直ぐに抜かれてしまいます。

私は気がおかしくなりそうでした。

「いやぁ……抜いちゃいやぁ……」

「残念、次は当てろよ」

「はい、次」

ズルっ……

「は、あぁん……内田さんっ……」

「違うなぁ……」

一瞬、挿入されて直ぐに出ていく肉茎が欲しくて堪りませんでした。

もう何人のペニスを受け入れたか、分かりません。

「も、もう……ゆる、してぇ……」

ズブズブ……ズルっ……

すると固く逞しい肉茎が入ってきました。大きさも私の膣にピッタリで、このまま激しくピストンされたいと思いました。

私は抜かれたくなくて、思わず膣に力を入れました。男性がふぅ……っと息を漏らしました。

何やらコソコソ話しているのが聞こえます。

「ずいぶん、このチンポ気にいったみてぇだなぁ」

「…………っ」

「流石に、この辺で1回イクか?儂らも鬼じゃないからなぁ」

「但し、3回イクまでハメたまんまだ。それでもいいか?」

「……はい」

すると私の目隠しを外されました。

私の脚の間にいたのは

「お……お父さ、ん……」

私の実の父親でした。

お父さんは両手を後ろに縛られて、口には猿轡をされていました。おじいちゃん達に抑えつけられて、私の膣にペニスを挿入していました。

「んぐーーっ!!ん!!んっ!!!!!」

明らかに嫌がって私から離れようとしていますが、何故かペニスはどんどん固くなっていきました。

「娘がこんな節操なしになったのは親の責任だ」

「親のチンポで矯正するしか、ねぇ!!」

お父さんは首を振り抵抗しますが、おじいちゃん達がそれを許しません。

「どうだ?実の娘のマンコだど……中村さん」

おじいちゃんが父の猿轡を外しました。

「や……やめてくれ!こんな事……っ」

「その割に、腰止まんねぇなぁ」

もうおじいちゃん達はお父さんを抑えてはいませんでした。でも、お父さんは私を激しく突き上げていたのです。

「あぁ…、違うっ…違うんだっこれは……」

「流石このドスケベ娘の父親だ、気持ちいんだべ?娘のマンコがよぉ……」

「そ……そ、んな事はっ!!」

お父さんのピストンはどんどん激しくなります!

「ほれほれっ、3回中に出すまで終われねぇど……」

「す、すまん……えみりっ……父さん…っもう!!」

ビュッビュルルルルルルルッッ!!!!

お父さんは私の中に射精しました。

私は頭の中がぐちゃぐちゃになって……何も考えられませんでした。

(……うそ…お父さんと……しちゃった……)

呆然とする私を見て、おじいちゃん達はニヤニヤしています。

「おお……たっぷり出したなぁ……どうですか?中村さん……」

「……………」

お父さんは俯いています。きっと、お父さんは無理やり連れてこられて……そう、信じていました。

「……いやぁ、最高ですよ」

「…えっ……」

最初、お父さんが何を言ってるのか理解できませんでした。

「どんどん、エロい体になっていくから堪らなくなってねぇ……」

「父さん、お前とセックスしたくて田所さんにお願いしたんだ」

「そんな…う、嘘だよね?そんな事……」

するとお父さんがニヤニヤしながら、激しくピストンし始めたんです!!

「うおぉおお!!!!えみりのオマンコっ!ツルツルオマンコオオォーーー!!!!!」

まるで獣のように吠えながら、私の中を搔き回します。

「おお……っ絡みついて、くるっ、えみりのオマンコ喜んでくれて嬉しいよっ」

「あっ……ち、違ううぅ…違うのっこれは!!!!!」

「違わないっ!!えみりっチンポおいしいんだろ?お父さんのチンポ美味しいだろ?」

「だ…だめっ、お父さん……だめ…だょ……」

だめなのに、私の体はお父さんのペニスでイッてしまったんです。

膣の痙攣を感じたお父さんは、私がイッた事を知りました。

「今、イッたね?えみりのオマンコお父さんのチンポでイッてしまったんだね!!!!」

「うぅ……………」

「いいよ、もっと素直になりなさい。今から出すよ、1週間貯めた精液っ、また娘マンコに出すよっっ……うっ……」

ビュービュルルルルルルルッビュッビュッビュッ!!!!!!

