美容外科の病院に行った後、すぐにシャワーを浴びました。小さめのディルドを抜くとトロトロと精液が溢れてきます。
指で掻き出してシャワーで流しました。ぽってりした大唇陰、その奥の男性器を受け入れた穴はヒクヒク呻いていました。
何となく熱さが残ったままの体。オナしたい衝動に駆られましたが、脱毛の日まで禁止されています。毎日、それを守っているかをスマホで報告しろと言われていました。
その日は我慢して早めに就寝しました。
次の日、Tバックのショーツをこれからは履くようにと先生から連絡がありました。脱毛部位の摩擦を減らし刺激を少なくする為との事でしたが、私は心のどこかでこれはそういうプレイなのだと分かっていました。
ですが、拒否しようと思えませんでした。散々、おじいちゃん達に犯され性行為のハードルが低くなっていたんです。むしろ、その後に待っているセックスの事で頭がいっぱいでした。
サイドを紐で止めるタイプのTバックを履き、写真を撮って送信しました。面積の少ないショーツはお尻にスカートの生地が当たり、恥ずかしい下着を身につけている事を実感します。
(バレませんように……)
駅や学校の階段などは、いつもより人目が気になるし、こんないやらしい下着を身につけている事がバレたらと思うと緊張する気持ちと興奮する気持ちがせめぎあって、アソコが濡れてしまいます。
歩く度にクチュクチュと音が鳴り、更に興奮して……。
学校にいる時間だけは普通でいられたのに、その時間すらセックスの事を考えてしまうようになっていました。
(……あぁ…、だめっ、ヌルヌルしてるぅ…いっぱいでちゃうぅ…)
(オマンコ、熱いの…触りたいよぉ…)
衝動のままに性器を弄れない期間は、私をもっといやらしくしていきました。
5日後、先生から急きょ手術に空きができたが、どうか?と連絡が入りました。
我慢の限界だった私はお願いしました。
指定された時間は18時、もう病院の営業時間は終わっている時間です。タイトなひざ丈のスカートに白いシャツを合わせた格好でドキドキしながら向かいました。
「急に変更してすみませんでしたね」
病院には先生一人だけでした。診察室に入った私は先生の格好を見てビックリしました。白衣の下は裸だったからです。ペニスが勃起してお腹にくっつきそうになっていました。先生の体格に見合った大きくて太いペニスに釘付けになってしまいます。いやらしい事が目的なのだと、先生の格好で確信しました。
(……またセックスされちゃうんだ)
期待と興奮で体が熱くなります。
「じゃあ、まずはショーツ以外全部脱いでください」
「は、はい……」
シャツを脱ぎ、スカートの前ボタンを外します。先生は私の様子を見ながら、たまにペニスを扱いていました。無意識に視線が釘付けになります。
後ろに手を回しホックを外すと、乳房が揺れました。胸元を腕で隠して先生の前に座ります。
「腕は下ろしてください」
普段の診察と変わらないトーンで、先生は話しかけてきます。私が腕を下ろすと先生は一瞬ニヤッと笑いましたが、すぐに無表情になりました。
「じゃあ、失礼しますよ」
乳首に執拗に聴診器を当てられ、冷たさに体がビクンと跳ねてしまいます。
「せ、先生、そこは……」
私の言葉を無視して診察は続きます。
「少し乳首が陥没気味ですねぇ。刺激を与えてみましょう」
私の後ろに回った先生は小瓶からオイルを垂らしました。冷たいねっとりした液体が胸元を流れていきます。先生は慣れた手つきで乳房を持ち上げたり、乳首同士を擦り合わせたりしました。乳首を押し出す様に先端を指先で潰したり、そのまま引っ張られたり……。テラテラと光る乳房が先生の手によって様々に形を変える様子は、とてもいやらしく見えました。
次第に控えめな乳首が現れます。すると、今度はそれを抓ったり指で弾いたり……。
堪らなくなった私は、はしたなく喘いでいました。
「相変わらず、感度は良好ですね」
「あ…っ、は、はい」
先生の行為はエスカレートしてきて…乳首の根元を親指と人差し指で挟んでコリコリ転がされたり、首筋に舌を這わせてきて……。
「ひゃう……っ、あ、あん…」
「んっ、どうしました?山田さん」
「い、いえっ、な、何も…あふぅ……」
「しかし山田さんは理想的な体型をしてらっしゃる…おっぱいは大きいし、お尻も立派でウエストはくびれていて…」
「あ、ありが、と…ござ…ます…」
「知っていますか?ウエストのくびれは妊娠していないと男性の遺伝子にアピールしているんです」
椅子から立たされた私は、デスクに手をつく格好にさせられました。ショーツを横にずらされて……。
「だから、あなたのような体つきは男の本能を揺さぶるんです」
ペニスが入口をなぞっています。これからくる快感に鳥肌が立っていました。
「この女を妊娠させたいっ…とね!!!!!」
ズブブブブ…………ッ!!!!!!