私は呆然としながら、中に精液をたっぷり出されていました。

(そんな……お父さん……いつから…)

しかしお父さんは私の事などお構いなしに、また腰を動かしました。

「お父さんのチンポもっと好きになるようにたっぷり可愛がってやるからな!」

「いやっ……いやぁ……もう……もうやめ、てぇ」

頭では嫌がっていても、私の体はペニスを受け入れていました。

「おっぱいもこんなに成長して……なんて親孝行な娘だ……」

開発された体はどんな刺激も快感に変えてゆきます。お父さんの手が私の乳房を揉みながら、ペニスをズボズボして……。

いつの間にか脚の拘束は外され、お父さんは私の脚を抱えて、より深く私と繋がっていました。

「んっ、これからは…毎日、お父さんとセックスだ…お父さんのペニス大好きだから嬉しいだろ?」

「あっ…お父さんっ!お父さんっ…、だ…め…………」

「ほらっ、言って、お父さんのチンポ気持ちいいって言いなさい!」

「でも……っ、そんな……」

するとお父さんは腰を動かすのを止めてしまいました。

「………?」

私はもっと刺激が欲しくて、お父さんを見上げました。ですが、お父さんは何も言わず動きません。

「こんなにお父さんのペニスを締めつけているのに……えみり、素直になりなさい」

深く挿入されたまま動かないので、お父さんのペニスの形を実感してしまいます。大きいキノコのようにカリが高くて、筋の一本まで分かるくらい私の中はお父さんのペニスにピッタリ密着していました。

「ほらっ、こんなに奥まで当たるチンポが動いたらどうなるかな?えみりの子宮をノックできちゃうなぁ~」

(……そんな、風にされたらきっと……変になる……)

私は何も言えずにいました。

セックスは好きですが、流石に父親となんて考えられません。

私が黙ったままでいるので、父は我慢できなくなったようでした。

「えみりのオマンコがお父さんチンポ大好きになるように……」

そう言って深く挿入したまま、腰を突き出したのです。お父さんのペニスの先端が私の最奥に当たり吸い付きます。

「いっぱい子宮にキスしてあげよう」

「は…ぁ……い、だ、だめっ、だめ…っ……」

「何がだめなんだ?ん?ほらっ、ほらっ!!」

チュクチュクと奥が当たって、突かれるたびに快感が奔ります。

「あ〜いい……えみりのオマンコはお父さんのペニスにピッタリだ……ほらっ分かるかい?お父さんのペニスに吸い付いて離さない……お父さんのチンポ大好きってオマンコ言ってるぞ?」