一気に挿入されたペニス。
前戯もあまりなかったのに、私の腟はあっさり受け入れてしまいました。それ位濡れていたんです、触ってもいないのに……。先生のペニスの形がはっきり分かります。肉壁が密着して精液を絞りとろうと動いています。
「あーっ、締まるっ、やはり10代は違うっ」
「あ、あぁ……っ、ふぅ…入って、るぅ」
「学校でも、発情していやらしいフェロモン出してたんでしょ?男子生徒に同情しちゃうなぁ」
「そ、そんな…こと…」
「一体、何人があなたをオカズにしてたんでしょうねぇ、5人?10人?いや、もっとかなぁ」
「何も起きなかったのは不幸中の幸いだ。こんな発情オマンコ、犯してくださいって言ってるようなもんだ!」
先生は私の腕を持ち上げます。胸を反らせるような格好で、私を後ろから激しく突き上げました。
ズチュッズチュズチュズチュッズチュズチュッズチュズチュズチュッズチュ!!!!!!
ブルンブルンと乳房が揺れます。
「おぉ〜絶景だ…おっぱい揺れまくってるぞ」
「あひっ、あ、あ、あぁぁああぁっっ!!!!!!」
「これを待ってたんでしょ?こうやって思いっきり、ちんぽズボズボされるの好きでしょ?」
「あひぃっ、は、はぁんっ、そ、そんな…事な……」
「全く何ていやらしいオマンコなんだ、早く孕ませないと」
先生の一言で中出しするつもりなんだと思いました。
「だ、だめぇ、赤ちゃんはっ…赤ちゃんはっ……」
「安心しなさいっ、私は独身だ。責任はとるっ」
「だ、だめですっ、中は、中に出すのはっ……」
思わず拒否の言葉を口にした私に先生が怒鳴ります。
「精子を無駄にする気か!?」
「だって、だってぇ……」
「妊娠させてくださいと自分から言いなさい!それまではイかせないっっ!!!!!」
おじいちゃん達に比べ、先生はまだ50代です。流石に、この醜く太っている男性と結婚は嫌でした。
しかし、先生は先程までのピストン運動をやめてしまいました。私がおねだりするまで動く気はないようです。
(また…我慢しなくちゃいけないの?)