「だ、だめ…っ……お父さんの…だめっ、ぁ……だめっ」

「ほらっ、イクんだろ?お父さんのチンポでえみりのオマンコイキますって言いなさい!認めるんだっ…!!ほらっ」

もう訳が分からなくて、気持ちよくて…お父さんの言葉と奥を突かれる快感と…私は…お父さんの……

「イク……っ、お父さんのチンポで……えみりのオマンコイッちゃ……ぅぅ………」

「……えみりっ……やっと認めたね……お父さんチンポ気持ちいいって!!!!」

「はぅっ……ん…、き、もち……い…のぉ……」

興奮したお父さんは、また激しくピストンしてきました。

「おお……っえみりの…子宮…に精液ぶちまけるぞぉっ……お父さんがたっぷり種つけしてやるっ」

奥を突いたタイミングで精液を吐き出されました。お父さんはブルッと震えて、最後の一滴まで絞り出すかのように射精していました。

その後は私を上に跨がらせ自ら動くように言いました。上半身は密着してお尻を突き出して腰だけ激しく上下させます。

お父さんは私の尻たぶを掴んで開き挿入している所が他の人達にはっきり見えるようにしていました。

「うぉ……オマンコがペニスに吸い付いてる……」

「親子セックスすげぇ……」

「ぁ……だめっ、イッ……イクッ…また…またイッちゃ……お父さんの…、チンポで……イッちゃうぅうぅぅ!!!!!」

私の宣言と一緒に、お父さんも精液を吐き出しました。

お父さんは射精すると、やっとペニスを抜きました。

「えみりちゃん…おじさん達ももう……」

「はい、えみりのオマンコどうぞ使ってください」

私は自ら脚を抱えて、アソコがよく見えるような格好をしました。

「いくよ、えみりちゃん……」

もう父のペニスにすら快感を感じてしまう私には、拒否することなんてできません。

「あ……あぁ…は、入ってくるっ…チンポ気持ちい……い…」

直ぐに激しくピストンされてしまいます。もう私は男の人達の性欲のはけ口でしかありませんでした。

口元にペニスを宛てがわれ、交互にしゃぶりました。乳房や髪にペニスを擦りつけられます。

「すっごくトロトロだぁ〜気持ちいいよ」

「さっきのお父さんとのエッチの方が感じてたんじゃない?」

「うっ……何てマンコだ…すぐ出るっっ」

その日は何人受け入れたか分かりません。

私の体は精液にまみれていました。

こうして、私は町内会の…、父親の肉便器になったのです。

「おはよう、えみり」

お父さんが朝に私の部屋に来るのが、日課になりました。

「どれどれ、今日の具合はどうかなぁ」

パジャマの下を脱がされて、ショーツをずらされて、お父さんは私のクリトリスをしゃぶり始めます。

「ん……ちゅっ、今日も、問題、ないな……」

舌先を尖らせて半分しか露出してないクリトリスの包皮を全部剥き出しにされて……。

この状態で学校に行かなきゃいけないんです。

「今日もえみりのクリトリスは元気だなぁ……」

その後、直ぐにペニスを挿入されます。

「ほ〜ら、えみりの大好きなお父さんチンポだぞ〜」

私の両足を肩に乗せて……

ズルン……ッ!!!!!