下腹部に力を入れ、腟を締め付けますが先生は動きません。そっと私自身が腰を揺らしました。クチュクチュと中を掻き回します。
(あ、ちんちんの先っぽ…気持ちいいとこに当たるっっ)
しかし、それに気づいた先生はペニスを半分ほど抜いてしまったんです。
「どんだけセックスが好きなんだ!エロガキが!」
更にペニスを抜いていきます。
(あ…いや、いやぁ……)
先生の子供を妊娠するのは嫌、でもこのままだとペニスを抜かれてしまう。単純に考えれば妊娠を拒否しなければならない筈なのに。
この5日間の我慢が私をおかしくしていました。際どい下着を身につけて発情していたからこそ、他人の視線に敏感になっていました。
男子生徒のおっぱいをジロジロ見てくる露骨な視線や、教師が用件を頼んでくる際にチラチラ私の体を盗みみる視線……。通学途中、ヒソヒソと私の体を見ながら話すサラリーマン。その人達が私をオカズにして、オナってるのを想像して私も更に体が熱く……。
それなのに自分で慰める事もできない。
我慢の限界でした。
オマンコがヒクヒクしています。
(も、もう…だめ……)
「せ、先生ぇ……」
ペニスがもう抜けそうです。
「先生、の…赤ちゃん欲し、い…です…」
ズブブブブブブブッ!!!!!!
「はぅんっ!!!!!!」
一気に貫かれ、気持ちよさに軽くイッてしまいました。
「あうっ!おチンポ…、一気に…は…いったぁ…」
先生は何も言わず激しく腰を動かしました。デスクがガタガタ動いています。クチュクチュと粘液が混ざりあい、溢れた愛液は私の太ももをベットリ濡らしました。
「よ〜し、イクぞっ、出るぞっ、たっぷり出るっでるでる!!!!!!」
中にたっぷり出されると、繋がったまま抱きかかえられ診察室を出ました。待合室の煌々と明るい電気の下で、座位で向かいあい下から突かれます。私の視線の先には透明な自動ドア。誰かが来たらと思うと不安なのに、同時に興奮していました。
「素直になったご褒美にたっぷり犯してやるぞ」
「み、見られちゃ…先生、Hしてるの、みられ……っ」
「見られるの、好きだろ?」
「い、いやぁ……」
「学校でもHな下着つけて濡らして…ビショビショにしてたんじゃないか?」
「あ…、ち、ちが、違うっ………」
パチュンパチュンと揺さぶられながら、ペニスを締め付けてしまいます。
「えみりのオマンコは正直だなぁ…気持ちよかったって言ってるぞ」
先生は立ち上がり私と繋がったまま、自動ドアの前に立ちました。センサーが反応してドアが開きます。そこで私の体を宙に浮かせるように腰を突き出しました。ペニスが半分ほど抜けた所で振り子のように私の体が戻ってくるので、またペニスを全て納めて……。
ズリュッパチュン!ズルッ…パチュン!!
誰かに見られるかもしれないのに、私は興奮して声が大きくなっていました。
「あうっ、うっ、あはぁっ、あっ…あ…!!!!」
「さっきより興奮してるじゃないか…ん?」
「あっ、だってぇ…気持ち、い…」
「君は誰かにいやらしい姿を見て欲しい変態だ!」
「そ、そんな…こ、とぉ!!!!!」
「じゃあ、何でこんなに濡らして締め付けてくる?ん?」
唇を塞がれ、口内を舐め回されて鼻から声が抜けてしまいます。
「んふっ、ふぅ…んっんっ…」
まるで道具のように扱われているのに、私は性的に興奮していました。先生の首に腕を回して、振り子の動きでペニスを奥までくわえて……
「さぁ…2回目の射精だ…いくよ…」
「は、ふぁい……」
ドプッ!!ビュルビュルッビュルビュルッ!!!!
廊下に出た状態で…誰かに見られるかもしれないのに…また、たっぷり中に出されてしまいました……。
先生のペニスが大きく脈打っています。
その後は待合室の椅子で後ろからの態勢で犯され、もちろん中出し。診察室に戻り、診察用のベッドでも、妊娠できるようにとマンぐり返しの格好で犯されました。何度も何度もペニスを子宮口まで当たる位深く挿入され犯されている内に、妊娠する事が義務のように感じてきていました。
この間、一度もペニスを抜かれていません。婦人科の診察台に寝かされ、やっとペニスを抜かれましたが、即座に大き目のバイブをねじ込まれました。スイッチを入れられると、蛇のようにうねる動きで、私の中を犯していました。
(こ、こんな…だめ…、また…また…イクぅ…)
先生は一息ついてペットボトルの水を飲みながら、私を見ていました。
「精液を撹拌して、より妊娠できるようにしようね」
上下に揺れる乳房、勃起している乳首、イク時に跳ねる腰、バイブをくわえているオマンコがいやらしく涎を垂らしている所も、全部。全部先生は見ています。
何度も達した私は、いつの間にか気を失っていました。
トントンと肩を叩かれ、私は目を覚ましました。寝ている間に脱毛は終わらせてくれていたみたいで、性器周りは無毛になっていました。ただ、毛根は今生えてるものを処理しただけなので、全て綺麗にするには5回位は通院してもらうと言われました。
そして、手鏡で性器を見せられました。クリトリスの包皮が小さくなり、亀頭が半分位見えています。真っ赤に色づいていやらしく見えました。そっちは包皮を切除した後、縫っているので、一週間はオナやセックス禁止、術後の経過を見るのに一週間後診察を夜に受ける事になりました。
そのまま鏡を下に向けられると小さめのディルドがオマンコに挿入され、隙間から精液が白く筋を作っているのが見えました。
診察台から下りて歩いただけで、クリトリスが気持ちいいんです。歩く度に擦れるだけでクリトリスが刺激されて…。クチュクチュ音が聞こえます。
オマンコに小さめのディルドが入っているのも分かります。
オナ禁の報告と摩擦を軽減する為という理由で今度は下着を身につけないようにと言われました。想像しただけで体が熱くなります。
クリトリスが更に感じやすくなっているのに、私は我慢できるでしょうか?
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「ん……っ、ふ、はぁ……」
帰り道、ショーツを履かずに帰宅する私は、クリトリスからの刺激に頭がいっぱいでした。包皮を半分ほど切除したクリトリスは常に半分ほど露出した状態です。
歩くだけで擦れ、勃起したクリトリスは結局、全て露出してしまいます。
オマンコには小さめのディルドが挿入され、先生の精液が入っています。
人目がある所では流石に取り繕いますが、人影が見えなくなると、歩みも遅くなり一歩を踏み出すのにも勇気がいります。
その度にクリトリスが擦れて、電気が奔ったような快感が体を突き抜けるのです。
陰毛もなくなり遮るものがないので、快感は今までと比べものになりません。
「はぁう…だめ、だめっ、また…っ、またぁっっ!!!!!!」
我慢していると、突然抗えない快感の波が襲ってきます。私は立ったまま、自分の体を抱き締め何度も道路でイキました。
(このままじゃ…家までもたないよぉ)
先生に連絡して、ディルドは外してもいいと言われました。
「但し、外すとしたらその場で外しなさい」
人影がないとはいえ、普通に住宅街の道路です。
「手を使ってはいけないよ、雑菌が入るといけない」
周囲を見回してみます。夜も遅く誰も歩いていません。車の音も、遠くの幹線道路を走っているのが微かに聞こえるだけです。
「……わ、分かりました」
しゃがみこんだ私は、もう一度周囲を伺います。ですが、辺りは静まり返ったままです。スカートをたくし上げると、夜のひんやりした空気が私の肌を撫でていきます。そのまま足をゆっくり開きました。
(こんな…道路の真ん中で私……)
下腹部に力を入れ、ゆっくりディルドをひりだしました。
(あ…出てる…出てくるっ…誰かに見られるかもしれないのに…私っ…)
半分ほど出ると、ブリュッという音と共に玩具が出てきました。精液も一緒に溢れます。
ティッシュで玩具を包み急いでバックにしまいました。スカートを直して、その場から走りました。精液なのか愛液なのか私の太ももが濡れてクチュクチュ音がします。
誰にも見つからなかった事に安心しつつ、少し残念に思う自分もいて…。
痴女と罵られながら、激しく犯される自分を想像すると、私の体は熱くなってしまうのでした。
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