「ひっ……あ、あぁ、入ってくる……ぅ…」

「1日ぶりのチンポ寂しかっただろ?慰めてあげるよ〜」

「ああっ!は!ぁ……、はげし、いよぉ……」

「ほらほらっ!!今日は2回する予定だからねっ」

「お父さん……チンポ…いい……よぉ…す、ごい……」

「今日もミルクたっぷり飲みなさい」

「うん♡」

お父さんにのしかかられて、オマンコに激しくペニスを出し入れされます。

「お父さんの…チンポぉ……んっ、気持ち、いっ!!」

「いい子だ…えみり、えみりのオマンコはお父さんが面倒みてあげるよっ」

お父さんと初めてセックスした時から、ほぼ毎日しています。最初は抵抗ありましたが、お父さんはとっても気持ちよくしてくれるんです。

お父さんは私が中学生になった頃から、女として意識するようになったそうです。

私の洗濯前の下着でオナニーしていたらしいです。

「はふぅ……えみりのオマンコは本当に最高だ……」

「お、お父さんっ……お父さんっ……」

たっぷり中に射精されて、私の朝は始まります。

母は、私と父がこういう関係になった後、町内会長さんの家に住んでいます。

もう何年も前から、男女の関係になっていたそうです。

そして、お隣のおじいちゃんの家には変わらず週3回お掃除のアルバイトで通っています。

今日はシースルーのセーラー服でのお掃除です。

上も下も丈が短くて、もちろん下着はつけていません。

一つ変わったのは……。

「えみりちゃんのおっぱい丸見えでいやらしいねぇ……」

「また勝手に濡らして助平だなぁ」

「ほらっえみりちゃんのせいでこんなになっちゃったよ〜」

おじいちゃんだけじゃなく、ご近所の方にも見られてお掃除するんです。

お掃除の後はテーブルの上に乗った私を、皆さんが観察します。膝を立て足を開きました。

ニチャ……と湿った音が聞こえました。

「最近は乳首出っぱなしじゃないか」

向かいの遠藤さんが箸で私の乳首を挟みます。

「控えめな陥没乳頭もエロくて良かったけどなぁ〜」

「クリもこんなになって……」

何人かが箸でクリトリスをツンツンしています。

「うん……はぁ…っ…そ、そんなに…したらっ……いっ」

私は呆気なく達してしまいました。

「堪え性がないな……いやらしいマンコめ」

「……は、はい、ご、めん…なさ……」

するとクリトリスに電動マッサージ器を当てられました。

ウイィィィィ……ン!!!!!

テーブルに私の愛液が飛び散ります。

「ひっ!!あぁぁぁあん!!!!!!」

強い刺激に腰が跳ね上がります。しかし電動マッサージ器はピッタリ、クリに押し付けられたままです。

「あ〜あ……また掃除しねぇとなぁ」

「えみりちゃんは掃除得意だもんなぁ」

「あひいぃぃぃ……っ……!!!!」

「悟さん毎日してるらしいな……」

「そりゃこんなエロい体なら毎日立つべ」

お父さんを始め、自分がいやらしい対象として見られている事に興奮していました。

「感謝しなきゃな…俺らもこうやって好きにできんだがら……よっ」

突然足を引っ張られて、体勢を崩した私は机に寝転ぶ格好になりました。そのまま引き寄せられて……

ズブズブ……ズリュッ!!!!

ペニスが挿入されます。すかさず激しく突き上げられました。

「あうっ、ひいっ…あぁぁぁあん!!!!」

「ほぉ~締めつけてくるっ……」

パンパン!と肉のぶつかる音が聞こえます。

襞がペニスに絡みついて、私の中が掻き回されます。

「好きぃ……いいのっ……気持ち、い…のぉ……」

「それっ、いけっいけっ……!!!!」

「あうぅぅ…ううぅぅう!!!!!」

何人ものペニスを受け入れて、薄暗くなっていました。快感の余韻でアソコがヒクヒクしています。たっぷり中だしをされて精液がトロトロ溢れてきます。

時間は18時を回っていました。

スマホが震え着信を知らせています。

「……もしもし」

「えみり、アルバイトまだ時間かかりそうか?」

「あ、お父さん……もうすぐ、終わると思う」

テーブルの上から降りると精液がつーーっと一筋、足首まで垂れてしまいました。

おじいちゃんは父からの電話を察して、もう帰っていいと言ってくれました。

「お父さん待ってるんだべ?そのまま帰っていいから」

そのまま。

シースルーのセーラー服は私の乳房やお尻が丸見えなのです。丈も短く、お尻は半分丸出しおっぱいも下半分は出ていました。

「どうした?早く帰れ」

優しい言い方でしたが、おじいちゃんの言葉には逆らえない圧力を感じました。

「……はい」

ほぼ裸同然の格好で私は外に出ました。

(誰にも会いませんように……)

たった数分の筈なのに、凄く長く感じました。家のドアを開けるときに自転車のチリンチリンという音が聞こえて焦りました。ですが、ドアに鍵がかかっています。

(……えっ…)

誰かに見つかるかも……。鞄の中から鍵を出そうとしますが、なかなか見つかりません。

(どこ?どこなの?)

その時、ドアが開きました。急いで中に入ります。ドアを締めた時に自転車が通る音がしました。

「ずいぶんエッチな格好してるね……えみり?」

耳元で囁かれてハッとしました。

お父さんがすぐ後ろにいる事に気づいてドキドキします。お尻を鷲掴みにされて、尻たぶを開いたり閉じたり激しく揉まれます。

その度にアソコから精液が溢れました。

「今日もアルバイトずいぶん頑張ったみたいじゃないか」

「あ、あぅん……お、父さん……」

「頑張ったえみりに特別ボーナスだ」

ペニスが太ももの間に差し込まれました。抜き差しされると、どんどん上にずり上がってクリトリスに亀頭が当たります。

「あっ……はぅん……」

そのまま亀頭をクリトリスに擦りつけられます。

「ほら…、えみりコレ好きだろ?」

擦れる度にクチュクチュと水音が聞こえます。

「はぁ…っ…い、いの…好きぃ……」

「いやらしいなぁ……えみりは。そんなにクリをクチュクチュされたいの?」

「うん……好きぃ……」

すると、ピンポーンと呼び鈴が聞こえました。

「回覧板でーす」

「このまま出ちゃおうか?えみりとお父さんが仲良しなの見てもらう?」

私は首を振りました。お隣とは言ってもおじいちゃんとは反対側のお隣さんです。何の事情も知らないお隣の奥さんでした。

「あら、いないのかしら?」

再度、呼び鈴を鳴らされます。家の中にチャイムの音が響きます。お父さんは何も言わず、私の片足を持ち上げました。

(……な、なに!?)

するとペニスをアソコに宛てがいます。

ドア一枚隔てた向こうに人がいるのに……。

ズル……ッ……

襞を掻き分け、亀頭が挿入されていきます。ゆっくりゆっくりペニスが挿入されてゾクゾクしました。

(…そんな……すぐそこに人がいるのにっ)

「声我慢して……」

お父さんはゆっくりペニスを奥まで入れて、ゆっくり引き抜いてを繰り返します。

ピンポーン!

ピンポーン!!

口元を手で抑えて必死に声を我慢します。

(……早く行って!!)

しばらくドアの前にいたようですが、諦めたのか門扉を閉める音が聞こえました。それまでずっとスローピストンで中を掻き回されて、声が何度も出そうになりました。

「……ふうっ……行ったみたいだね」

お父さんはそのまま激しくピストン運動を開始しました。

「我慢するえみり可愛かったなぁ~、さ、もう我慢しないでっ!イッていいよっ!!」

「あううぅぅぅうっっ!!イッ……ちゃう!!イッ…ちゃ…ぅぅぅう!!!!」

「いいよっ、イキなさいっ!何回イッてもいいよっっ」

我慢していた私は、直ぐに達してしまいました。ですが、父は違います。

「おおっ!えみりっ、えみりイッちゃったんだね!!かわいいよっ、お父さんのペニスですぐイくえみりかわいいよっ!!!!」

イッたばかりで激しく責められて、私はまたイッてしまいました。

「またっ、またイッちゃうぅ!!!!」

ビクッビクン……!!!!!!

「えみりぃっ……かわいいよっ」

最奥を突いて射精したお父さんは、一度ペニスを抜き力が抜けた私の体を、玄関の上がり口に四つん這いにさせました。

直ぐにペニスを挿入されて、腰を掴まれ激しく揺さぶられます。

「くぅ……っ、えみりぃ…最高だ…お前の体はっ!!!!」

ぱちゅんぱちゅんとピストンする度にいやらしい音が聞こえます。

「はぁ…んっ、今日、すごい…っ、よぉ……」

態勢を変えたので擦れる場所が変わり、私はまたすぐイッてしまいました。

「えみり…かわいいっ…エッチだよ……っ」

お父さんもその後、私の中にたっぷり射精します。

「たっぷり出してあげるよっ!!」

ドプッ…ビュルルルルッ!!!!!!

そのまま、お風呂に連れていかれ、シースルーのセーラー服のまま体を洗われました。

もちろん、ただ体を洗われただけでなくクリや乳首を責められて何度も達してしまいました。

私は父とのセックスに溺れてしまっていたのです。

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